たびたびお世話になっております、

B-Promotion。

クドクドと説明するまでもなく、
blogによるクチコミプロモーションを行う
Web2.0型「新」広告形態である。


さて、今回のお題は。

何度か取り上げてきた
GyaO。

言うまでもなく
ブロードバンド環境さえあれば
映画やドラマ、アニメなどを、
24時間365日いつでも好きなときに楽しめる、
無料の動画配信サービス
である。

すでにいろんな番組を
お試しになった方も多かろう。

小生もこれまでGyaOネタで
数本記事を書いている。
(およそマクラネタ・・・・記事はコチラ


今回紹介するのは
「モテル・カルフォルニア2ndシーズン」



・・・・なんじゃそりゃ?

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?モテカルとは??
2006年末から放送開始され、
惜しまれながら1stシーズンが終了してしまった
モテる恋愛テクニック連発トーク番組
「モテル・カルフォルニア」の略。
バナナマンとアンジャッシュが繰り広げる
仲良しトークが
いろんな方向に脱線し余計に面白い。
モテマスター渡部と
モテたい3(児嶋・日村・設楽)が
モテる秘訣を解明していく!
1stシーズンの舞台は「ダーツバー」。
そして待望の2ndシーズンは舞台を競馬場に移し、
モテる秘訣トークを炸裂させる!
地上波では見られない爆笑トークは必見です。
※必ず吹き出してしまいますので、
職場で隠れて視聴する場合はご注意ください。
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なのだそうだ。

久しぶりにGyaOを視聴してみようとすると、
またしてもパソコンが反逆しますが。

どうやら、再び入れていた
Windows Media Player 11
との相性が悪いらしい。
(以前と同じ症状)

泣く泣くVersion 11を削除し、
Version 10の環境に。

やっと見れましたがな。

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タイトルはもちろん
「ホテル・カリフォルニア」
のパクリであろう。

ようようのことで視聴したのであるが・・・・



・・・・残念ながら好みの問題が大きかろうが、
小生、笑えませんでした・・・・



「モテる」という主題、
「競馬」という話題、
そして小生にとって馴染みのない
バナナマン、アンジャッシュという
若手(?)芸人・・・・

どれを取っても興味のない話題のため、
ドコで笑えばいいのかわからない、
いや、ドコがおもしろいのかわからない
という状態であった。

こういう状況を見ると、
やはり万人受けするお笑いというモノは
ムズカシイのだぁ。

そんなお笑い分析はさておき。

(B-Promotionさん、GyaOさん、すんません)

キャンペーンバナー

GyaO(ギャオ) 「モテル・カルフォルニア」


昨日の麺。

あ、本日は
able deli
にてブルデリランチをいただきました。

ケータイが電池切れ
カメラの起動ができなかったため。


・・・・意味がわからない?

ネタになんないんだからさぁ、
麺でなくていいでしょ?

(なげやり)

さて。

昨日はとあるセミナーがあり、
くんくんさん
とともに受講して参りました。

ということで昼食はくんくんさんと。

鹿児島中央駅近辺であったため、
西駅(?)一番街へ。

前々から気になっていた店。

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山ちゃんラーメン。

一番街アーケードにあるとはいえ、
それほど目立つ店でもなく、
お世辞にもきれいな店とは言い難い。

しかし、
これまでTV、タウン誌など
マスコミに取り上げられること数々。
やはり何かあるのであろう。

店に入ろうとすると、
8席ほどのカウンターは満席の模様。
おぉ、やはり人気なのだ。

のれんをくぐると、
奥の座敷へ通される。

奥が4卓ほどの座敷になっており、
そこも残り2卓ほどになっていた。

さて、上がり込んでメニューを。

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壁に貼られた手書きのメニューのみ。

やっぱ、この文字があると
これをたのんじゃうよなぁ、

チャンポン。

ということでこれをオーダ。
くんくんさんは
野菜ラーメンをオーダした。

運ばれてきた麦茶と漬け物。

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少々酸味のある漬け物もウマし。

さて。来ましたよ。
どどーんと。

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ドンブリ、でかっ!

通常ならば「大」サイズに相当しそうな
超デカドンブリ。

もちろんくんくんさんの野菜ラーメンも
同じドンブリ。

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ラーメンもチャンポンも、
スープは共通であろう白濁したとんこつ。
そして、野菜の甘みが十分に染み出している。

鹿児島らしい、
やや甘めの味つけ。
麺は、いわゆる黄色くブワブワの
ちゃんぽん玉。
柔らかい。

それもまたこの味のスープには
よいのではないかと。

麺の量は標準的と思われるが、
ドンブリが大きく、おそらくスープも多かろう。

それだけにスープでオナカイッパイ。

価格は600円。

やはり、比較的安価ながら
お得感を演出するこのドンブリ効果にて、
人気を博しているのであろう。

一番街の店はことごとく
再開発のために立ち退きを始めているので、
この店が将来どうなるのかは
よくわからないところではあるが、
「お得感」を武器に
今後どのような生き残りをかけていくのか
見守っていきたい。