ハード系のパンを食すと
(ハードゲイじゃないよ)

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このネタももう17~18年前だな
拙宅のオコサマたちも
キャッキャ喜んで見ていたが
当時長男氏4さい次男氏2さい
ぐらいなため覚えておるまいww
そっと貼っておく・・・・
頬や上顎に
ちまめ
血豆
ができませんか?
(;´Д⊂)
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今まさにできているww
口中の血豆というヤツ
デキどころが悪いと
だんだんとノドの奥の方に移動し
かつ勢力範囲を広げつつ
食事の間ずっと後退していく。
そして運が悪いと
そのままノドチ〇ンコの裏に回ったり
扁桃腺を襲ったりと
ロクなことにならない。
ノドの奥にできた血豆は
なんとも居心地が悪く
ノドが痛いんだか腫れてるんだか
むず痒いんだか痛くないんだか
咳をしても一人。
(゚ーÅ)
血豆が破れてしまうと
どばーwwww
っと血が出てくるが
そのあとは一気にラクになる。
もし破れなくても
2日3日経てば
知らぬうちに経皮吸収されてしまうのか
なくなっているのであった。
なんとも厄介なモノである。
経験ありませんか?
そんな特異体質かもしれない
血豆野郎はさておき。
揚げもの評論家たるもの
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ふだんほとんど揚げもの食べないww
こちらのアジフライを試してみねば
評論家の名折れ!!
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だから評論家ちゃう
ということでやって参りました。
出水田食堂

これは辞するときの写真だが
店外に3組ほどの待ち客が出るほどの
盛況具合。
そういえば店内にも2組ぐらい待っていたな。


小生の中で
アジフライがウマい店
との認識であった。
12時ちょっと前の入店で
先客は2組ほどであったが
あっというまに満席となり
待ち客が出る事態に。
人気店なのだな。
知ってたけどww
出水田食堂 - Spherical Image - RICOH THETA
さてメニュー。

【鮮魚店のアジフライ定食】
をオーダ。
いちおうお店の方が
「今日はオススメの鯛と鯵のセットもありますが」
とのことだったが
脳内はすでに
泳ぎ回る鯵で満たされていたので
「アジフライでいいですッ!」
桜島海鮮丼というのもあるのだな。

【松】2,500円
【竹】1,800円
【梅】1,400円
となかなかに豪勢にして幅広い。
ウニが入るか
ますこが入るか
などにより価格が変動する模様。
などなど観察していると
あっという間に運ばれてきた!!
「お待ちどおさまです~」

小生が入店した際にすぐ
フライング揚げ開始
してたんじゃないかと訝るほど早い。
まぁ、早いに越したコタないね。
では、いただきまーす。
「下味が付いておりますので
そのままでもお召し上がれます」
とのことだったので
まずはそのままガブリと。
まだアツアツの揚げたて状態。

身はふっくらほっくら
絶妙の揚がり具合。
薄味の下味も
得も言われぬ塩梅。
セットとして
ダイコンおろし
ワサビ
タルタルソース
が付いてくるのでこちらも順次試してみる。
まずは卓上の塩と
ワサビのコンビネーション。

あー、これもウマいねぇ。
壁に貼られていたとおり

アジのサイズの関係から
今回は
2尾半
のアジが充当されているようだ。
これはこれで得したキブン。
(*´ω`*)
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たぶん得してないww
骨せんべい愛好家としては
このカリカリに揚げられた骨せんべいもまた
嬉。

アジフライもシッポまでしっかり食べられる。
タルタルソース

下品に味つけされておらず
いたってサッパリと。
最後はダイコンおろし
に
ワサビを乗せて
卓上の醤油をたら~りと。

これまたウマし!!
ごはんは並サイズにしたが
小生的にはしっかりと満腹に。
野菜もフレッシュで
いやー、堪能いたしました。
ごちそうさまでした。

あ、レモンの搾りかす残しちゃったww
( ̄∇ ̄*)ゞ
少々値が張るような気がしていたが
今となっては
ラーメン一杯がフツーに1,000円前後するので
さしたる違和感を感じず。
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物価高によるマヒww
また来ねば!!














