今夜は会社の先輩

飲み????。


というわけで先ほど帰ってきたわけで、

サラッと行きますよ。


そんなコチラの事情はさておき。

(すいませんねぇ、オチ、ないんです悲しい



夜食せないとなると、

昼食すしかないではないか、

ラーメン。



いや、当blog、

ラーメンブログじゃないですよ?

「あらゆる麺状の食を追求」
って書いてあるじゃないですか。


ラーメンが多いのは、

たまたまだな。


そんなわけで、昼食は社外へ飛び出す。

とはいっても、自社内のように
車で飛び出すわけにはいかない。
ポツリポツリと徒歩で。

先日夜訪れ、
昼と夜でメニューが違う
コトに気づいた

麺匠 呉屋。

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さすがに昼だとカンバンもよく見えるな。

12時10分頃の到着で、
店外の待ち客5名ほど。
最後尾に並ぶ。

東京では『待つ』コトも修行なのだ。


10分ほどの待ち。
寒いんですけど。

やっと店内へ。
とっとと食券を購入。



さて来た。

「潮そば」。


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予想したとおり、鶏がら上湯スープ

透明な黄金色に輝く。
スープの上にはけっこうな油膜が張っている。

さて、スープを一口。


けっこう濃い味。

太麺を受け止めるには、この濃さが必要なのであろう。
しかし、よく取られたスープゆえ、
くどさはない。

しかし、ここでこの上湯スープの麺を
食す意味って・・・・?

先日のトップントップンの
「汐そば」
(濃厚とんこつスープ)
ならば差別化はできようが、
この上湯スープでは差別化は難しかろう。

やはり、昼夜組み合わせてこそ、
なのであろう。

できればもう少し味をマイルドにして、
昼は細めの麺で勝負してはいかがであろうか。


以上、勝手な感想でした!


(それ以外にナニがあるというのだ、このblog・・・・)