そういえばぁ
神道って流派はないの?
(*´・ω・)
他の宗教には
そもそもの神はひとり(?)だが
その後それを広めていく過程で
流派や系統
本流傍流
宗派や教派
教団や派閥
などに別れていくのがフツーで
よって世の中にはゴマンと
ルーツを同じくする宗教が
存在しているのだ。
なにしろ
キリスト教もユダヤ教もイスラム教も
元は同じだからな。
(*´・ω・)
神は一人なのに
教義がバラバラって
どういうこっちゃねん。
ということで
調べてみました。
そもそも神道には
教祖・経典がなく
キリスト教や仏教のような
特定の教祖や聖典が存在しないため
絶対的な教えによる派閥が生まれないらしい。
そういや、日本の神様は
八百万の神
であって、
唯一神とか絶対神とか
存在しないからなぁ。
ホンマ、農耕民族らしい
ほのぼの宗教やで。
だが、かつては
神社ごとの独自の解釈や
神職の家系ごとの
「神道理論」
があったようだが
現代の日本の神社のほとんどは
「神社本庁」
に包括されており
均一的な祭祀を行っているそうだ。
( ´・∀・`)
へー。
そんな
またひとつカシコクなった件はさておき。




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おいおい、そいつぁ
神主のカッコじゃねぇだろww
どこの國だよBingくん。






















































































