年末年始にかけて
馬鹿ウマのように

働いたわけであるが
弊社の規定では
12月31日から1月3日の間に
規定の労働時間を勤務した場合には
酒肴料
が支給されることになっている。
え?
(; ̄ェ ̄)
読めない?
さけさかなりょう・・・・?
シュコウリョウ
と読むのである。
まぁ、正月が祝えない不憫な労働者への
せめてものねぎらい
という意味であろうか。
ちなみに
12月31日 3500円
1月1日 5000円
1月2日 4500円
1月3日 4000円
となっております。
( ̄¬ ̄*)
ただ今回の場合、
12月31日の夜から1月1日にかけて勤務した分は
就業上12月31日の徹夜勤務
とカウントされてしまうため、
いちばんオイシイ1月1日の酒肴料は
ゲットできないものと思われる。
(ノ∀`)
まぁ、支給されても
給与振込なので
小生のフトコロに入るわけではないがな。
。゚(゚´Д`゚)゚。
そんな労働者の悲哀はさておき。
ということで
今年に入って初めて
ようやく一日フリーな休みが取れた
1月5日(日)。
ぶらりとランチにこちらに出かけてみました。
麺席 u鄰don

めんせき うりんどん


シャレオツな外観と
平川ヨットハーバー近くで
眼前に広々と錦江湾が広がり
彼方に桜島が見えるという
絶好のロケーション。
しかも客席は2階にあり
全席ほぼオーシャンビュー。
基本的にうどんの店のようだが
ランチでその他のメニューも提供しているようだ。
階上へ上がる螺旋階段下のテラスに
オススメの
すき焼き鍋定食
の手書きPOPが。
(☆▽☆)

階段を上がって扉を開け
すぐ右手に券売機。

もう階下で刷り込まれてしまって
しかも券売機横にもオシメニューとして
書かれているので
もう
すき焼き鍋定食
以外のメニューは目に入らなかったww
しかし、席について落ち着いて考えてみると
大晦日もすき焼きだったんだwwww
まぁよい。
うりんどん - Spherical Image - RICOH THETA
さすがに眺めは絶品。

あ。七ツ島の沖合に
ケーソン君がw。
店にの掲示などから察するに
ふだんのBGMはおそらく
ジャズなどなのであろうが
まだ松の内ということもあるのか
♪ちんとんしゃん
てれれ
ちんとんしゃん♪
と琴の音であるのが
若干ミスマッチww
さて、待つ間に運ばれてくる
冷水とナゾのお茶。



妙に香ばしく
口に含むと甘くも感じる
フシギなお茶。

なんのお茶かと聞いてみると
ごぼう茶であるとのこと。
ふぅむ。
\_(・ω・`)コ
これがごぼう茶か。
なかなかにウマし。
おかわりもらっちゃった。
ヾ(ゝω・`)
店内の掲示。

毎食生麺から茹でるため
15分から20分ほどかかってしまうとのこと。
平日のランチにはちょっと不向きだが
休日のこのまったりとした時間には
ちょうど良い息抜きに。
店名の表記が
udon
の間に『鄰』の字が入ったものと
urindon
というローマ字表記
そして
うりんどん
というひらがな表記などもあり
どのような意味があるのかと調べてみたが
お店の公式ページと思われるHPにも
記載はなかった。
ちなみに『鄰』の字は
『隣』の旧字体であるようだ。
さて、そんなことをキョロキョロ
キョドリながら眺めていると
来ました!

おお~~~~~~。
すき焼き鍋と生たまご
ごはんと味噌汁。
なかなかにコスパが高いではないか。
ちなみに、ごはん大盛り無料と言われたが
フツー盛りで!
(。-`ω-)
では、いただいてみましょう。
うどんを箸で手繰るが
一部鍋肌にくっついていてなかなか取りにくく
さらにびよんびよんと弾性の高い麺で
持ちあげようとすると伸びる。
さらに表面はツルツルとしているので
しっかりと箸先にスパイラルの切られた
エコ箸でも
なかなか手繰るのが大変である。
ようやくひと筋二筋を箸で捉え
ざっくりと溶いた生たまごへIN!

ちゅるるるっ!!
((・ω・))モグモグ
ンマイネー
(*´・д・)(・∀・`。)ネー
まぁ、すき焼きにハズレは少ないと思われるが
麺がウマい。
うどんがうまいのである。
チュルッとした表面に
ニッチリとした噛みごたえ
そしてしなやかにプルプルとした食感だが
しっかりと芯にコシがあり
そしてトンデモなく伸びる。
讃岐風とも博多風とも違う
第三の麺。
絶景を眺めながらのうどんは
格別であった。

ごちそうさまでした。
満足満足。
どうやら2階はほぼ客席のようで
1階が調理場である模様。
ランチメニューも充実
しているようなので
お時間のある向きにオススメいたし〼。

お試しあれ。
さて、そんなことをキョロキョロ
キョドリながら眺めていると
来ました!

おお~~~~~~。
すき焼き鍋と生たまご
ごはんと味噌汁。
なかなかにコスパが高いではないか。
ちなみに、ごはん大盛り無料と言われたが
フツー盛りで!
(。-`ω-)
では、いただいてみましょう。
うどんを箸で手繰るが
一部鍋肌にくっついていてなかなか取りにくく
さらにびよんびよんと弾性の高い麺で
持ちあげようとすると伸びる。
さらに表面はツルツルとしているので
しっかりと箸先にスパイラルの切られた
エコ箸でも
なかなか手繰るのが大変である。
ようやくひと筋二筋を箸で捉え
ざっくりと溶いた生たまごへIN!

ちゅるるるっ!!
((・ω・))モグモグ
ンマイネー
(*´・д・)(・∀・`。)ネー
まぁ、すき焼きにハズレは少ないと思われるが
麺がウマい。
うどんがうまいのである。
チュルッとした表面に
ニッチリとした噛みごたえ
そしてしなやかにプルプルとした食感だが
しっかりと芯にコシがあり
そしてトンデモなく伸びる。
讃岐風とも博多風とも違う
第三の麺。
絶景を眺めながらのうどんは
格別であった。

ごちそうさまでした。
満足満足。
どうやら2階はほぼ客席のようで
1階が調理場である模様。
ランチメニューも充実
しているようなので
お時間のある向きにオススメいたし〼。

お試しあれ。














