スジャータのトラックと

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吹上庵のトラックは
似ている!

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・・・・と思ったんだけど、
思ってたほど似ておらず。
(;´Д`)



スジャータトラックは割と見かけるが
吹上庵のラックはなかなかお目にかかれないので
ようやく激写できたのだが


・・・・うーん。
(ーー;)




そんな思いつき一本勝負
マクラネタはさておき。

(迫る2,500号日記ww)




久しぶりの出社。

5月中で会社の駐車場を解約したので
6月からは出社しても
スグにお昼出かけられる体制
ではなくなるな。
( ̄Д ̄ )


なにしろ、会社裏口から
徒歩10歩ほどの駐車場だったのだが
あまりに出社回数が少ないので
駐車場代がモッタイナイ。


というわけでランチタイム開始とともに
クルマをスタート。

向かった先は。

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麺の房 雨ニモマケズ




実はこの店のナナメ前にあった

濃厚どろつけ麺金之麦


すぐ近所の

町中華金之麦飯店

が閉店。

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そのかわりに西谷山にあった

天ぷらみなみ

を改装して

アイアイラーメン西谷山店

として再スタートさせているという。


まぁ、いろいろと思いあってのことであろう。
なかなかアチラ方面に赴く機会がないので
新栄町の

アイアイラーメン新栄本店

でガマンするか。
(*´・ω・)

ナニソレww



さて、今回は

麺の房 雨ニモマケズ

のお話しである。


訪れたときには駐車場にズラリとクルマが並び
店内もテーブル席は満席。

カウンターの一番入口に着席。

麺の房雨ニモマケズ - Spherical Image - RICOH THETA



そういえばカウンターに吹き抜けの棚ができ
改装されてからは初めて。

しかも、オープン2周年を記念して
各メニューがリニューアルされているという。




というわけでメニューを。


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メニューブックも刷新。


では、

鶏白湯そば

をば!!


清湯鶏ガラスープ
白湯鶏ガラスープの二本立てで
そこに醤油ダレ塩ダレ
さらに細かい味のバリエーション。

これはまたイチから攻めてみねば!


こちらのお店では
月イチで子ども食堂を開催しているという。


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などなど観察しているうちに。

来ました!!


・・・・と写真を撮ったのであるが
ちょっと前からスマホの調子が悪く
ラーメンの全景写真が撮れておらず
(ノ∀`)

カメラの起動が怪しかったのだが
ムリして起動して写したら
保存されていなかった。
(´;ω;`)


やっぱスマホを再起動しておくべきだった。


というわけで

いただきまーす

の写真から。

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鶏白湯スープの上に
マー油が流されているスタイル。

だがしかし、クドさが一切ない。

なんなんだ、このアッサリさは。


食べ進むとけっこうピリリとしたスパイシーさを感じ
ドンブリに最後に胡椒のカケラが。

なるほど。

胡椒を利かせることで
アッサリさを演出しているのだな。

だがもちろん、
ベースのスープの素性の良さ
も見逃せない。

博多麺のようなプツリとした
噛みごたえの麺は
ちょうどよいアルデンテ状態での提供。

スープの持ちあげも計算した
絶妙の固さであった。

ごちそうさまです。


この宇宿地区には
近々

油そば専門兎

も店を出すという話を聞いた。

まだまだ注目の地域である。