当blogにちょくちょくコメントを下さる
リツコさん
(北海道在住/主婦/推定♀ジョセイ)
の日記からパクらせて頂きます。
(日記そのものはGREE内なので
会員以外は見ることができず。悪しからず。)
最近はやっているとチマタでウワサの
日本語。
はやる前はみな興味がなかったわけではなかろうが、
それに便乗して
「全国一斉!日本語テスト」
なるサイトが期間限定でオープン中である。
最近テレビでクイズ番組が増えてきたのは
喜ばしいことであると思っている小生であるが、
数年前まではほとんどバラエティに
駆逐されてしまっていた。
クイズ番組の人気凋落と
日本人の知能レベル低下は
比例していると考えるのは小生だけであろうか。
さて、日本語テストの提供元はあの優秀な日本語変換システム
「ATOK」を開発している
ジャストシステムである。
大概の方はパソコンにおまけで付いてくる
MS?IME
なる日本語変換システムをご利用だろうが、
DOSの昔からATOKを愛用しているモノにとっては、
チャンチャラおかしいマヌケなFEPである。
(昔は日本語変換のことをFrontEndProcessorと呼んでおった)
ATOKのカシコさを書いていけば枚挙にいとまがないが、
それは本題ではないので割愛させていただく。
では、この日本語テストであるが、
みなさんはいかがだったであろうか?
小生、
「81点。よくできました。」
そんなツマラン自慢はさておき。
(結局自慢かよ!)


リツコさん
(北海道在住/主婦/推定♀ジョセイ)
の日記からパクらせて頂きます。
(日記そのものはGREE内なので
会員以外は見ることができず。悪しからず。)
最近はやっているとチマタでウワサの
日本語。
はやる前はみな興味がなかったわけではなかろうが、
それに便乗して
「全国一斉!日本語テスト」
なるサイトが期間限定でオープン中である。
最近テレビでクイズ番組が増えてきたのは
喜ばしいことであると思っている小生であるが、
数年前まではほとんどバラエティに
駆逐されてしまっていた。
クイズ番組の人気凋落と
日本人の知能レベル低下は
比例していると考えるのは小生だけであろうか。
さて、日本語テストの提供元はあの優秀な日本語変換システム
「ATOK」を開発している
ジャストシステムである。
大概の方はパソコンにおまけで付いてくる
MS?IME
なる日本語変換システムをご利用だろうが、
DOSの昔からATOKを愛用しているモノにとっては、
チャンチャラおかしいマヌケなFEPである。
(昔は日本語変換のことをFrontEndProcessorと呼んでおった)
ATOKのカシコさを書いていけば枚挙にいとまがないが、
それは本題ではないので割愛させていただく。
では、この日本語テストであるが、
みなさんはいかがだったであろうか?
小生、
「81点。よくできました。」
そんなツマラン自慢はさておき。
(結局自慢かよ!)


昼からの阿久根での打ち合わせ合わせ、
小生はクルマを走らせていた。
綿密なスケジューリングにより、
13時半の集合前に昼食を取り
阿久根に着くには。
最近小生の使う阿久根までの道は、
郡山経由山越えにて市比野へ、
その後東郷町へ抜けて
そこから「臥龍梅」で有名な藤川天神前を通り
横座トンネルを抜けて阿久根市へというルートである。
(県外の方、道音痴の方、わからない話でスマソ)
小生の計算によると、ちょうど中間地点に当たる
市比野温泉街
付近で昼食を取ると時間通りであるという結果に。
確か市比野から東郷へ抜ける交差点に
「どんぐり庵」なるうどんソバ屋があったはず。
そこで昼食にしよう。
・・・・「定休日」ですが・・・・


イキナリの番狂わせ。
しかもここから阿久根までの道筋、
食事取るとこないし。
致し方なくそのまま阿久根市へ。
阿久根まで行ってもアテのない小生。
先日の「長浜ラーメンとんめん亭」
にリベンジという手もなきにしもあらずであるが、
再び悲劇を繰り返す恐れがなきにしもあらずであったため断念。
(意味不明)
川内方面へ南下してもかなりの距離を走らなければ
「麺」に遭遇しないことはわかっていたため、「北」へ。
3Kmほど行ったところに、大ショッピングセンターが現れる。
「A?Z」スーパーショッピングセンター。
鹿児島の民なら少しは聞いたことがあるであろう、
北薩の一大ショッピングセンターである。
以前一回来たことがあり、その時に中に
併設飲食店があったことを確認していたのだ。
その店の名は「まんま」。
A?Zショッピングセンターは、
初めて訪れるモノを圧倒するビッグなスケールである。
奥行きは200mほど。
間口は7?800mはあろうか。
(少々オーバー?)
店内には、
コンドームから位牌まで、
人生のあらゆるシチュエーションに応える品揃え。
(どんなシチュエーションだ・・・・)
およそ思いつく限りのあらゆる商品が所狭しと並べられているのである。
ここで揃わないモノといえば、配偶者と墓石ぐらいのモノである。
(実は売ってたりして・・・)
なにせ、
クルマまで購入することができるのだ。
あなどってはイケナイ。
さて、その店の片隅にある
「レストラン まんま」。
はっきり言って味や質には期待していなかったのであるが、
麺であればネタになる。
(行動規範は「ネタか否か」)

店内にはいると、中は学食スタイル。
カルト形式にて好きなモノをカウンターで見つくろうか
そこでオーダするかの形式。
しかし、「こちらに並べ」とか、
「ここでオーダーせよ」
とかの説明書きがほとんどないため、
ほぼ無秩序状態。
ただし、たとえ書いてあっても客層の大多数が
じ?ちゃんば?ちゃん
であるがゆえ、馬耳東風、
ジジババに念仏
(お陀仏じゃないよ)
であることは想像に難くない。
小生は数ある(?)メニューの中から
五目あんかけラーメン
をオーダ。
「五目」と「あんかけ」のキーワードにヨワイ小生、
ついつい・・・
さて、システムがよくわからなかったので、カウンターから
厨房のオバチャンに注文を伝える。
するとレジへといざなわれ、そこで精算。
番号札を渡される。
結構広い店内であるが、
その中に番号札を持った客が勝手気ままに散らばってしまうため、
いざその料理ができた際には
「XX番のお客様?!!」
と声高に叫びながらオバチャンが店内を練り歩くという、
一種異様な光景が繰り広げられる。
しかし番号札を持つのが
耳(もアタマも)の遠い
ジイチャンバァチャンであるため、
近くで2度3度と番号を連呼され
やっと気付くという、店員になかなか
根気と忍耐力を要求される
システムである。
今日など客の入りはポツポツであったが、
土日などはどうなるのであろうと
他人事ながら心配になった次第である。
さて、しばしのちに小生の番号が呼ばれる。
そのまま返事がなければ
「五目あんかけパレード」
が始まるおそれがあるため、
あわてて手を挙げる小生。
五目あんかけラーメン登場。

見た目は割とフツー。
ドコにでもありがちなスタイルである。
?500という価格を考えればナカナカのものではないだろうか。
「五目」の定番ウズラのゆで卵も入ってるし。
お味の方は。
ちょっと塩辛いが、マァマァ。
ダシにイリコが入っているのか?
それが少し煮立たせすぎて臭みが少々。
文句を言ってはイケナイ。
?500なのだ。
結論。
?500円分。
え。それだけ?

小生はクルマを走らせていた。
綿密なスケジューリングにより、
13時半の集合前に昼食を取り
阿久根に着くには。
最近小生の使う阿久根までの道は、
郡山経由山越えにて市比野へ、
その後東郷町へ抜けて
そこから「臥龍梅」で有名な藤川天神前を通り
横座トンネルを抜けて阿久根市へというルートである。
(県外の方、道音痴の方、わからない話でスマソ)
小生の計算によると、ちょうど中間地点に当たる
市比野温泉街
付近で昼食を取ると時間通りであるという結果に。
確か市比野から東郷へ抜ける交差点に
「どんぐり庵」なるうどんソバ屋があったはず。
そこで昼食にしよう。
・・・・「定休日」ですが・・・・


イキナリの番狂わせ。
しかもここから阿久根までの道筋、
食事取るとこないし。
致し方なくそのまま阿久根市へ。
阿久根まで行ってもアテのない小生。
先日の「長浜ラーメンとんめん亭」
にリベンジという手もなきにしもあらずであるが、
再び悲劇を繰り返す恐れがなきにしもあらずであったため断念。
(意味不明)
川内方面へ南下してもかなりの距離を走らなければ
「麺」に遭遇しないことはわかっていたため、「北」へ。
3Kmほど行ったところに、大ショッピングセンターが現れる。
「A?Z」スーパーショッピングセンター。
鹿児島の民なら少しは聞いたことがあるであろう、
北薩の一大ショッピングセンターである。
以前一回来たことがあり、その時に中に
併設飲食店があったことを確認していたのだ。
その店の名は「まんま」。
A?Zショッピングセンターは、
初めて訪れるモノを圧倒するビッグなスケールである。
奥行きは200mほど。
間口は7?800mはあろうか。
(少々オーバー?)
店内には、
コンドームから位牌まで、
人生のあらゆるシチュエーションに応える品揃え。
(どんなシチュエーションだ・・・・)
およそ思いつく限りのあらゆる商品が所狭しと並べられているのである。
ここで揃わないモノといえば、配偶者と墓石ぐらいのモノである。
(実は売ってたりして・・・)
なにせ、
クルマまで購入することができるのだ。あなどってはイケナイ。
さて、その店の片隅にある
「レストラン まんま」。
はっきり言って味や質には期待していなかったのであるが、
麺であればネタになる。
(行動規範は「ネタか否か」)

店内にはいると、中は学食スタイル。
カルト形式にて好きなモノをカウンターで見つくろうか
そこでオーダするかの形式。
しかし、「こちらに並べ」とか、
「ここでオーダーせよ」
とかの説明書きがほとんどないため、
ほぼ無秩序状態。
ただし、たとえ書いてあっても客層の大多数が
じ?ちゃんば?ちゃん
であるがゆえ、馬耳東風、
ジジババに念仏
(お陀仏じゃないよ)
であることは想像に難くない。
小生は数ある(?)メニューの中から
五目あんかけラーメン
をオーダ。
「五目」と「あんかけ」のキーワードにヨワイ小生、
ついつい・・・
さて、システムがよくわからなかったので、カウンターから
厨房のオバチャンに注文を伝える。
するとレジへといざなわれ、そこで精算。
番号札を渡される。
結構広い店内であるが、
その中に番号札を持った客が勝手気ままに散らばってしまうため、
いざその料理ができた際には
「XX番のお客様?!!」
と声高に叫びながらオバチャンが店内を練り歩くという、
一種異様な光景が繰り広げられる。
しかし番号札を持つのが
耳(もアタマも)の遠い
ジイチャンバァチャンであるため、
近くで2度3度と番号を連呼され
やっと気付くという、店員になかなか
根気と忍耐力を要求される
システムである。
今日など客の入りはポツポツであったが、
土日などはどうなるのであろうと
他人事ながら心配になった次第である。
さて、しばしのちに小生の番号が呼ばれる。
そのまま返事がなければ
「五目あんかけパレード」
が始まるおそれがあるため、
あわてて手を挙げる小生。
五目あんかけラーメン登場。

見た目は割とフツー。
ドコにでもありがちなスタイルである。
?500という価格を考えればナカナカのものではないだろうか。
「五目」の定番ウズラのゆで卵も入ってるし。
お味の方は。
ちょっと塩辛いが、マァマァ。
ダシにイリコが入っているのか?
それが少し煮立たせすぎて臭みが少々。
文句を言ってはイケナイ。
?500なのだ。
結論。
?500円分。
え。それだけ?
















>よく見たら変な選択が・・・
けっこう「引っかけ」っぽいのがありますよね。
くんくんさん
>牛ノ浜駅隣に去年オープンした「めん処ふくなが 牛の浜店」で蕎麦を試してみてください。
あの店、昨年オープンなんですか?ずいぶん前(10数年前)からあったような・・・肥薩オレンジ鉄道に合わせてリニューアルしたんですかね。
今度試してみます。