現在USBコネクタの規格は
USB-Aシリーズから
USB-Cシリーズへと
順次置き換わり中である。
そのため世の中には
USB-Aコネクタ

と
USB-Cコネクタ

が混在する状況である。
ただ、困ったことは
こういう規格の常として
上位互換はあるが下位互換はない
ということである。
つまり、
USB-AコネクタはUSB-Cコネクタへ変換可能だが
逆は不可だということだ。
なんだかややこしいことになっているが
両端USB-Cのケーブルはアリだが
両端USB-AのケーブルはNG
と覚えておけばよいかも。
USBの規格では
両端USB-Cのケーブルはアリだが
両端USB-Aのケーブルはナシである。
これは、USB-Cの規格では
『デュアルロールデバイス(Dual-Role Device)』
という機能によって
接続先がデバイスなのかホストなのかを
自動的に判別する機能が備わっているが
USB-Aの規格が制定された当時には
そのような機能は想定されていなかった。
なんなら、
USB-Cを装備したスマホから
USB-Cを装備した別のデバイスに対し
マッチしさえすれば
給電も可能
なのであった。
たとえばハンディファンを回したりとか
小電力のイヤホンに充電したりとか。
以上のことから、規格上認められているのは
USB-AプラグをUSB-Cに変換するコネクタ
と
Micro USBまたはMicro-Bプラグを
USB-Cに変換するコネクタ
のみなのである。

↑
コレはアリ
USB-Cプラグをほかの規格のプラグに変換すると
過大な電流が流れたりするので
(USB-Cは最大100Wまで対応可能)
気をつけねばならない。
USB-C規格のプラグは
表裏リバーシブルなので
楽チンといえば楽チンなのだが
それ以前の規格との互換において
いくつか注意すべき点があるので
気をつけなはれや!

by チャンカワイ
そんな懐かしいオチはさておき。
こちらも久しぶりだなぁ。
( ̄∇ ̄*)ゞ
麦酒本舗
あるいは
昼だけ、鶏マゼソバ


ベルギービール専門店が
お昼の営業として
鶏マゼソバ
を提供しているのであった。
最近はメニューも増えて
現在のオシは

旨辛鶏マゼソバ
というので久しぶりにやって来た次第。
11時半を目指してきたかったが
作業の段取りで少々遅れて。
昼だけ、鶏マゼソバ - Spherical Image - RICOH THETA
今回はあえて厨房に向かっていない
反対側のカウンターをチョイス。

横のベルギービールなどの瓶の入った冷蔵庫が
目の毒だww
さて。
先ほどのメニューを見て
「旨辛鶏マゼソバとジーローハン」
をお願いすることに。
ジーローハン(鶏肉飯)とは
台湾グルメの定番
らしい。
背後にスポットライトを背負ってしまったので
なかなか写真が撮りづらいが
ほかのメニューも。








いつのまにか
ベルギービール専門店
兼
鶏マゼソバ専門店
になっておる。
(;´・ω・)

あ、デザートの
チョコテリーヌ
も絶品だったりするので
甘党の方も。
(。-∀-)
さて、やって来ました!

実は最近では
運ばれてきた器の中の詳細は
おとなめがね
の力を借りないと
仔細には観察できないオトシゴロなので
あとで写真を見て
「ほー、こうなっておったのか!(゚Д゚;)」
と気づくことしきりなのだが
たっぷりの粗挽き鶏ミンチがゴロゴロと入り
見目麗しゅう姿。
だがしかし、マゼソバの鉄則
混ぜたくりかえりたくりまくるほどウマい
ということで遠慮無く
上下左右前後ナナメにと
混ぜまくる。
では。
いただきまーす。

ぱくり。
ほーほー。
やや甘めの鶏ミンチとタレが混ざり合い
得も言われぬウマさ。
『旨辛』
とはいうが辛さはほとんど感じられず
ノーマル状態ではほぼ
0.2KM
ほどと辛ジャッジ。
足りない辛さは卓上に運ばれてきたラー油で
もっと味の広がりを感じたければ同じく
酢を添加!!
やっぱ酢が入った方が好きなんだよなぁ。
(*´ω`*)
好みの問題で人によると思うけど。
途中運ばれてきた
鶏肉飯は。

鶏肉の角切りがゴロゴロと。
これがまた
八角の香りがよく効いた
本場っぽい
(行ったことないけどww)
味わい。
炭水化物に炭水化物を重ねるという暴挙!
だがそれがよい。
(。-∀-)
ここまで徹底的に
ブタ🐖
を廃していれば
イスラム教徒のみなさん
にも迎合するかと思ったが
そもそもアルコール屋さんなのでダメか?
いや、厳格なムスリムの方々だけではなく日本には
ライトなイスラム教徒
の方々も多いので
ハラルフード
としてではなく
ムスリムフレンドリー
として紹介すればウケるかも。
大学生の頃研究室にいた
インドネシアからの留学生は
「今日はカミサマお休みだよー」
とか言いながらビール飲んでたしww
ハラル認証を受けるには
いろいろと高い壁があるが
ムスリムフレンドリー
ならばさほど厳しい規則には
縛られないと聞いている。
などと考えつつ。
さらりと食べちゃいました。
( ̄∇ ̄*)ゞ
ごちそうさまです。


ニコニコ現金払いで。
また来ます!
らしい。
背後にスポットライトを背負ってしまったので
なかなか写真が撮りづらいが
ほかのメニューも。








いつのまにか
ベルギービール専門店
兼
鶏マゼソバ専門店
になっておる。
(;´・ω・)

あ、デザートの
チョコテリーヌ
も絶品だったりするので
甘党の方も。
(。-∀-)
さて、やって来ました!

実は最近では
運ばれてきた器の中の詳細は
おとなめがね
の力を借りないと
仔細には観察できないオトシゴロなので
あとで写真を見て
「ほー、こうなっておったのか!(゚Д゚;)」
と気づくことしきりなのだが
たっぷりの粗挽き鶏ミンチがゴロゴロと入り
見目麗しゅう姿。
だがしかし、マゼソバの鉄則
混ぜたくりかえりたくりまくるほどウマい
ということで遠慮無く
上下左右前後ナナメにと
混ぜまくる。
では。
いただきまーす。

ぱくり。
ほーほー。
やや甘めの鶏ミンチとタレが混ざり合い
得も言われぬウマさ。
『旨辛』
とはいうが辛さはほとんど感じられず
ノーマル状態ではほぼ
0.2KM
ほどと辛ジャッジ。
足りない辛さは卓上に運ばれてきたラー油で
もっと味の広がりを感じたければ同じく
酢を添加!!
やっぱ酢が入った方が好きなんだよなぁ。
(*´ω`*)
好みの問題で人によると思うけど。
途中運ばれてきた
鶏肉飯は。

鶏肉の角切りがゴロゴロと。
これがまた
八角の香りがよく効いた
本場っぽい
(行ったことないけどww)
味わい。
炭水化物に炭水化物を重ねるという暴挙!
だがそれがよい。
(。-∀-)
ここまで徹底的に
ブタ🐖
を廃していれば
イスラム教徒のみなさん
にも迎合するかと思ったが
そもそもアルコール屋さんなのでダメか?
いや、厳格なムスリムの方々だけではなく日本には
ライトなイスラム教徒
の方々も多いので
ハラルフード
としてではなく
ムスリムフレンドリー
として紹介すればウケるかも。
大学生の頃研究室にいた
インドネシアからの留学生は
「今日はカミサマお休みだよー」
とか言いながらビール飲んでたしww
ハラル認証を受けるには
いろいろと高い壁があるが
ムスリムフレンドリー
ならばさほど厳しい規則には
縛られないと聞いている。
などと考えつつ。
さらりと食べちゃいました。
( ̄∇ ̄*)ゞ
ごちそうさまです。


ニコニコ現金払いで。
また来ます!














