麺喰道 (およそ鹿児島の麺日記~ほぼラーメン)

2004年4月、広域指定ヌードルアナリスト団にしてレッツブロガーな習狂呆人「麺喰道」創設。初代宗主に任命(自分で)。 会員数約一名を誇り、全国規模の布教活動のため当blogを開設。 麺喰の道を究めんと、らーめんうどんそばぱすたそーめんきしめんやきそばちゃんぽんに春雨と、あらゆる「麺状」の食を追求。(ついでに言うなら餃子も焼売も『麺』と認定) オススメ、リンク、コメントにトラバ歓迎。 ある日突然、アナタの店にこっそり現れ、「麺」を食して勝手な記事を書いているかも・・・

#チュウカソバキミイロ

当駄blogを全体的に見渡せる【HISTORY VIEW】はこちら!(*゚▽゚)ノ↓
http://blog.livedoor.com/10th/history/menkuidou
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千号記念記事【麺喰道のヒミツ】はこちら
http://menkuidou.dreamlog.jp/archives/51533018.html
千五百号記念記事【その後の麺喰道のヒミツ】はこちら
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※※ 旧ブログからの移行記事が多数あるため、レイアウト崩れやリンク切れ写真喪失についてはご容赦ください ※※

名山ジンジャーデンジャーinチュウカソバキミイロ(2018/08/23)



この8月から困っていることがある。
(´・_・`)


Facebookの仕様が変更になって
Twitterその他外部のサービスから
Facebookに対して投稿を連携するAPIが廃止され
連携機能が使えなくなったのである。



twitter-facebook-connect



これまでは、当blogの記事を投稿すると
それがTwitterに連携され



のように投稿され、
さらにそこからトコロテン式
Facebookへ連携されていたのだ。


そのため、明け方の4時とかに
タイマー機能を使って投稿していても
それがFacebookへ投稿されて
4時頃から起き出す早起きさん
にも
寂しい思いをさせずにすんでいたのである。

しかし、自動で連携されるのは
Twitterまでであり
Facebookを心の友としている諸氏
にとっては
いつになっても情報が上がってこないのであった。


コレは由々しき問題である。
(。-`ω-)


現在はどうしているかというと、
わざわざTwitterの投稿を自分で開いて

『ツイートへのリンクをコピー』

して自らのFacebookのタイムラインに

コピペ

しているのであった。
。゚(゚´Д`゚)゚。


麗しき人力連携。
涙ぐましい努力ではないか。


そのため、これを忘れて

「ツイッターには投稿したのに
なかなかFacebookに
ボケツッコミが入らないなぁ。」
(*´・ω・)


ということがよくあるのであった。



そんなFacebookタイムライン上での
ボケツッコミを期待する
特殊な事例はさておき。



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中毒注意!チュウカソバキミイロ名山ジンジャーデンジャー(2017/12/20)



鹿児島空港の2階出発ロビーには
ちょっとしたオシャレなイスがある。


DSC_4624



イームズのシェルチェア



インテリアやデザインを志すものならば
必ずお目にかかる
定番中の定番デザインチェア
なのである。

そんなイームズのシェルチェアが
鹿児島空港の2階出発ロビーには
たくさん置かれていて
その暖かな
イエローやオレンジ、レッドの色使いと
カラダにフィットする絶妙なラインが

心地よい。


1972年(昭和47年)の開港当時から
いまだに現役として使われ続けており
そのスジの人々
(どのスジだww)
の間では名所となっているらしい。


eams_chair


上記のように
Facebookの鹿児島空港のページにも
紹介されているので
鹿児島空港へお越しの際には
ぜひチェックしてみていただきたい。



そんな鹿児島ぷち観光案内はさておき。


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初襲!チュウカソバキミイロこれでダメなら申し訳ない(中華そば)(2017/09/02)




前回の記事

PDA

について触れたが

マクラが物足りない
だの
どんだけPDAという名のドブに
カネを捨てたと思ってるんだ

だの
ザウルスを語らせたらウルサいぞ
だの

一家言ある諸氏
がワラワラと涌いて出た。


確かに小生も話題を振りつつ
ずいぶんとタンパクな触れ方に終わったな
と思っておったわけであるが

前日の記事の更新からあまり経っておらず
時間が取れなかったんだよぅ。
(´;ω;`)



ということで再び





おぼえていますか


PDAのことを。


ai-obo02
(もうええっちゅねんww)


小生のPDAデビュー

SONYのCLIE
(PEG-NX70V)

であった。


PEG-NX70V

大画面(当時としては)タッチパネル
カラー液晶ディスプレイ搭載
カメラ・
メモリースティックスロットおよび
PHSデータカード用スロット内蔵
ハードウェアキーボード付き


という当時としては

全部のせ状態

のテンコ盛りの構成。


これにPHSデータカードを挿し
ネットにつないで・・・・


そういえば何してたんだっけ?
(´・ω・`)



ぐーぐる先生にお伺いをたてる
ぐらいできたのだろうか?


まぁ、当時はそんな世界。


主に予定表の管理
メモ等に使っていたのではないかと
思われる。


その後彗星のように現れたのが
(3倍早い?)

W-ZERO3シリーズ。


w-zero3

OSはCLIEのPalmに替わり

 Windows Mobile 

が採用されたシャープ社製であったが
PHS事業者のウィルコムとの共同開発ということで

通信機能を内蔵

しているという画期的なものであった。


もともと小生はこの時期は
ウィルコムのPHSユーザ
であったため
機種変更で使用する
という選択肢もあったが


このデカいハコを
耳に付けて
電話をかけるの図



W-ZERO3-01
(画像は例によって拾いモノ)


がどうしてもしっくりとこなかったため
見送った次第である。


厚さはソレナリにあるが
今のスマホと較べても
さしてサイズに違いはなく
今となってはあまり違和感を感じない
かもしれないが
当時はどうしても
その点が許せなかった
のだ。


しかしその次のモデルチェンジ
状況は変わる。


W-ZERO3es

W-ZERO3[es]

という機種が発売されたのだ。


これは、ディスプレイサイズは小さくして
全体に細長くし
表面にテンキーなどを配して
電話機としての機能を高めた
もの。


パッと目には
ちょっとデカめで分厚いケータイ
ぐらいにしか見えないものであった。


小生はこれを買いました。
Σ(´∀`;)


当時はまだ

ローガン

も問題になっていなかったため
小さなディスプレイでも
事足りたのであった。


その後1世代挟んで次のモデルは。


ws020sh

ウィルコム ゼロスリー。


だいぶ小さくなった。


だがしかし
これを使っているうちに
世はスマホの時代を迎える。

日本で初めて発売された
Andorid端末

Xperia
(docomo SO-01B)


SO-01B


の発売を機に小生も
PHSに見切りを付けて
スマホ一本に絞ったのであった。


以後は
Xperiaひと筋7年半
である。


いやぁ、長かったなぁ。
Σ(´∀`;)



そんな書きだしたら長大になるマクラはさておき。
(長げぇよww)


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