大きな声では言えないが
(・ω・。)キョロキョロ(。・ω・)
今日はパンツを
後ろ前に
穿いておりました。
そんな秘密の暴露はさておき。
(すっかり油断してました(´-ω-`;)ゞ)
blogの更新が滞っているようですが?
( ゜Д゜)
・・・・ご指摘をいただきました。
9月は
前半に5篇も投稿しちゃったので
もういーかなーって思って
σ(^◇^;)
10月になったから
また書かねばならぬではないか。
(-""-;)チッ
↑
なんのノルマだ
というわけで、
金斗雲〜Rising〜
へ行ってまいりました。

常時blogの記事は
脳内更新
しているので小生のアタマの中では
現実の記事とはリンクしていないのだが、
現実の記事で
「金斗雲」
を当blogで検索してみると、
最新の記事でも
昨年の年末
ではないか。
うーむ。
これは記事を書く頻度云々ではなく、
金斗雲を訪れる頻度が
極端に低くなったことが原因
と言わざるをえない。
昼食時間に
モノは試しと
荒田の店の前を車で通ってみても
ほぼ常に店の前に人が待っている状態
&
駐車場に空きがない状態
であるため、
いつしか足が遠のき
ついには
店の空き具合を確認することも
なくなってしまっていたのである。
すっかり知名度も上がり、
人気店
になってしまったがゆえの
代償であろう。
ということですっかり足が遠のいていたが、
Facebookなどで
動向はチェックしていた。
そして、ついには二号店、
鹿児島中央駅前
金斗雲〜Rising〜
をオープンさせるというではないか!
・・・・というのは6月末の話でして、
これまでにも小生、
1回だけ
訪問させていただいていた。
場所は鹿児島中央郵便局前、
つい先日まで
台湾ラーメン江楽
として営業していた、
その前は
くろいわラーメン西鹿児島駅前店
のあった
その場所である。

この店のオープンとともに、
一号店である荒田の店は
金斗雲〜Genesis〜
と改名している模様。
猿の惑星か。(*´・ω・)
さて、入店。
ちょうど先客が帰った後のようで、
ドンブリを下げたあとの
一番手前の席に着席。
12時少し前であったが、
店内はほぼ満席。
ただし、ギリギリ待ちが出るか出ないか、
待ってもせいぜい一組5分ほど、
とほとんど苦にならないレベル。
これが本店〜Genesis〜だと
平気で2組3組待ち、
時間にすれば10分や15分は待たされるところ。
まだ世間的認知度が低いのか、
それとも場所がら、
ライバル店が多いので
そちらに流れてしまっているのか。
店内は以前の
台湾ラーメン江楽
のころとレイアウトは同じ。
ただし、外装にも内装にも
かなり凝っており、
こだわりが感じられる。
金斗雲Rising - Spherical Image - RICOH THETA
L字型のカウンターに、
10名掛けであろうか。
さて、メニュー。

以前来た時には、
白雲(あっさり)のRising Ver
をいただいてみた。
本店Genesisのものと
確かに味が違い、
タレが違うんじゃないか
と思っていたのだが、
実はタレは同じで
スープと香油が違う
とのこと。
Risingのスープは鶏白湯主体で、
香油は魚介系のものを使用している由。
さて今回は、
本店Genesisにはないラインナップ
紫雲
をオーダーしてみた。
これに、野菜トッピングもお願いした。
野菜トッピングは、
別に茹でたモヤシとグリーンの部分のキャベツを
通常の盛り付けをした後に
おもむろに上にさらに盛り上げる形で盛りつけ、
最後にタレを回しかける。
さながらシロクマのごとし。
きましたよ。(人゚∀゚*)


ではまずはスープを一口。
おお。
金斗雲解釈の醤油ラーメン。
スッキリとした飲み口に、
キリッと醤油が立ち上がる。
ただしその醤油は、
鹿児島の醤油らしく甘口でまろやか。
塩辛さは微塵も感じない仕上がり。
麺は自家製平打ち麺で
ツルシコとした絶妙な歯ごたえのどごし。
さすがにレベル高し。
野菜も含め、
あっという間に完食。
ゴチソウサマでした。
2号店を任せるなど、
後進も順調に育っているようで、
次の展開がまた楽しみである。
中央駅前という立地で
駐車場がネックにはなろうが
本店Genesisの行列に嫌気が差している方は
一つ検討してみてはいかがであろうか。
お試しあれ。














