麺喰道 (およそ鹿児島の麺日記~ほぼラーメン)

2004年4月、広域指定ヌードルアナリスト団にしてレッツブロガーな習狂呆人「麺喰道」創設。初代宗主に任命(自分で)。 会員数約一名を誇り、全国規模の布教活動のため当blogを開設。 麺喰の道を究めんと、らーめんうどんそばぱすたそーめんきしめんやきそばちゃんぽんに春雨と、あらゆる「麺状」の食を追求。(ついでに言うなら餃子も焼売も『麺』と認定) オススメ、リンク、コメントにトラバ歓迎。 ある日突然、アナタの店にこっそり現れ、「麺」を食して勝手な記事を書いているかも・・・

グルメ

当駄blogを全体的に見渡せる【HISTORY VIEW】はこちら!(*゚▽゚)ノ↓
http://blog.livedoor.com/10th/history/menkuidou
麺喰道麺喰地図帳はコチラ!↓
https://mapsengine.google.com/map/edit?mid=zFePYk4Yvae4.kjNb5Ka2A9ic

Facebookの公式?ページ https://www.facebook.com/menkuidou/

千号記念記事【麺喰道のヒミツ】はこちら
http://menkuidou.dreamlog.jp/archives/51533018.html
千五百号記念記事【その後の麺喰道のヒミツ】はこちら
http://menkuidou.dreamlog.jp/archives/52417446.html

※※ 旧ブログからの移行記事が多数あるため、レイアウト崩れやリンク切れ写真喪失についてはご容赦ください ※※

愛!Love!林光華園の『愛の麻婆豆腐定食』(2017/07/13)




 Amazonジャンキー 


AmazonsII
(※更新は終了しました)


たる小生。
(それは『仮面ライダーアマゾンズSeason2』)


先日そのプライム会員向けに
年に一度開催される

プライムデー


PrimeDay2017


が実施され、30時間の後に
好評のうちに終了したようであった。


これまでも毎年巡ってくるこのイベントに

「(´・∀・`)ヘーそーなんだー」

ぐらいのキモチで臨んでいた小生であるが
もちろん物品を購入したことはない。


今ひとつソソる品がなかったのである。


今年もあまり気乗りせずに
開催期間終盤になってから
覗いてみたのであるが。


見なきゃよかった
(ノ∀`)


Kindle Fire HD 8
(2017 New Model)


FireHD8


がふだん定価¥11,980
プライム会員特価で¥7,980
のところがなんと

ほぼ半額の¥5,980

ではないか!!



・・・・(´;ω;`)

思わずぽちっとな!してしまいました。



翌日には届きましたがww



開封の儀から使用開始までは
至ってスムーズ。

すでに80%近くまで充電され
あまつさえ
アカウントまで設定済み
の状態で送られてくるのだから。


DSC_1971


パッケージ。

至って簡易な

「お土産の佃煮か!!」

と言いたくなるほどの包装。


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中身は本体
充電ケーブルUSBチャージャー
そしてザッペラなインストレーションガイド


DSC_1974


電源投入。


DSC_1975



言語選択すると

『あなたはねこだにゃんさんですか?』

と聞いてくる。


あとは無線LANのアクセスポイントを指定し
パスフレーズを入力すると
本体のアップデートが始まる。


DSC_1976



以上で使い始めることが可能である。


もちろんその他に
FacebookやTwitter
Googleなどのアカウントとの紐付けも
必要であれば行えば完了。


らくちん。



実はこのKindle Fire
2台目である。

そのため、新しいほうのKindle Fireの左上には

『ねこだにゃんさんの2番目のFire』

と表示されるのである。



前回の購入はなんと
4年半前。

2013年 麺究の旅Ⅱ(2013/02/02)


まだまだ現役なので
当時としてはよい買い物だったかと。

当時は
¥15,800
でも安かったのだな・・・・(; ̄ェ ̄)



まぁ、この古いほうは
コドモらに貸し与えてもよいが

プライムビデオ漬け

になることは目に見えているので
機能を制限しておかねばなるまい。


そんなプチご報告はさておき。


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大崎町!げんこつ屋 de ラーメンランチフルコース(2017/01/28)



鹿児島在住の方であれば
志布志にある

ダグリ岬

という名前を聞いたことがあるかもしれない。

昔は鹿児島のローカルテレビのCMで

ダグリ岬遊園地

が紹介されていたと記憶しているのだが。


今回は

『本文』

のほうで訪れた訪問先のついでに
ふらりと立ち寄ったのであるが
今まで前は通ったことはあるものの
足を踏み入れたことはなかった。

たまたま今回通りがかりながら
「そういや、ダグリ岬って名前の由来はなんぞ?」
と思い立ち、
ハンドルを切った次第である。

志布志方面から北上中に
国道220号線から右折。

入ってすぐの所に

ダグリ岬遊園地

があった。

DSC_0767

HPはこちら

ダグリ岬遊園地オフィシャルサイト ~鹿児島県の遊園地~





冬の晴天の平日。

残念なことに客は誰もいないようで
従業員がほうきで

『掃わく』
(鹿児島弁じゃ掃くことを『はわく』って言うんですよw)

音のみが

シャッ シャッ シャッ シャッ シャッ・・・・

と響く園内。

もちろん遊具など一台も稼働していない。


のどかな中にも漂う寂寥感。



だがしかし、小生が注目したのはソコではない。

そこからほんの少し車を進めると、
そこに

大黒海水浴場


・・・・の跡地があったのだ。

では、その廃墟の数々をご覧いただきたい。

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・・・・:(;゙゚'ω゚'): 

はゼッタイ一人では立ち寄りたくない風情である。

完全に海に面しているため、
おそらくうち捨てられ放置された挙げ句
台風などの風を真正面から受け
翻弄されるがままにされた姿の
なれの果てなのだろうか。


神武天皇(日本の天皇の祖)が
東征に出発した港であるとの言い伝えの碑
もあったな。

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海水浴場はうち捨てられたとは言え、
眼前に広がる太平洋の眺めは素晴らしかった。

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ダグリ岬の名前の由来については
結局現地では解明できず
ネットに頼った次第。

以下のサイトの記事から拝借。


<前略>

ダグリ岬一帯は夏井といわれ、
藩政時代は隣の秋月藩と薩摩藩の国境で、
関所がおかれていた。
関所は「夏井番所」といわれ、
取り調べが厳しかった。
馬の積み荷もいったんここで薩摩側の馬に繰りかえて
領土内にいれたということでこの
「荷駄(にだ)操り」
が「ダグリ」とよばれるようになった地名の由来だといわれる。
海岸の近くにある番所跡地や六部瀬(ろくぶせ)地蔵はその歴史を物語っている。

[ふるさと元気風ネット ふるさと探訪記「夏井・ダグリ岬」項]



廃墟好き海水浴好き(施設はないけど)はゼヒ。



そんなお勝手探訪記はさておき。


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シビカラたんたん麺in小籠包の長城騎射場店(2014/12/08)



先日のクルマの窓からの一コマ。



DSC_1875


画像が小さくてよくわからない場合は
画像をクリックして拡大!


おわかりだろうか。

石壁の模様と一体化している

ネコ様が

生け垣の向こうのナニかを狙っておられるの図。


加治屋町の西郷生誕の地から
甲突川沿いの堤防に向けて
車道をサッと横切る灰色の影。

そのまま一気に石壁を上ったかと思うと・・・・


ごらんのように途中で微動だにしなくなった。



きっと、小鳥かナニか
いたんでしょうねぇ。

前後にクルマがいないのを見計らって
一枚パシャリと撮影した次第。



なんか後ろ姿がかわいくて。
(*´ェ`*)



そんなねこ好きのオッサンの報告はさておき。

・・・・それ、絶対つかまえられんと思うよ。
(*´・ω・)




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Say ! Men !製麺ダイニングjango(2014/10/31)



みなさん

回文

というのをご存じであろうか?


たしまけました

ねここね

たけけた


などといった、

上から読んでも山本山

下から読んでも山本山

yamamotoyama

な文章をさす。
(上の文句と画像にピンと来たらソレナリの年齢)


いろいろと探してみると、


マカカマ

たしした

かつっか

たままた

なんてしつけいいいいけつしてんな


・・・・(;´Д`)




それって

怪文

でわ?




そんなどーでもいいネタはさておき。



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隠れ家再び。リラクラーメン(2014/08/24)


種子田博邦

というピアニストがいる。

鹿児島出身の
同級生
なのであるが、
鹿児島で就職までしたのち
音楽を志して東京に出て
活動をはじめたという変わりダネである。

その後、CMなどの商業音楽の作曲や演奏
有名バンドのバックをつとめたりしていたのであるが、
5年ほど前から

『自分の才能は自分のために使いたい』

との思いから
ソロアルバムを発表し、
全国各地を周りながら
ライブを楽しんでくれたお客さんに
手売りでCDを販売する
という

時代に逆行するような

営業活動を行っている。


現在5枚目のアルバムを携えて
西日本ツアー中であるが、
先日鹿児島市で公演があったので、
ライブに参加してきた。

小生もこれまでにもたびたび
ライブに参加してきた。

鹿児島はもとより、ちょうど出張で滞在していた

熊本



宮崎

など。

会場は、本格的なライブハウスだったり
小さなお店だったり。

今回は、8月22日(金)、
天文館の

"ME GUSTA CAFE"
(メグスタカフェ)
 

というメキシコ料理のカフェであった。


新作のアルバム

umitoboku
(種子田氏blogより画像を拝借しました)

『海と僕』

は、6月の都城でのライブに参加した折に
すでに入手済みで、
クルマの中で

絶賛ヘビーローテーション中

である。

コントラバスの名手、

石井康二さん

とともに奏でる曲の数々は、

繊細にして緻密

大胆にして闊達

と、さまざまに曲調を変え、
楽しませてくれる。

オリジナル曲にも加え、

Last Tango in Paris

といったポピュラーな楽曲も

ナマ音

で聴くとまた格別である。


いやぁ、楽しゅうございました。


種子田博邦氏の公式blog

Hirokuni Taneda

にて詳細はご確認のほどを。
(楽曲の試聴もできます)



そんな才気あふれる友人のご紹介はさておき。



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昼食。「中国酒家広東」(2010/06/22)


昨今チタマを賑わせている

野球賭博問題。


バクチ賭け事にトンと興味のない小生、
ナニが問題なのかと調べてみると、
どうやらこの野球賭博というもの、

マル暴の方々の資金源となっているかららしい。


そうか、公営賭博と違って、
お上指定のモノではない
非公営賭博
であることが問題なのであるな。
(↑違うヨ)


そこで小生、考えました。

野球賭博が非合法で問題なのなら、

合法化すればいいぢゃん。


『スポーツ振興』とかいう
胡散臭いお題目の下、
サッカーでは合法化されている

公営トトカルチョ TOTO

にならい、
野球賭博も公営賭博化
すればいいじゃないですか。


これで、人気凋落著しい
日本野球界もふたたび脚光を浴び、
しかもお国も国庫が潤いウッハウッハ、
一挙両得ではないか。


え?マル暴の方々の
既得権益を侵してはならん?

野球界に巣くう妖怪、いや老害
妖怪 なべつね

nabetune

のご意向に逆らうわけにはイカン、
というわけなのか?



ということで、
ローリスクローリターン
合法野球賭博は国の管轄、
ハイリスクハイリターン
非合法野球賭博はマル暴の管轄
という括りでよしなに。




そんな亡国の遊技に染まる角界はさておき。

(名古屋場所なんかヤメちまえっ!)

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欧風か!欧風カレー「ボンディ」神保町本店(2010/03/20)


ジャスミンティー。

漢表記では

茉莉花茶。


これを

『マリファナ』茶と読んだらダメですよ?








そんなやつぁ、いねーよ。





あぁ、キレがない・・・・


(´Д⊂)


そんなどーでもいいネタはさておき。

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タケノコ掘りました(2008/04/05)


土曜、朝8時半に集合。

鹿児島市内の山の手、
田上地区の山の中へ連れ込まれる。

いや、小生の上司
クマ事業部長



脅されて誘われて
「タケノコ掘りに行くぞ!」
拉致される連れて行っていただく。

同行は同じく直属のI課長

小太りオッサン連三人衆は、
鬱蒼とした竹林に踏み込む。



実は小生、タケノコ掘りは初めてである。

クマ部長の先達のオシエ?によると、
どうやらタケノコというモノ、
今のまだ早い時期は土から頭を出しておらず、
ビミョーに落ち葉の堆積を押し上げている形跡を見極め、
足で落ち葉を払いのけて
その時のコツンと当たる感触
探すのだという。


そんな高度な技を使えるわけないではないか・・・・

竹林に分け入ると、
場所によっては足下には
縦横無尽に朽ちて倒れた
風倒木ならぬ風倒竹が散乱し、
行く手を阻んでいる。



クマ事業部長語録?によると、
タケノコは若い竹のそば
日当たりのよい場所を好んで生えてくるという。

う????む・・・・

とりあえずそれっぽい場所の落ち葉を
足で払いのけ、
言われるような感触を探る。

黙々と探ること10分ほど。


おや?

こんなカンジ?

ブチョーに見てもらうと、
タケノコはそんなに細くないとのこと。
どうやら紛らわしい雑草の新芽であったようだ。

さらに10分。

こっ、、、これわ!!!





来ましたよ!!

クワで注意深く周りを掘り下げ、
タケノコの根本までを露出させる。





取ったどー!!!

カンドーのあまりブレております。

クマブチョー語録?によると、
タケノコは三日月型に湾曲している場合が多く、
その場合内辺の側を掘った方が
より少ない労力で根本に到達できるという。
そりゃそうであるが、
湾曲してるとは知らなかったぞ。
(右曲がりのダンディ)

ビギナーズラック恐るべし。

クマブチョー語録?は、
タケノコを見つけたらその周囲を探せば
高い確率でさらに見つかるという。

言われたとおり、落ち葉の下をまさぐり
ザッザザッザと堆肥を払っていると、
偶然に5センチほどの超若竹
コロリと取れたりと
ナカナカにツイていた。

2時間ほどのヤブ払いの後、
最終的な戦果は以下の通り。





やや大きめ1本、
小ぶりのモノ1本、
ミニサイズ2本。

しかし、このミニサイズのモノがまたウマいのだという。
刺身で食えるぐらい。
(まだ食しておりませんが・・・・Σ(´ι _`;))


さすがは先達、クマブチョー、
小生の最大のタケノコよりも大物を
ゴロゴロと獲得なされておられた。


小生とIカチョーは、
どこを探せばよいのかの見当もつかないため、
ズンズン山に分け入り
下ってくるのもナンギであったが、
Iカチョーに至っては
「頂上を極めた!」
と一人悦に入っていた。

頂上には、団地の人家があったそうであるが・・・・

ちなみにIカチョーは
どこかで目的がすり替わっていたらしく、
頂上は極めたが
戦果は小生の最小のモノといい勝負のモノが
一本だけであったことにはあえて触れまい。


小生がわずか2?3時間ほどの間に習得した
タケノコ掘りの極意。
(4本ごときで極意って言うな)

1)竹の根を見つけて、それに沿ってたどると
いい確率で見つかる(ようだ)

2)堆肥の積もったフカフカした表層の場所に
生えやすい(ようだ)

3)場所を変えるより
一点集中で探した方が
見つかりやすいし楽だ(そりゃそうだ)

4)足で右に左に堆肥を払いのけるので、
膝にヘンな負荷がかかって痛くなる
(運動不足だ)


いずれにせよ、まだ時期的に
1週間ほど早いようで、
もう少したつと見つけるのも収穫するのも
楽になるとのこと。


道なき道を切り開き、
朽ちた竹を踏みしだいてバリバリと言わせながら
山頂を目指すという行為(目標間違ってます)は、
非日常的で、
かつ清冽な山の空気が(人家は近くても)
ストレスを解消させてくれる
ナカナカに得難い時間であった。

クマ部長、ありがとうございました。






そんな長大なマクラはここまで。

(え!まだ本文やるんですか!?)


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三越!スイーツ庭園 in Kagoshima(2007/03/04)


麺喰道宗主後継候補
第2位に位置する
小生宅の次男氏
(あと1週間で3歳)

昨日の言いまつがい。





ハナから爺さん。



それ、「花咲爺さん」でしょ!


ハナから爺さん出てきてどうすんだよ・・・・。


そんなほのぼのファミリーはさておき。
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超個人的鹿児島のオススメラーメン(2004/08/23)


久々の認定である。

これまで数度レポートした
中華料理の
徳記
http://www.myprofile.ne.jp/blog/archive/nyan-nayn-nyan/90
(参考資料)

本日は
「吹上庵に行きましょうよ」
の意見で吹上庵に向かうが、
車がかなり並んでいたので
断念。

かわりに
徳記に行ってきたのだが、
はじめ店を外から覗くと
客がいない
ひょっとして
客離れが起きてしまったかと
いぶかしみながら入店すると、
すぐに他の客も入ってきた。

前回気になった
醤油ラーメン
を食す。
ココのおっちゃんのポリシーか、
受けた注文は
受けたグループの順に作り

他のグループに同じオーダがあっても
同時に作ることはないようである。
私が醤油、同僚二人が
五目ラーメンと麻婆豆腐定食
をオーダして、その準備中に
他のグループが入ってきて
醤油ラーメンのオーダもあったのだが、
一緒にすることはなかった。
大きな店なら分からないかも知れないが、
このような小さな店では
往々にして
同じオーダのものを一緒に提供
し、効率的に
さばこうとするものである。
しかし、それでは待っている客から
「おいおい、俺のオーダが先だったじゃん」怒り
と思われかねない。
その点、この店では
効率は悪いが、
そのような不快な思いをすることはない。
当然オーダが入っていることは
分かっているので一部の材料は
先に一緒に調理したりして
それなりの効率化は図れているので、
よほどのことがなければ
心配無用であろう。

さて、運ばれてきた
醤油ラーメン。
他のラーメン系と
スープと麺は共通ながら、
圧巻は豚の角煮である。
前回のレポートでも
同僚のものを見て
「チャーシューじゃなくて角煮ですか?」
と思ったが、
やっぱり角煮であった。
ほろりと口の中で崩れるような
柔らかな角煮が、
3個ゴロリと乗っている。
麺は相変わらず柔らかめの平麺だが、
コシが強いので切れることはない。
ひょっとしたら
スープとなじみやすいよう
柔らかめにしているのかも知れない。

いずれにせよ、

これで500円
という
庶民にはウレシイ
価格設定と量にて、
満足である。

笑顔

超個人的鹿児島のオススメ蕎麦


好みの問題はあろうが、
鹿児島の蕎麦屋のスタンダード
といえば、
そば茶屋 吹上庵
であろう。

元はフェニックスという
学校給食業者
で、私の母校もこの系列であった。

蕎麦屋としては珍しい
大規模店舗による
チェーン店展開
鹿児島県内に多店舗展開中である。
また、更科専門の「左膳」など、
バリエーションも多い。

本日は、先日のリベンジ
http://www.myprofile.ne.jp/blog/archive/nyan-nayn-nyan/36
(参考資料)
で吹上庵を急襲する。

…店内に変わったところは見あたらない。
「店内メンテナンス」とは
店内の掃除のことだったようである。

吹上庵の店の作りはどこも同じ雰囲気で、
かやぶき屋根水車が回り、出店場所も
峠が多い。
(今回の与次郎ヶ浜店など例外もある)
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.34.4.2N31.34.5.3&ZM=12

いつもなら
「蕎麦屋にきたら蕎麦を注文、当然熱いの!」
というところだが、
前々からメニューで気になっていた
胡麻切り蕎麦
をオーダを注文してしまった。
この一品、
ざる蕎麦にすり胡麻がパラパラと振ってあり、
ゴマだれ入りツユで食するというもの。
横に野菜天ぷらの盛り合わせと
きんぴらの一品が
ちょこんと付いてくる。
吹上庵の人気の秘密はこの
セットものの充実で、
女性などにはこの方が
ウケがいいようだ。
ココの味付けは
鹿児島人好みの甘口
で個人的にあまり好きではないのも
今回かけ蕎麦にしなかった理由だが、
このゴマだれ入りツユの味付けは
よく合っていた。
「峠なべ(鍋うどん)」をオーダし
汗だくになって涙目でハフハフしている
同僚を尻目に、涼しい顔
ツルツルッと
平らげてしまった。

昼食時はいつも大変なにぎわいを見せ、
席に着くまでに結構待たされることも多いが、
蕎麦屋という性格上回転が速いのと、
スタッフのきびきびとした対応
よくさばけている。
(ただ、「花番」と呼ばれるフロアマネージャの采配が
しっかりしていない時はてきめん効率が落ちる)

フェニックスの堂下会長とは天文館の某●田バーにて
知り合いであるからというわけではないが、
飲食業のビジネスモデルとして
学ぶべきところの多い成功例として見ても
なかなか興味深い。
敵対ライバル関係にある「ふく福」と並び、
鹿児島で飛び込みで入って、
まずハズレのない店である。

拍手

超個人的鹿児島のオスス中華麺


福禄寿

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.33.40.5N31.33.5.7&ZM=12

知る人ぞ知る、でもわりと有名な中華料理店。
昼食時は常に満員で、外に2?3組の
待ち行列ができている。

昼食にしては少々高めの価格設定(945?)ながら、
本格中華が楽しめるとあって、
近所のサラリーマンOL農協/県庁職員など
でごったがえしている。

カウンター6?7席、テーブル4名がけ×2、座敷に6名テーブル×2と、
30名程度しか入れないのだが、
いかんせん大将が一人で切り盛りしているため、
待ち時間が長い。
しかもランチ時間でも10品目程度のメニューがあり、
みんなわがままにバラバラ頼むので
効率の悪さに拍車をかけている。
今日は座ってから運ばれてくるまで30分超であったが、
こんなのはざらであろう。
大将、奥さん、娘さんの3人でやっている
家内制手工業
な店だが、娘さんがテキパキとしていて
段取りがよい。

さて、今日は
ネギそば
をオーダ。

運ばれてきたのはかなりの量の
長ネギの斜め切り、たっぷりの叉焼
が載った中華そばである。

麺に取り立てて特徴はないが、
スープはなかなかの上湯スープである。
ゴマも効いている。
この店はわりと味が濃いめであるが、
この麺に関してはそれほどでもない。

カゼ引きさんもこれを食べれば
イチコロで直る、とでも言えそうな
大量のネギで、
鼻の通りが良くなったような気がする。

普段は大体五目そばもしくは五目焼きそば
オーダすることが多いのだが、
いずれにしてもどのメニューも
オススメである。

日替わりもあり、麺にこだわらず
中華を楽しみたい向きにも
推薦できる。

笑顔

超個人的鹿児島のオススメうどん

ふく福本店
<和風ちゃんぽん>

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.33.15.9N31.34.7.1&ZM=12

鹿児島の地元の方には説明不要だが、
鹿児島を代表する「うどんや」チェーンの本店。
県内各地に
うどんの「ふく福
とんかつの「かつ寿
ラーメンの「十八番
等を手広く展開中である。

この店はチェーン店になる前の初期の頃から
家が近かったせいもあり、なじみである。
当時は社長が手打ちの実演をしていた。

この手の割と大きめの店舗の場合、
昼食時などの混雑時に
イカに客をさばくか
がキモであるが、
この店、少なくとも本店については
チャキチャキのフロアマネージャ
(というのか?)
のオバチャンが入店者を順次席に案内し、
「お茶をよろしく」
「X番さんご注文です」
など、的確に指示していく。
サバけない店では、
フロアマネージャ自らお茶を運んだり
オーダをとったりしている
が、少なくとも混雑時にはすべきではない
フロアマネージャは全店を見渡し、
給仕さん(ふる?)をコントロールすべきである。
しかし、給仕さんの教育が行き届いていないとマネージャ自ら
働かなくてはならず、その点この店は
しっかりしている。

さて、本題の「和風ちゃんぽん」であるが、
オーダする人も多く、度重なるメニュー改訂にも負けず
しっかり残っているところを見ると、
人気メニューなのかも知れない。
以前はオーダ時に
「こちら、麺はおうどんですがよろしいですか?」
と聞くのが決まりになっていたようだが、
最近は聞かれることもなく、市民権を得ているようである。
「オレはチャンポン頼んだのにうどんたぁどーユーことだ!」
とイチャモンを付ける御仁も最近はいないのであろう。

さて、運ばれてくるまでしばし
ダイコンの漬け物をぼりぼり食す。
昔はなかったように思うが、最近は
敵対関係ライバル店などに右へ習えで
漬け物を置いている。
小皿てんこ盛り2杯ほど食し、下地を作っておく。
この店でわずかなことだがありがたいのが
おしぼり
夏などは特に
オヤヂたる身にとっては
思わず顔を拭いてしまうほどキモチイイ。
他店でも、使い捨てでもいいので
おしぼりを置いてもらいたい。

肝心のお味の方だが、
キリッとカツオダシの立ったツユに
コシのあるうどん、
鹿児島にしては甘くない味付けで
好みである。
例によって
七味たっぷりで
韓国風ちゃんぽんのできあがり
である。

なお、ここの鰹節はすぐ裏手の
系列の鰹節屋より仕入れており、
個人でも行けば良質で削り立ての削り節を分けてもらえる

昔はこの店のうどんは
もっと弾力に富むコシのある麺だったが
鹿児島人の好みに合わなかったのか、
最近ではちょっと柔らかめである。
個人的には
噛み切れないぐらいコシのある麺
が好みだが、歯の弱いお年寄りなどには
不向きであろう。

はっきり言って鹿児島県民には
シャカに念仏
馬の耳に説法
(逆だって)
であるが、どうやら
県外にも読んでいるヒトがいるらしい(びっくり)
ので、あえて解説させていただいた。

鹿児島にお越しの際は
「ふく福」のカンバンに入れば
まずハズレはない
と覚えておいていただいて構わない。

笑顔

超個人的鹿児島のオススメラーメン


三平ラーメン
<黒味噌(野菜)ラーメン>

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.32.53.3N31.35.7.1&ZM=12

鹿児島発で
最初にカップラーメンになった
三平ラーメン。

「黒豚」「黒牛」「黒酢」「黒砂糖」
と並ぶ鹿児島の新たな「黒文化」、と豪語する
「黒味噌」ラーメンである。

単なる黒味噌だとつまらないので、好みで
「黒味噌野菜ラーメン」
をチョイス。
味は変わらないが、
青梗菜(好物)、もやし、キャベツ
等の野菜が載り、濃いめの味噌にマッチ。

……そう、味噌が濃い……

店内掲示の能書きにも記載されているが、
通常の味噌ラーメンの2?3倍(100g)の味噌を使用とのこと。
ただし、原料の味噌に一切塩や醤油を加えていないとのことで、
確かに味噌は濃いが、塩辛くはない。
ただし、これを濃いと感じる向きには、
スープを薄めるサービスもあり、
必要ならばオーダーされたい。
また、ラーメンを食することがわかっているであろうに、不用意
髪をバサバサたなびかせた婦女子
や、
スーツを着たサラリーマン
が来店することも考慮し、
髪を留めるギッタ(注:輪ゴムの鹿児島弁)紙エプロン
も準備されているので、遠慮せずに申し出ることをオススメする。
(紙エプロン断らなきゃ良かった…(T_T))

味は、
「焼き肉のゴマダレですか?」
と思われるほど濃厚な少し甘めの味噌スープに
程良いカールの縮れ麺、切断面に焼き目(最近から?)を入れた叉焼、コーンと、
味噌ラーメンのスタンダードスタイルを踏襲している。

やはり、
「何が入っているんだろう?」
とついつい興味を持ってしまうなかなか絶妙な味噌の味に、
名店としての誇りを見た。

鹿児島市の騎射場にも出店していたが、
最近は昼間開いていなかった(夜開いているかも不明(^_^;ゞ)が、5月に天文館にも出店したようである。
一時期新宿にも出店していたようだが、
その後話を聞かなくなった
(店内にもその旨の表示がなくなった)
ので、
ラーメン激戦区で討ち死にしたのかも知れない。

味噌辛くても塩分は控えめであろうと思われるので、
スープも残さず食していただきたい。
笑顔

今日の麺(2004/05/26)

大栄ラーメン 与次郎ヶ浜店
「ミソラーメン」

以前にも何度か行ったことがあるが、そのたびに味が違っていたように思い、
確認のために来店。
作るおっちゃんの
気分が違うの人間が違うのか
は定かではないが、たまに
「マズー」な時
がある。
狙いを定め、一番野菜が多そうな「ミソラーメン」をオーダする。
メニュー表の写真は
「野菜ラーメン」と見分けがつかない
が、確かミソの方がウマかったはずと、
おぼろげな記憶を元に注文する。
はたして出てきたモノは、同僚のオーダした「野菜ラーメン」と
ミソの入りなし以外見分けがつかない
(大きな違いだが……)

味は、今日は「」であった。
ミソは八丁味噌を主体とした赤みそであるが、
赤みそのほどよい酸味でココロに優しいミソラーメンである。
野菜好きの身としては、モヤシ/キャベツ/ニンジン等の野菜炒めがたっぷり載った
健康によさげな雰囲気に満足である。
(ラーメンを食った時点で不健康との噂もある)
ただし、先に述べたように味に変化がないか継続調査の必要がある。
作るおっちゃんの顔も覚えておかなければなるまい。
メモ

超個人的鹿児島のオススメラーメン

夢一屋
「辛口シンカめん」

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.31.32.5N31.31.11.5&ZM=12

っていうか、
「シンカ」って、なに?
ググって調べてみても
「株式会社シンカ」
とか
「シンカンセン」
とかしか出てこないんですけど。

そんなことはさておき。
スタイルはあっさり和風のスープに
細い麺が泳いでいる。
他に「こってりラーメン」「あっさりラーメン」があるが、好みは「シンカ」。
シンカって何?
メニューに店のコダワリが書いてある。
何々、スープは椎茸・昆布・鰹だしに鶏ガラスープを足して
さらに豚骨を入れてあるとな?
なるほど、奥が深い。
麺はどうやら替え玉が出来るようで、しかも
一玉はサービスとのこと。
ダイエット中(どこが?)の身としては、ぐっと我慢する。
っていうか、鹿児島には元々替え玉の風習がないせいか、
麺とスープを交互に味わうことを至福に思う精神構造のため、替え玉なんか待っていられない。
しかも熱々のスープならまだしも、食べかけのぬるくなったスープに
麺を足されてもうれしくない。
確かに和風の隠し味で、すっきりした味わい。
なにやら奄美島豚にこだわっているようで、スープやチャーシューはそれらしい。
よくわかんないけど。
(でも確かにおいしい)
替え玉前提のためか麺は少なめではあるが、
これも自家製のようでなかなかウマし。
細麺のため、急いで食さねばすぐにノビることは覚悟されたい。
店主のコダワリは他にもあり、どうやら陶芸が趣味(?)のようで、手作りのドンブリに盛られて出てくる。
レンゲも手作りだが、手捻りのネンド細工であるため形もイビツで、
スープの溜まるところが小さく、しかも厚みがあるためすくいにくい。
ありがた迷惑と言ったところか・・・
すんません、フツーのレンゲ下さい。
辛みの元は唐辛子であるが、自前で追加できるよういわゆる「ニンニク入れ」に
破砕唐辛子が入って出される。
入れ放題なので匙で3?4杯もすくって入れると
ドンブリは真っ赤である。
今日もエンドルフィンでラリってしまった。(幸せ)
白髪葱と細切り唐辛子?(何ていうんですか?パプリカの千切り?)が載り、替え玉も一玉出来て600円とは、
ラーメンが高級品である鹿児島としては
お得ではないだろうか。
ウインク

超個人的鹿児島の行ってみたいラーメン

大勝軒

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.33.54.3N31.33.49.8&ZM=12

鹿児島ではヤマダ電機に押され
影の薄いコジマ与次郎ヶ浜店のドテっ腹
に突如として現れた大勝軒。
正確には
「東池袋大勝軒」
らしいが、
なにせオープンから日が浅いためランチタイムはかなりの長蛇の列ができており、
遠目に見るだけで未だ行けずじまい。
鹿児島にはウマい
「中華そば」
が食せるラーメン屋がなかったので期待。追って報告できるものと思われる。
(行く前に店つぶれてたりして)
困った

超個人的鹿児島のオススメラーメン

みそや堂
<極み辛味噌ラーメン>

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.33.9.3N31.33.54.3&ZM=12

自ら「極み」と称するだけあり、旨い。
店構えはイマ風の小洒落た佇まいを
演出しており、器、調度など結構
こだわっている。
肝心の味の方だが、味噌が結構濃く、
味噌辛いと感じるところもあるが、
元々破砕唐辛子をたっぷりと練り込んであり、
熱々のスープと相まって最後まで一気にすすり切ることが出来る。
固茹でのストレート麺に、
かなり深い茶色のスープ、
白髪葱に千切りの唐辛子(何ていうの?)が
トッピングされている。
スープの中には味噌と一緒に煮込んだ薄切り豚ロースとキャベツが入っていて、
どれもそれぞれが主張することなく渾然一体となっている。
旨いと感じるモノには、
何か心惹かれるモノが入っていると思うのだが、
ココのスープは渾然一体感のため構成要素が見えない。
「極み」所以か。
「むつみ屋」よりはよほど旨いと感じるが、いかがであろうか。
ただ難点は、駐車場が2台分と、
非常に少ないところである。
見通しの良い片側二車線(結構広め)なので、路駐もアリであるが、
私がそそのかしているわけではないので、
個人の判断にてお願いしたい。
車

蕎麦の食し方

先にも述べたが、蕎麦好きである。
しかも、かけ蕎麦の方が好みである。
出汁の効いた汁を残さず平らげるとき、至福の時を迎える。
しかるに、皆さんは蕎麦が運ばれてきたとき、
どのように蕎麦に向かうであろうか?
大体において、
まずはテーブルに置かれている
「七味唐辛子」
をかけるはずである。
ここで、私と一緒に蕎麦を食すために同行した諸氏は、
目を疑う光景に出会うという。
一般の方は
「ぱらぱら」
と七味を振って終わりだろうが、
私の場合
「ドカドカドカドカ」
とかけるのである。
表面が真っ赤になるぐらい。
友人曰く、
「キムチ蕎麦みたい…」
と、失敬なことをいう。
そして、汁をすすり終わる前に
箸にて沈殿している七味を沸き立たせ、
一粒残さずすすりきるのが流儀である。
七味などにはカプサイシンが含まれ、
これがエンドルフィン(脳内麻薬物質)
の分泌を促すため、
ナチュラルハイになること請け合いであり、
辛みが習慣性のモノであるというのはこれ所以であろう。
お試しあれ。
(次の日のトイレでregretしても当局は一切関知しない)
バニー

超個人的鹿児島のマズイラーメン

「仏跳麺」

私はあまり食べ物に対してマズイと思ったことはなく、
何に対しても「まぁこんなもんだろう」とか、
「これはこれでアリかも」と思うタチであるのだが、
それでも声を大にして言いたい!
「仏跳麺マズー!」

皆さんの中には
「そんなにマズイか?」
「俺も食ったけど特にそんなじゃなかったぞ」
と思われる向きもあるかも知れないが、私に関しては大ハズレである。
これまで昼時に2回訪れ、
2度とも大ハズシであったので間違いないと断言したい。
まず、昼時ちょっと遅めの12時半頃入店したと思っていただきたい。
普通にオーダし、
待つこと10分。
まわりの客はどんどん捌けていき、
客足も止まって、空席も目立つ。
しかしまだ来ない。
20分。
そろそろ焦れてくるがまだ来ない。
30分。
ようやくこちらも何かがオカシイとクレームを付けようと思った頃、
やっと運ばれてきた。
「なんじゃこりゃ??????!!」
のびきったユルい麺に
冷めたスープがぼってりと溜まったウツワが運ばれてきた。
次の予定もありウダウダ言ってる暇もないので涙ながらに麺だったモノをかき込む。
(箸でつかむことは困難)
これが一回ならまだしも、
その次、前回の悪夢を忘れてうっかりと入ってしまったときにも起こったのである。
(二回目はそこまでひどくはなかったが)
いずれにせよ、二回続けて私にそのような
「エサ」
を供するということは、
これすなわち店のポリシーであるとしか考えられない。
「仏跳麺」とは、
「仏サマもぶっ跳ぶぐらいマズイ」
と心得たり。
はっきり言えばバイトの質や社員教育の未徹底であろうが、
それをそのまま放置する
企業の姿勢
に疑問を持たざるを得ない。
「仏跳麺」を経営する「さつま麺業グループ」の「麺処さつま」にしても、
能書きの割には大したことのない蕎麦を提供するため、
だいたいお里が知れるというものである。
なお、このblogはあくまで主観であり、
一顧客の意見であることを付記しておく。他意はない。
怒

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