飲み過ぎた翌日は

オナカを壊すのはナゼ?
(;´Д`)



調べてみたところ、
実は諸説あり
定説はないようなのである。
(´・ω・`)



1)アルコールが消化酵素をジャマをする


2)お酒で水分を摂りすぎる


3)いわゆる「シメ」などの脂っこいものが悪さする



・・・・などなど。




しかし、
小生はあえて異を唱えよう。



それは


腸内お花畑の均衡が
飲酒によって破られるから


という説。



腸内細菌のフローラ(お花畑)は
絶妙なバランス
で保たれており
コレが崩れると
途端にお腹を壊したり
体調が悪くなったりする
のである。


この均衡状態に

大量のアルコールが流れ込む

ことにより

腸内細菌の大半が死滅し
均衡が破られたゼロスタート

の状態になるのだ。


この間、均衡が再度保たれるまでは

腸内無法地帯

となるわけであるから
当然消化のプロセスも不均衡となり
正常な消化機能は働かない
のではないだろうか。


実際、均衡が破られた状態であっても
翌日の夕方頃までには
なんとか均衡を取り戻し
正常な

うんP


unchikun
(また出た)


が排出されるようになるのである。



そんなシロートのカガク的考察はさておき。



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