あぁ、、、、

今月も21本も日記を書いてしまった。
(これ入れたら22本ww)

先月など、28日しかないのに
23本も日記をしたためてしまったからな。
(´д`)



2021年3月
Screenshot 2021-03-31 20.39.47


ただ、日記を書く頻度が落ちると
訪問者数が微減する昨今。


2021年2月
Screenshot 2021-03-31 20.41.26

タテ軸は同じ指標と思いねぇ。
(。-`ω-)




よいよい。


というか、みんな
ドコ経由でヒトの個人日記に来てんの?

(*´・ω・)



毎度ギモンに思うことはさておき。




こちらの店は
これまで何度か前を通りつつも
駐車場の狭さで訪問を断念している。


DSC_9614


薩摩製麺所




DSC_9615


現在は不定休
月・金・日の夜営業
がお休みであるらしい。



今回は、お店の前に空きがあり
かつ両脇のクルマが軽自動車だったため
なんとか10数回切り返して
デカい車を滑り込ませることに成功。

あまりに何度も切り返しているので
店の女性スタッフが心配して誘導に出てきてくださり
前のアパートの自転車を少しどけてくれた。


店の前がクルマ一台が通行できるギリギリの狭さかつ
前のアパートのブロック塀や自転車などにより
とにかく停めづらいことおびただしい。

軽自動車以外での訪問は
オススメできない。

(いわんやデカいミニバンをやww)


今回は出庫時でさえも
2回切り返さなければ出られなかったほど。


ようやくクルマを停め
店内へ。


入口の券売機でハタと困る。

DSC_9605


毎度のことなのだが
ふらっと無計画に来てしまったため
事前にメニューの吟味など
必要な準備無しでの訪問。


確か、ナントカとナントカを組み合わせて頼むと
お得だなぁ
などと思っていたはずだが
訪問のインターバルが空いてしまって
そんなものは覚えていない。
(。-`ω-)


行き当たってバッタリなタイプww




しょうがない。

日替わりでも。

ぽちっとな。


DSC_9613


なになに、水曜の日替わりは

DSC_9609

かけ+紅茶鴨🦆+柚🍊皮+舞茸🍄天
ねぎ


である模様。


カウンターへ通される。

薩摩製麺所 - Spherical Image - RICOH THETA



メニューを。

DSC_9606

DSC_9607


あぁ、

薩摩うどん+野菜天ぷら盛

とかいいなあと思っていたのであった。

すっかり忘れていたが。
Σ(´∀`;)

きっと次回も忘れてるww



DSC_9608


ポイントカード
もあるようだが小生、
ポイントは集めるが
それを行使することはメッタにない

というイミフな習性のため
これ以上財布を圧迫しないためにも
あえてポイントカードはもらわない。

こちらでは金額ではなく
訪問回数によるポイント付与のようであるが。


さて、そんなことを考えているうちに。

DSC_9610


じゃーん。


来ました。


鴨肉がピンク❤(ӦvӦ。)。


では、いただきましょう。


ダシをひとすすり・・・・

DSC_9611


と写真を撮ろうとして
例によってうどんを箸に巻きつけようとするが
あまりにむるんむるんと活きが良くww
箸に巻きつけてもブルルンとほどけてしまう始末。

ようやく押さえ込んだww


ダシはこの店の特徴で
甘さを先に感じる仕立て。


確かに鹿児島ナイズされた
甘い醤油などを使っているのであろうが
それ以外にもコンブを主体としているのか
ほんのりと甘いのであった。


押し付けがましい甘さではなく
ほっこりとじわじわくる甘さ。

なかなか他店では味わえない。


そしてうどんは
先ほど撮影に苦心したように
とにかくブルンっ!
と弾力がある。

しかし、コシが強いというのでもなく
スベスベとした麺肌に
この優しいダシがまとわりつく。


鴨肉はメーカーの紅茶鴨のスモークを
そのまま使っているのではなかろうか。





舞茸天はホロホロとほぐれ
油っこさを感じない揚げ上がり。


ともに供される五目ご飯
やさしい味付けでほっこりと。


全体的にやわらかなイメージで。


ごちそうさまでした。

DSC_9612


讃岐のゴリゴリ系統でもなく
博多のやわやわ麺でもなく

やはり『薩摩のうどん』を体現していると
感じた次第。


後客があとからあとから訪問し
辞する頃には満席近くになったのではなかろうか。

鹿大の近くということで
学生層の利用も多いが
ファミリーでの訪問も多く
子供連れなどで賑わっていた。

駐車場がもっとなんとかなれば
さらに集客が見込めそう。


今後も継続して訪問したい。