先日、

ニョーロ結石

により病に伏した小生であるが、
昨日は午前中の点滴のせいか、
すこぶる快調にて午後から出社。

テキトーに業務をこなしてきたのであるが、
本日は目覚めから脇腹痛し

この痛み、
ヲトコの感じる最大の痛みである
と評されるようであるが、
どのような痛みであるかの説明
男性諸氏向けに行うのはたやすい。









キ○タ●を強打したときのあの痛み
脇腹から背中にかけてずっと続く
と思っていただきたい。


ほ?ら、わかりやすいでしょう。
そして、イカに痛いかの説明も不要であろう。

おそらく同じように、
普段痛みの情報を発することのない神経が、
精一杯の痛みの信号を送ってよこす、
あの痛み。

鈍痛、疼痛、疝痛・・・・

婦女子には説明のしがたい痛みである。
(男子に「出産の痛みをわかれ」というのと同義)


これが、尿圧が高まると共に
ギリギリと腰回りを締め付け、
水がぱんぱんに入って膨張した棒風船
背中に沿ってふくらみ、
そして激痛が走るのだ。

対策としてもらった利尿剤は、
ジョージョーと尿を生産し、
普段から
「取り入れたモノは倍にして出す」
を信条としている小生、
トイレに通いっぱなしである。

サントリーのDAKARAなしで

じょじょびじょば?じょびじょば?

な状態である。



そんな前振りで今日はオシマイですが、なにか?

ネズミ