西日本各地では
梅雨末期の症状なのか
大変な豪雨に見舞われている模様。

ここ鹿児島は
豪雨の中心圏からはやや離れているため
大した被害はないし
ここ20年ほどの水害土木対策により
かなり豪雨に対する対策は整ってきている。
だがしかし、
警戒は怠らないことに越したことはない。
福岡地区など
もう何年も渇水に悩まされてきて
夏場の取水制限など
節水に対する備えは整ってきているとは思うが
まさかの豪雨。
被害が拡大せぬことを願うばかり。
いいですか。
よい子のみなさん
いいオトナのみなさん。
ちょっと用水路見てくる(=゚ω゚)ノ
はタヒ亡フラグですから!
このようなときは
とにかく早期の判断
素早い行動。
危ないと少しでも感じたら
とっとと家財道具まとめて
いざとなったらすべて投げうって
逃げるが勝ちです!!
(。-`ω-)
そんな鹿児島からの警告はさておき。
ヒトは
定期的に通える場所は
25箇所であるらしい。
私たちが定期的に通える場所は25箇所までしかないと判明、新しいお気に入りが増えると古いお気に入りが削除されるhttps://t.co/SPH9Pjrmcd
— GIGAZINE(ギガジン) (@gigazine) 2018年7月4日
つまり、行きつけのラーメン屋などは
25箇所が限度であるらしいのだ。
(かなり偏った解釈ww)
そんなわけで小生の25箇所のうちの一つ
麺食堂TaRa へ。

駐車場にクルマは多いが
一人客が多いため
先客はまばら。
もっとも、辞する頃には
だいぶ増えていたが。
麺食堂TaRa #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA
やはり天候が
客足に大きく影響するのだろう。
本日は
つけSOBA
を
野菜マシ
で。
「麺を茹でるのに少々お時間いただきますが?」
とのことだったが
さほど待つことなく提供。
どんっ!!

手前:つけダレ
奥:つけソヴァ

つけダレ

つけソヴァ
もうわかったっつーの。
ワシッと麺を箸でつかむと
ザンブとつけダレにくぐらせる。

つけ麺のオススメの食し方は
左手につけダレの器を持って
口に近づけながら
一気にすすり込むこと。
こうすることで麺につけダレが絡んだまま
最短距離で口中に運ばれるため
つけダレがまわりに飛び散る被害も少なく
かつアツアツのままいただける。
そう。
このつけSOBAはあつ盛りなのである。
つけダレ中の適量を箸で取り
一口ですすり込める量に調整の上
ずずずずずずずずずっ!!
((・ω・))モグモグ
(゚д゚)ウマー
ほどよい塩気のつけダレが
麺の甘みを助長する。
ゴリッと剛麺の
全粒粉を含んだ麺は
しなやかにして重い。
濃厚な豚骨スープのパンチと
剛麺のハーモニー。
大盛りを頼んだわけではないのだが
標準でかなりの麺の量。
少々午後からの
消化活動に支障を来す
(別名:胸焼け)
レベルであった。
最後はスープ割りをお願いして
すべていただきましたっ!!

ごちそうさまでした!















ところで、この大雨で空いてるのではないかと思い、TaRaさんへ行ってきました。予想通りほどほどの込み具合で待たずに着席できました。
早速つけソバを頼んだのですが、あつもり、ひやもりなどの確認はなく、ひやもりで出てきたのですが、宗主さまはあつもりで注文されたのでしょうか?ちょっと気になって。。。
#あつもりの場合、汗だく必至なので、ひやもりで構わないのですが。