まぁ、アタリマエだけどさぁ
高級車では
ぶつけたりこすったりしたあとを
見かけないのは
財力とミエのなせるワザ
ぶつけたりこすったりしたあとを
見かけないのは
財力とミエのなせるワザ
だよね。
(*´・ω・)
(*´・ω・)
そもそも修理代をケチるようなら
こうきうしや
には乗らんわな。
(高級車乗りが運転が上手とは決していえない)
・・・・と思ってたら先日
国道3号線のぼり伊敷交差点付近で
一世代前のクラウン
(15代目 S22#型)

の真っ白なRSに乗った
おばあちゃんドライバー
クルマボッコボコでしたが。
前のバンパーは外れ
セロハンテープで留められww
サイドにガリガリとこすったあと
ホイールも擦れまくり。
(´д`)・・・・
かつては颯爽とクラウンを転がしていた
さぞ由緒正しいご家庭の夫人であったのだろうが
寄る年波には勝てなかったというわけか。
(つд`)
おそらく修理しても
次々ぶつけてこするので
代車に乗ってる方が長いかも。
ヒトを轢かないうちに
お早めの免許返納をオススメいたし〼。
そんな我が身にいつ降りかかるかもワカラナイ
老いの影はさておき。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
日曜日。
朝からコマゴマと
イロイロこなし
散髪まですませてお散歩へ。

ほぼ3ヶ月放っちょったで
やんかぶっちょった
でな!
( ・`д・´)
上荒田からテクテク歩いて天文館へ。
旧交通局跡地に

シェラトンホテル鹿児島
でけぇもん作ったなぁ~

誰が泊まるんやろ?
(゜.゜)
好天に恵まれ
風は冷たいが
日なたは日射しが熱く
日陰ではかいた汗が寒いというww
さて、今日はこちらへ。

麺屋ろる


前回訪問したときには
居抜きで前の店舗
地獄の担担麺天竜天文館店
そのままの面影が残っていたが。
前回は店の看板メニュー
鴨だし醤油
をチョイスしたが本日は変化球
タンタンメン
を。

担担麺
ではなく
タンタンメン
であるところとビジュアルから
川崎発祥の
ニュータンタンメン
インスパイア
であろうことは予測が付いていた。
4年半ほど前に
その頃はまだ現存していた
品川品達
にて食したのだなぁ~
真っ赤やないけ!!
( º言º)
カウンターに着席して
麺屋ろる - Spherical Image - RICOH THETA
食券を提示。

「辛さは、小・中・大・激辛の4段階ありますが?」
「んじゃ、激辛でww」
デタよ、辛さの段階を提示されると
ついつい最上級に行ってしまう病がww

カウンター下に吊されたティッシュがオシャレ。
さて、来ました!!
「どんぶり熱いので下に置きますね~」
とご店主が自らどんぶりをカウンターへ。

スープ内の具材をすくう穴あきレンゲが
通常のレンゲとともに入れられているが
小生には不要!
(。-`ω-)
いただきます。
スープをひとくち。

着丼したときから香っていたが
かなりのニンニクフレーバー。
それも、生ニンニクの。
このあとデートの方は要注意。
(。-`ω-)
↑
カンケーないww
ズズッとすすると
グワッと口中に広がるダシ感。
これ、メインで使われている鴨ダシかな?
とにかくダシ感は強い。
よもや宮崎の某辛麺大手のように
ダシは使わず
挽き肉をお湯で煮るだけ
ということもあるまい。
こちらが下敷きとしているであろう
ニュータンタンメン
がそもそもの宮崎辛麺の元となっている
と聞いたことはあるが。
そしてもちろん
スープから立ちのぼる
ニンニクフレーバーは
ウマいんだがそのあとのことを考えてしまうww
休日でヨカッタ。
卓上に
煮干酢
が置かれていたので
これを入れると
酸辣湯麺
風になるかと入れてみたが

カメラを構えているウチに
どばどばと入ってしまい
酢でむせる結果にwwww
ゲホゲホ
すんげーシゲキを楽しみました。
(;´Д`)
辛さは、だんだんと蓄積していく系の辛さで
最終的には
1.4KM
と辛ジャッジいたしました。
あとさき考えなければ
美味しゅうございました。
ごちそうさまでした。

さて、次は塩だな。
(。-∀-)














