タバスコの中にも
イロイロと種類があり

さまざまな味を楽しんでおられる方も
多かろう。
そんな中でもちょっと異質な
上の写真でもひとつだけ
遠近法使ってんじゃないか?
的な佇まいを見せているのが

TABASCO®チポートレイソース
これは他のタバスコペッパーソースと違い
単独でかけられるソース
となっているのであった。
他のタバスコシリーズは
単独でかけるというよりは
他の味に辛さと酸味を足す
といった味になっているのであるが
こちらの
チポートレイソース
はこれ自体にウスターソースのような味があり
そこに
スモーキーなフレイバー
が加わっているので
そのまま肉料理にかけて食すのが吉。
たとえばこのようなハンバーグに

ドボドボとかけて
(ただし消費しきれる量を)
いただくと
ウメー!!!!wwww

ウスターソースほどクセが強くなく
肉のウマさをひきたてる。
辛さはほんの
0.4KM
ほどかと。
肉の引き立て方がスゴい!
・・・・とだけ申しておこう。
そんなナゾのレビューはさておき。
(カルディで買いましたww)
昨日のことであるが。
出社したのでせっかくなので
ヒサビサに
農協会館のちゃんぽん
でも食すかと向かってみると。
😷マスク非着用者お断り
の貼り紙。
・・・・まだこんなこと言ってるのか。
確かに、会館入り口には
葫蘆菜戒厳令下とまったく変わらず
消毒用アルコールがズラリと並び
検温強制。
しょうがないよな。
JAなどという組織、日本の
同調圧力の権化
のような組織だからな。
┐(  ̄ー ̄)┌
ということでこちらから願い下げ。
会館前の
旧:ハーバー美食通り
現:タンブルウィドー転がる過疎通り
へ。

入り口には強力な吸引力を誇る
500円ワンコインランチで有名な
かずひろ亭
がゲートキーパーとして君臨しているが
今回はソコ狙いではない。
その奥の。

株式会社只管
hitasura❌kitchen
ひたすらキッチン
へ。

鹿児島名物
ケイハン
奄美の鶏飯専門店
である。
先客はなかったが
後客が二組ほど。
明らかに観光客然とした方もいたので
『鶏飯』
キーワードで探してきたのではなかろうか。
ようやくこういう
観光客のみなさん
も闊歩できる日常が戻りつつある
ということだ。
【毎年恒例】
の
インフルエンザ
以下の単なる【風邪】に
いつまで首をすくめて生きていくのであろうか。
小生などすでにこの一月以上
マスクなどしたこともないというのにww
さて、前回訪問はいつだったのかしらんと。
あら~、半年ほど前。
半年ぐらい会社の近辺でメシ喰ってないんだな。
(*´・ω・)
さて。

やはり
麺喰道宗主
たるものココで
鶏飯
に流れてしまっては名折れ!!
(・`ω´・。)
ということで久しぶりなので
原点回帰
鶏麺
を大盛りで。
やや値上がりしているようだが
これは想定範囲内。
セルフサービスで
冷茶を汲んでくる。

hitasura kitchen - Spherical Image - RICOH THETA

しばしのち。
運ばれてきました!!

ででぇ~ん!!
横に添えられた
ムラサキキャベツのザワークラウト
っぽい漬け物の彩りも合わせ
華やかな盛り付け。
さーて、いただきます。
ダシをひとくち。

おーおー、
鶏ダシに干しシイタケの風味が
よく効いておる。
麺もチュルシコな中細縮れで
アツアツなスープの割には伸びにくい。
しかし、大盛り、
なかなかの物量ww
上に乗った素揚げのレンコンスライス他
鶏飯ではお馴染みの
甘辛く煮たシイタケ
細く割いたササミ
錦糸タマゴ
水菜に海苔
など具だくさん。
ムラサキキャベツの漬け物は
まさしくザワークラウトチックに
ほんのり酸味。
(本家ほどではないww)
この物量ながら
スルッとさらっといただきました。
ごちそうさまです。

各地のイベントなどで
キッチンカーのスタイルで
出動しているようなので
興味のある方はインスタをフォローの上
お試しのほどを。
(*´・ω・)σ














