今年はプチトマトが豊作だ。
ここ一週間ほど
一日おきにこれぐらい収穫できる。


毎年だいたいプチトマトは植えるが
今年は奮発して
例年80円ほどの苗を購入するところ
240円ぐらいの高級品
を購入してみた。
すると。
やはり高い苗は違うなぁ。
プチトマトが甘いのである。
安い苗のモノは
どうしても実が酸っぱい。
高い方は接ぎ木されていて
これまで枯れてしまったときのダメージが大きいので
購入をためらっていたが
やっぱ高いのは違うなぁ。
(゜.゜)
ただ、困るのは
いっぺんに実がなってしまうこと。
こうなると消費するのも大変である。
知り合いに配るというほどではないのだが
毎日つまんで食べていては
いっこうに消費が伸びない。
そこで思いついたレシピ。
トマトとソーセージのタマゴとじ。
<つくりかた>
1)トマトを切る

丸いのは半分に
細長いのは1/3か1/4に。
2)ソーセージと炒める

湯気で思わず曇るww
ちなみにミドリはこのとき2本だけ生っていた
万願寺唐辛子。
3)味つけは塩コショー

うちはこの
S&B味つけ
あらびき塩こしょう。
4)タマゴで綴じてできあがり

(゚д゚)ウマー
味つけはテキトーでも
ソーセージがあるのでなんとかなる。
二日間はこれでなんとか乗り切ったが
まだあと三日分ぐらいあるし
そんなに毎日おんなじメニューもなぁ。
ということで
次なる消費メニューを急募。
そんな人頼みはさておき。
今週は久しぶりに
火曜水曜木曜と出社。
そして今日はさらに

出張だ!!
(*゚▽゚)ノ
大崎町へ。
同僚2名とともに。
毎回どこでランチを食すかというハナシになるが
今回は出張先のお客さんから
ここウマかったと教えてもらったという
とまらないラーメン愛GET54肝付店
へ行くことに。
ポカ───(´゚д゚`)───ン
ま、まぁ、いいよ。
肝付店には行ったことないし。
(そりゃそうだww)
最近この
とまらないラーメン愛GET54
の破竹の進撃が止まらない。
荒田にあった店舗を西谷山へ移転
その後
福岡新宮店
この肝付店
鹿児島空港3階「鶏そばと酒と肴「月よみ」by GET54」店
と着実に支店を増やしている。
こちらの店は当初
鶏節をダシに使ったスタイル
で荒田に店を興し
その後現在のブレンダーで泡立てるスタイルに路線変更
現在にいたると
同僚諸氏に教えてあげる。
こうしてみるとこの店も
幾度も大きく味やスタイルを変えて
紆余曲折の末に現在の姿にいたったと
知ることができる。
ちなみに行きも帰りも垂水フェリー経由だが
10時過ぎの便ではさすがに
うどんは食さないww


かごしま県民にとって
フェリーに乗る=うどんを食す
は同義であると言えるが
往復うどんを食すほど酔狂ではない。
食べてしまっては昼飯がうまくないではないか。
(*´・ω・)



ということで大隅半島に上陸後
一路肝付町を目指す。
そういえば肝付町って
市町村合併の際に
旧内之浦町と旧高山町とが合併して
できた町なのだなぁ。
きもつきぐんきもつきちょう
肝属郡肝付町
とか、名前もフシギだが。
垂水港からGoogleマップに従って進むと
ナゼか鹿屋市街地を避けて
自衛隊鹿屋基地をぐるっと迂回するコース。
いったいどこを走ってるんだ?
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
的な畑の中を突っ切り
星塚敬愛園の前を通り
鹿屋吾平町→肝付高山
と進んでようやく店へ。

なかなか遠かった・・・・(;´Д`)


ビックリするほど店は大きく

駐車場も広い。
どこを客層に狙っているのか・・・・
こちらの店舗はフランチャイズで
新村畜産との合弁だと聞いていた。

店に入ると入口になかなか広大な待ちスペース。
券売機へ。

本店と同じく
メニューは三本柱。
THE鶏そば
坦TAN鶏そば
Lemonバター鶏そば
小生は久しぶりに
坦TAN鶏そば
をオーダしてみた。
店内もオドロクほど広い。
バスケットボールコート一面は取れそうだ。
どうやらこの場所かつては
フードセンター松南
というスーパーだった跡地のよう。
半分はコインランドリーになっているとはいえ
そりゃ広いわww
着席して観察。
メニュー。


フランチャイズ化に当たり
完全にこのメニューとスタイルに固定した模様。


さーて、来ました!

こちらは同僚のTHE鶏そば。

では、いただきまーす。
スープをひとくち。

おっ!?
意外としっかり辛い。
鶏白湯のクリーミーさでだいぶスポイルされているが
トータルでは
0.8KM
と辛ジャッジ。
鶏ハムのレア感もウマし。
完成度の高い一品。
ごちそうさまでした。

帰りしな、同僚がお持ち帰り麺を購入。

賞味期限が短いため半額に。
その他、新村畜産のお土産品も売っている。
月揚庵もなんかカンケーがある模様。

ちなみにトイレは店外をぐるっと回った場所。

トイレ内に求人がww

3月13日(日)オープンだったのね。
ということで再びクルマにゆられ

客先で打ち合わせ&作業を実施。
17時過ぎの便で垂水フェリーの復路。
別に食べたくはないのだが
かごしま県民の義務として


うどんを食さねば。
(。-`ω-)
七味うどんで。

こんな夕刻になると
キッチリとダシは煮詰まり
ずいぶんと塩っぱいが

それはソレで美味しゅうございました。
いやー、いい天気であった。
すっかり夏だ。



おしまい。
鶏節をダシに使ったスタイル
で荒田に店を興し
その後現在のブレンダーで泡立てるスタイルに路線変更
現在にいたると
同僚諸氏に教えてあげる。
こうしてみるとこの店も
幾度も大きく味やスタイルを変えて
紆余曲折の末に現在の姿にいたったと
知ることができる。
ちなみに行きも帰りも垂水フェリー経由だが
10時過ぎの便ではさすがに
うどんは食さないww


かごしま県民にとって
フェリーに乗る=うどんを食す
は同義であると言えるが
往復うどんを食すほど酔狂ではない。
食べてしまっては昼飯がうまくないではないか。
(*´・ω・)



ということで大隅半島に上陸後
一路肝付町を目指す。
そういえば肝付町って
市町村合併の際に
旧内之浦町と旧高山町とが合併して
できた町なのだなぁ。
きもつきぐんきもつきちょう
肝属郡肝付町
とか、名前もフシギだが。
垂水港からGoogleマップに従って進むと
ナゼか鹿屋市街地を避けて
自衛隊鹿屋基地をぐるっと迂回するコース。
いったいどこを走ってるんだ?
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
的な畑の中を突っ切り
星塚敬愛園の前を通り
鹿屋吾平町→肝付高山
と進んでようやく店へ。

なかなか遠かった・・・・(;´Д`)


ビックリするほど店は大きく

駐車場も広い。
どこを客層に狙っているのか・・・・
こちらの店舗はフランチャイズで
新村畜産との合弁だと聞いていた。

店に入ると入口になかなか広大な待ちスペース。
券売機へ。

本店と同じく
メニューは三本柱。
THE鶏そば
坦TAN鶏そば
Lemonバター鶏そば
小生は久しぶりに
坦TAN鶏そば
をオーダしてみた。
店内もオドロクほど広い。
とまらないラーメン愛GET54肝属店 - Spherical Image - RICOH THETA
バスケットボールコート一面は取れそうだ。
どうやらこの場所かつては
フードセンター松南
というスーパーだった跡地のよう。
半分はコインランドリーになっているとはいえ
そりゃ広いわww
着席して観察。
メニュー。


フランチャイズ化に当たり
完全にこのメニューとスタイルに固定した模様。


さーて、来ました!

こちらは同僚のTHE鶏そば。

では、いただきまーす。
スープをひとくち。

おっ!?
意外としっかり辛い。
鶏白湯のクリーミーさでだいぶスポイルされているが
トータルでは
0.8KM
と辛ジャッジ。
鶏ハムのレア感もウマし。
完成度の高い一品。
ごちそうさまでした。

帰りしな、同僚がお持ち帰り麺を購入。

賞味期限が短いため半額に。
その他、新村畜産のお土産品も売っている。
月揚庵もなんかカンケーがある模様。

ちなみにトイレは店外をぐるっと回った場所。

トイレ内に求人がww

3月13日(日)オープンだったのね。
ということで再びクルマにゆられ

客先で打ち合わせ&作業を実施。
17時過ぎの便で垂水フェリーの復路。
別に食べたくはないのだが
かごしま県民の義務として


うどんを食さねば。
(。-`ω-)
七味うどんで。

こんな夕刻になると
キッチリとダシは煮詰まり
ずいぶんと塩っぱいが

それはソレで美味しゅうございました。
いやー、いい天気であった。
すっかり夏だ。



おしまい。














