最近似ていると思ったもの。
嘉門達夫と

テリー伊藤。

メガネかけてるだけじゃん!!
そんな不甲斐ないオチはさておき。
(う?む、似ている写真が見つからなかったぞ)
昼食。
最近弁当比率の減ってきている
同僚のまさるぅ氏の車で
うち<み氏、H氏と4人で出かけることに。
「そばが食いたいっすねぇ。」
とはまさるぅ氏。
では、参りましょう、
そば処 とき。

写真は我々が辞するときに
すでにそばが売り切れて
「準備中」
の札がかかっているところ。

この店についても、
これまで何度かご紹介しているので
過去記事を参照されたい。
ココとかココとかココとか。。
・・・・やぁ、ずいぶんと古い記事もあるなぁ、
最後のリンク先は当blog開始当初の記事ではないか。
店の裏に駐車場があるが、
チとわかりにくいので店で聞くことをオススメする。
空いているとも限らないので。
先客は2名。
後客は7名ほど。
最後の客が入ってきたとき、
「あ?そばがあるかなぁ?」
と言っていたご店主、
「やぁ、今日は初めて準備したそばピッタリになったなぁ」
と独りごちていた。
(ご店主、誰とはなしに大声で語りかける、
もしくは巨大な独り言の癖アリ)
この店、ご店主が一人で
八面六臂の活躍をして切り盛りしているので、
4人で押しかけた場合は
客がおもんぱかってメニューをそろえるなどの
心遣いを見せたいところ。
バラバラのメニューを頼むのもよいが、
当然提供は遅くなる。


新メニューとして、
天ぷらざるそば定食 800円
なるモノが目に付いたので、それを。
エビ天、野菜天、ごはんにサラダが付く模様。
オーダしたらひたすらに待つ。
先客がいれば、当然それを待つ。
ご店主のシングルタスクゆえ、
一度に二つのメニューが限界であろう。
30分ほどの待ちの末、
来ましたよ。


そばは、
“新鮮”
と言う表現がピッタリな、
みずみずしくも鮮烈な味わい。
この店で唯一残念なのが、
天ぷらがイマイチ
であること。
本日の天ぷらは、
やや水分を飛ばしすぎであったな・・・・
コロモもバリバリとした
新しい食感。
・・・・いや、別にいいんですが。
セットのサラダのドレッシングが
マヨネーズ仕立てであるのが
チと残念。
その風味でそばの風味が打ち消されてしまう。
サラダ→ごはん→そば→(アタマに戻る)
と食すのが吉であろう。
そば湯まで堪能し、
満足いたしました。















>小生の家は「とき」に近いのでチャレンジしてみますです。
おぉ!「とき」、近いのですか。ウチも近くなんですよねぇ。(^_^;ゞ
>あっそれと本日、貴ブログで知って念願だった一軒目で食しました。やさしい味でございましたです
一軒目、行かれたそうでありがとうございます。
あの一本気な「あにょ。」の作るラーメン、絶品です。