もうね。
アホかと。
┐(  ̄Д ̄)┌
今年の5月に実家を引き払ったわけだが
引き続き送られてくる郵便物に対しては
郵便局に届け出ることで
転送サービス
を受けることができる。
ただし、期間は1年間限り。
ところが、先日以下のようなハガキが。


ウチのポストに届いたのは
11月30日(月)。
しかもポストを開けたのが夜。
内容は、実家の住所宛に
ゆうパックかナニかの荷物を
11月24日(火)に届けたが
不在だったので持ち帰っているが
保管期限は12月1日(火)まで
というもの。
しかも、そのハガキの宛先が
もう存在しない実家を指していて
そこでようやく転送サービスの網に引っかかり
ウチに転送されてきたというわけである。
はぁ(╬⊙д⊙)?
転送サービスを届け出たのは
郵便局に、だろうが
日本郵便株式会社!!
なんで郵便物は転送できるのに
ゆうパックなどの転送はできんの?
まぁ、確かに、
大きな荷物など
北海道から沖縄に転送するとかなると
大事になるのはわかるが
保管期限が迫ってますのハガキぐらい
転送先に出せないのか?
そこ、連携してないのか??
同じ会社なのに????
さらにさらに。
ネットで再配達の手続きができると
書かれているので
手続きしてみると
別の場所では受け取れない
という。
しかたがないので
鹿児島中央郵便局に受け取りに行く
形でなんとか手続き完了。
この時点でも、持参するのは
このハガキと印鑑
本人が確認できる書類
と書かれていて
一抹の不安があった。
父親宛の郵便物であったが
本人など行けるわけがない。
まぁ、このハガキの転送先が
拙宅になっているので
小生の身分証明書と照らし合わせれば
ナントカなるのではと
淡い期待を抱きつつ
カイシャ帰りに寄ってみた
鹿児島中央郵便局
時は20時頃。
窓口が閉まってますがなwwww
鹿児島中央郵便局
24時間受け取れるんじゃなかったんか??
見てみると、現在はコロナのために
19時で窓口業務終了と!!!
アホかぁ!!!!!!!!!!!
通知のどこにそんなこと書いてあるんじゃ!!
どうやってそのことを
受け取る側が知ることができると
言うのじゃ!!!!
アホンダレ!!
これだから元公務員モドキ風情は・・・・
ダメだな。
というわけで
結局受け取れずじまい。
送り主の連絡先もワカラナイので
連絡の取りようもなし。
万事休す。
もう、
日本郵便株式会社
せっかく民営化したモノの
不祥事も続いていることだし
さっさと潰れれば?
┐(  ̄ー ̄)┌
もう、日本の物流は
ヤマトとサガワで十分やで。
そんな怒りの矛先はさておき。
そういえば最近、
こちらに訪問していなかった。
ラーメン専門 天満


そういえばこちらでまだ
カレーラーメン
を食していなかったなと。
( ̄¬ ̄*)
入店してカウンターへ。
残念ながら厨房前の席は空いていなかった。
ラーメン専門天満 - Spherical Image - RICOH THETA
さて、カレーラーメンを頼もうかと
キョロキョロと店内を見回すが
掲示がない。
(・ω・。)キョロキョロ(。・ω・)

漬け物の小皿と冷茶を持ってきてくれた
女性スタッフ(ご店主の妹さんらしい)に
「カレーラーメンはありますか?」
と聞くと、
「今日はやってないんですよね~すみません」
とのこと。
んじゃぁ、いつも通りに
「ラーメンに野菜マシで。」

調べてみるとなんと!
今年の7月から5ヶ月ぶりww
事前に厨房前のカウンターから
キクラゲと辛子高菜
をよそってくる。

漬け物をポリポリしながら待っていると
来ましたっ!!

ご店主がドンブリを運んできながら、
「すいません、今日はカレーの材料が揃わなくて・・・」
と詫びてくる。
いやいや、そういう日もあるでしょう。
また次回の楽しみに。
では、いただきましょう。
スープをひとくち。

最初の方は
スープが薄いんじゃないか
と感じるほどの淡麗さは相変わらず。
これが、食べ進める間に
じわじわと滋味が増して行く
のがまた面白い。
麺の茹で具合も相変わらずよい。
ちょうどよいコシが残り
だんだんとスープも染みてくる。
先ほどのキクラゲをまず投入。
辛子高菜はまだ入れず。
キクラゲ自体に味はないので
コリコリとした食感
を楽しむ。
大盛りではないのだが
野菜を増しにしたことにより
ずいぶんと食べ応えが。
そこへ、卓上の

味付きニンニククラッシュと
辛みペーストを適宜取り

レンゲを使って全体にまんべんなく溶き入れ
スープをブースト!!
そして、最後には
満を持して辛子高菜を投入!
終盤スープの温度がやや下がり
味わいも薄くなってきたところに
辛子高菜の塩気と辛さでパンチ増し。
いやぁ、最後まで堪能しました。
ごちそうさまです。

この野菜増しが50円というのは貴重!!
ゼヒ大盛りに走らずに
野菜を堪能していただきたい。
お試しあれ。















小生も日曜日に久々に行ってきました。13時前でしたが次から次にお客さんが訪れ慶賀の至りでした。ツレとJK(女子高生)二人、連れて行きましたが食欲旺盛なJKは「美味い美味い!」と絶賛!チャーめしが売り切れだったのが残念そうでしたが、満足してもらえました。
相変わらずニコニコと人懐こいご主人は厨房と客席・玄関を元気よく往復しておりました。彼の人柄も美味しさのエッセンスなんでしょうね!
ねこだにゃん
が
しました