西日本各地では
梅雨末期の症状なのか
大変な豪雨に見舞われている模様。



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ここ鹿児島は
豪雨の中心圏からはやや離れているため
大した被害はないし
ここ20年ほどの水害土木対策により
かなり豪雨に対する対策は整ってきている。

だがしかし、
警戒は怠らないことに越したことはない。



福岡地区など
もう何年も渇水に悩まされてきて
夏場の取水制限など
節水に対する備えは整ってきているとは思うが
まさかの豪雨。

被害が拡大せぬことを願うばかり。



いいですか。
よい子のみなさん
いいオトナのみなさん。


ちょっと用水路見てくる(=゚ω゚)ノ


タヒ亡フラグですから!




このようなときは
とにかく早期の判断
素早い行動。


危ないと少しでも感じたら
とっとと家財道具まとめて
いざとなったらすべて投げうって

逃げるが勝ちです!!
(。-`ω-)



そんな鹿児島からの警告はさておき。




ヒトは
定期的に通える場所
25箇所であるらしい。






つまり、行きつけのラーメン屋などは
25箇所が限度であるらしいのだ。
(かなり偏った解釈ww)


そんなわけで小生の25箇所のうちの一つ

 麺食堂TaRa へ。


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駐車場にクルマは多いが
一人客が多いため
先客はまばら。


もっとも、辞する頃には
だいぶ増えていたが。

麺食堂TaRa #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA




やはり天候
客足に大きく影響するのだろう。


本日は

つけSOBA

野菜マシ
で。


「麺を茹でるのに少々お時間いただきますが?」

とのことだったが
さほど待つことなく提供。


どんっ!!


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手前:つけダレ
奥:つけソヴァ



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つけダレ


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つけソヴァ


もうわかったっつーの。


ワシッと麺を箸でつかむと
ザンブとつけダレにくぐらせる。


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つけ麺のオススメの食し方は
左手につけダレの器を持って
口に近づけながら
一気にすすり込むこと。

こうすることで麺につけダレが絡んだまま
最短距離で口中に運ばれるため
つけダレがまわりに飛び散る被害も少なく
かつアツアツのままいただける。


そう。

このつけSOBAはあつ盛りなのである。


つけダレ中の適量を箸で取り
一口ですすり込める量に調整の上

ずずずずずずずずずっ!!


((・ω・))モグモグ



(゚д゚)ウマー




ほどよい塩気のつけダレが
麺の甘みを助長する。


ゴリッと剛麺
全粒粉を含んだ麺は
しなやかにして重い。


濃厚な豚骨スープのパンチと
剛麺のハーモニー。



大盛りを頼んだわけではないのだが
標準でかなりの麺の量。


少々午後からの
消化活動に支障を来す
(別名:胸焼け)
レベルであった。


最後はスープ割りをお願いして
すべていただきましたっ!!


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ごちそうさまでした!