昨今のハヤリなのか?


ストロング系







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(それはアームストロング少佐)




と呼ばれる高アルコール度数飲料







あれはダメだ!!
(。-`ω-)




通常のビール系飲料が
4~5%のアルコール度数なのに対して
 昨今のストロング系 


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(もうええっちゅねん)



7~9%などと

倍近いアルコール度数なのである。



こうも暑いと
帰宅してのグビッとイッちゃう系
にヨロコビを感じる世のおとーさん達は
ヨッパらうことを求めているのではない。


キュ~~~~~ッ

とくる喉ごしを求めているのである。




そのイキオイで飲み干してしまうと

あっちゅう間に
アルコールが脳天にまわり



とっとと眠くなってしまうではないか!!
(ノ∀`)


アルコール分解スピードが早いので
普段酔っ払わないが
そのスピードを超えたアルコール摂取では
イッパツでやられるおっさんww



おかげでいつものイキオイで
ストロング系第3のビール
をかっ喰らったことで


一気に酔いが回り
眠くなって床で倒れて寝る




そのまま夜中まで寝るが
2時とか3時とかに目が覚める




そこからシャワー浴びる



ようやく洗濯機回す



仕上がりの1時間後まで待つ



大物を干しその他を乾燥機にかける



ようやく4時過ぎに再度眠りにつく



ウトウトしかけたところで
地震の警告音にたたき起こされる




また寝付けなくなるが努力して
なんとか寝る




おかげで朝は寝不足のまま出勤



勤務中ずっと眠い



帰宅してまたストロング系第3のビールを飲む

【今ココ】




・・・・悪循環ではないか(ノ∀`)




そんな世の流行りに異を唱える
おっさんの嘆き
はさておき。



(また寝そうだww)






一度訪問した店
その後なかなか再訪しないでいると


その店はイマイチだったんじゃないか

ズイマーだったんじゃないか


邪推されるのではないかと
心配になる小心者の小生。
(個人の日記なのにww)



そんなことはないんですよ

  行きたい店  
行かなきゃならん店
  行きつけの店 
  行きやすい店 


などがモロモロあるため
どうしても後手に回ってしまう場合があるんですよ


コレが。
Σ(´∀`;)



そもそも記事を書く気のない店は
記事になってないしwwww
(個人の日記なのにw)


そんなわけで二回目の訪問。



  麺喰らう  


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台湾まぜそば推しの店。


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最近は鹿児島市内でも
台湾まぜそばを謳う店が増えてきたなぁ。


場所はコチラ。





鹿児島中央警察署のある
新屋敷の交差点から
城南通りをどーんと
鹿児島新港方面に下った
甲突町にある。


さて入店。


麺喰らう #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA



前回の訪問時には
台湾ラーメン
を食したのであった。


初襲!『麺喰らう』台湾ラーメン!(2017/09/21)




今回は看板メニューの

台湾まぜそば

を食してみようではないか!


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小は-100円 大は無料です



・・・・(*´ω`*)


蠱惑的な文句であるがそのあとに


※大を注文された方で残された方は

追加料金

をいただく場合がございます



の文言に躊躇する。



よもや食べきれないことなどなかろうが
どうやら

追い飯

も付いてくる模様。



さすがに大盛りに追い飯では

#服が縮む

可能性があるため自粛しておいた。


オトナな判断である。
 (* ̄ー ̄)




さて、そんなしてるうちに
来ました

台湾まぜそば。


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ど~~~~~~~~~ん!!


いやぁ、やはり食欲をそそるルックスですね。
(*´﹃`*)



タマゴの黄身の黄色味
ニラや葱の青さ
台湾肉味噌の褐色。



おろしにんにく
もタップリ載っているではないかww
(本日客先訪問の予定ナシ)


では、いただきましょう。


まぜそばのお約束

ぐっちゃんぐっちゃんにかき混ぜたくりまして。




ぱくり。

((・ω・))モグモグ



ふむふむ。


辛さはほとんど感じないレベル。
(※註:あくまで個人の感想です)



肉味噌の旨みが全体を包み込み
何とも言えぬ味わいに。


以前感じたのと同じく
けっこう『本場っぽい』風味を感じる
スパイスの使い方。


ウマウマ。



どう足掻いて頑張ってみても
麺をさらえたあとに
どうしても残る具材とタレ。


こちらはご店主にお願いして
追い飯
を入れていただく。


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箸も片付けられ
レンゲにて食す追い飯。


これがまたウマい。



キレイにさらえ、

ごちそうさまでした。


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鹿児島の各お店での台湾まぜそばも
まだまだ開拓途中。


他の店との差別化
特徴を出すのも難しいかも知れない。



いずれにせよ、新しいお店には
頑張っていただきたいところである。





チェスト!きばれ!!
(『西郷どん』のエンディングかww)