小生の
まーらーずき
麻辣好き
は衆目の一致するところではあるが
(知らんがな(*´・ω・))
先日、西駅の
(西駅っていうな)
カルディコーヒーファーム
にて
『麻辣商品』
をいくつか買い占めて参りました。
(* ̄ー ̄)

右から
麻辣ピーナッツ
麻婆豆腐の素
麻辣ソルト
(正式名称は『麻辣ペッパー(ミル付き)』)
まぁ、
どんだけ麻辣好きなんだ
っちゅうハナシですわ。
(´-ω-`;)ゞ
このうち、一番右側の
麻辣ピーナッツ
は普段からハコで買っている品の
マイナーチェンジ版。
ちょっと内容量は少なくなったが
それがゆえに
一回に食べ過ぎてしまうことを防いでいる
と言えなくもない。
まぁ、どっちにしても
食べちゃうんですけどね。
(´-ω-`;)ゞ
真ん中の
麻婆豆腐の素
は、カルディのオリジナルで
一人前用麻婆豆腐を
電子レンジで作れちゃうという
スグレモノ。
トーフを深めの耐熱容器に入れ
その上からこのレトルトパウチの品を注ぎ
ラップしてチンして出来上がり。
鍋すらイラナイ。
(ヾノ・∀・`)イラナイ
実食してみたが
なかなかよくシビレと辛さが効いており
自宅にある買い置きの花椒を
ゾリゾリと大量にミルして食すと
(゚д゚)ウマー
ほどよくアタマに汗もかく
辣味もよい。
さて、一番左の
麻辣ソルト
であるが、最近そのへんのスーパーでも見かける
南アフリカ産の
『スパイスアップ』
のシリーズ。
この麻辣ソルトはカルディでしか見かけないが
レインボーペッパーとか岩塩とか
同じくミル付きで
しかも400円未満とリーズナブル。
これを揚げ物などに付けて食すと
それだけでなんだか高級中華料理のような
錯覚に陥る。
(そうか?(´⊙ω⊙`))
いずれにしても
花椒・山椒のシビれ
はクセになることウケアイ。
(*´ω`*)
そんな麻辣中毒患者の
偏った愛情はさておき。
たまにはコチラへ。

麺屋剛
この写真は辞するときなので
駐車場に空きがあるが
入店時にはようやく一台分空いていた。
そこへクルマを停め店内へ。

カウンターへ。
麺屋剛 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA
最近昼食時の遠出が億劫だったため
久々の訪問。
寒くなると味噌が恋しいよねー
(*´・д・)(・∀・`。)ネー
ということで
濃厚味噌豚骨!
さらに
もやしキャベツ盛り
を中盛りで!!
(*゚▽゚)ノ

野菜は正義!
(。-`ω-)
ナンチャラのイベントに選出されているため
企業として参加するようであるが
まぁ、ご苦労様なことである。
単なる集客イベントなら諸手を挙げて歓迎するが
ナニを選出しているのかわからないコンペ
など
・・・・おっと、誰かが来たようだ。
さて、待つことしばし。
来ましたよ!
\(^o^)/

どどーーーーーーん!!
迫力の大判チャーシュー。
それが二枚。
オーダの際に
「背脂とニンニクはどうされますか?」
と聞かれたので、背脂のみでお願いした。
ニンニクは、ほら、
他人様に迷惑かけるし。
(´д`)
では、いただきましょう。
スープをひとくち。

逆さ富士山型のドンブリ
の特徴として
口径がすぼまっているので
ちょっと少なめに見受けられるが
底の方から出てくる出てくる。
そのため、
表層のスープは若干冷め気味
しかし
底の方はアツアツ
と
結構ドンブリ内で熱量に偏りがある。
はじめの一口のスープは
どうしてもヌルく感じがちであるが
下から持ち上げた麺やスープは
とてもアツアツなのだ。
スープの
”味噌みそ感”
は以前よりもさらに増していて
ほどよく濃い。
野菜が多いこともあって
このぐらいちょっと濃いめの方がよい。
その味噌に対し
上に載せられた背脂が
ほんのりと甘みを添加する。
もやしとキャベツも
しんなりと炒められているが
シャキシャキ感も残す
絶妙な歯ごたえ。
軽く湯通ししたあとに
炒めているのであろうか。
ドンブリの底の方から麺をたぐり出し
野菜と共に頬張る
この満足感!!
ワシワシと精力的に食べ進め
ようやく完食!

ごちそうさまでした。
ε-(´・`)ゲーフ
以前は限定に釣られて来ていたが
レギュラーメニューも侮りガタし。
オススメいたします。
(* ̄ー ̄)g















ねこだにゃん
が
しました