2024年も1/3終了~
早くね!?
(;・`д・´)
やはり
トシ取るごとに
過ぎる年月は早まっていく説
は正解だな。
まぁ、これまでの人生に占める
経過した時間の割合が
少なくなっていくのだから
全体の中に占める割合として
短く感じるのは当然のことと。
(。-∀-)
まぁ、そんだけ
自身の終末が近づいているということだ。
来年の7月には
世界の終末が近づいているという話も
あるんだけど。
(*´・ω・)
↑
カゴンマのもっとも著名な
UMA&超常現象研究家談
さて。
今回の
ごうるでんうぃぃく
に関しては
カイシャ的には10連休らしいが
後半には
5月3日から5日にかけて
ほぼ徹夜のシゴトが予定されているので
あまり気が休まらない。
↑
ほとんど気にしてないww
そんなわけで迎えたGWであるが。
毎年のことではあるが
予定がない。
(ㆀ˘・з・˘)
まず初日の
4月27日(土)
ふらっと加世田へ。

たまにはウナギなどを。

うなぎ専門店
万のせ
11時開店のところ
11時半に到着。
ギリギリ駐車場1台分の空きと
店内もちょうどひと席。
後客がワラワラと来店したが
そもそも駐車場にも空きはなし。
みなさん店外で待つことに。
さてメニュー。


たまのゼータク。
鰻せいろ蒸し
(肝吸い・サラダ付き)
を所望。
鰻玉
なんか付けちゃたりなんかしちゃったりして。
(広川太一郎風)




事前に運ばれてきた
調味料のみなさん。

ドレッシング2種。
中甘タレ&甘タレ
山椒と旨口醤油。
まずは鰻玉から。

そして
鰻せいろ蒸し
どーん!!!!

うなぎのみなさん。
下にはタレに染まったごはんが。

せいろのなかに
びっしりと。
では!!

うなぎは
アブラギッシュな鰻ではなく
フワフワ。
お高い店の
ヤタラ身の厚いもののようではなく
せいろ蒸しということもあり
割とアッサリと。

デフォルトでは
焼き用のタレしかかかっておらぬようで
お好みで卓上のタレを掛ける仕様。
序盤は中甘ダレ
甘ダレと
少しずつ試してみたが
小生の好みで言えば中甘ダレ。
しかし、終盤になると
タレなしでいただくもの十分にアリかと。
ごちそうさまでした。

おいしゅうございました。
帰りは知覧に回って

大摩桜
で鶏刺しをゲットし


4種の味にて。
左上から時計回りに
ゴマ油岩塩
わさびドレッシング
ショウガ醤油
ニンニク醤油
今回タタキも買ってみたが
これまたウマし。
4月28日(日)
以前ご紹介していた
映画『エイタロウ』
のエキストラ出演の日。
プラス、依頼されていた
受付その他のお手伝い。




↑
西郷隆盛も知らず
マッタク趣旨のわかってない
Bingくんww
9時に
鹿児島市中央公民館
に集合とのことで
テクテク歩いて上荒田から。

天文館
朝早くてまだ賑わってない通りww

最近は晴れたり曇ったり
豪雨に見舞われたりと
何ともめまぐるしく変わる天気。
そんな中で
晴天に恵まれる僥倖。

暑いぐらい。

今回、400名ほどのエキストラ
が応募してきたとのことで

中央公民館に
こんなにヒトが入るのか!?
(;゚д゚)
というほどの座席が。

実際集まった方々は
モロモロあって350数名。
それでもよくこんなに集まったものだと。


中央のロン毛が今回の
久保理茎監督。
映画完成までは願を掛けて
髪を切らないと
生涯初のロン毛生活とかww

実は今回の映画の劇中劇は
3月30日(土)
上演という設定であったが
みんな少々
薄着じゃね?ww
今回の映画の劇中劇については
守秘義務があるので仔細は開かせぬが
地元の名もない役者さんたちの演技ではあるが
なかなかに鬼気迫る迫真の演技で
魅入られることしばし。
思わず座らされた席が
ちょうど映りやすい席だったこともあり
何カットか写り込んでしまったかも。
まぁ、このあたりは
編集で
全カット
だなwwww
終わった後は
同級生が何名か集まったこともあり
先週に引き続き
酔新
にて歓談。


こんだけしか写していないがww
その他もモロモロおいしゅうございました。
4月29日(月)
ホントは本日も引き続き昨日の
映画『エイタロウ』のエキストラ
があったのであるが
そもそも休みであるという認識がなく
いやもっと言うと
いつからいつまでがカイシャが休みなのか
という認識が皆無であったため
エントリーしていなかった。
だって、フツーの月曜と思ってたもん。
(ㆀ˘・з・˘)
そんなわけで
朝っぱらからコチラを目指して。

海鮮特急レーン
寿司じじや
薩摩川内店
なぜこのような
片田舎の回転寿司屋
(実際には回る寿司屋ではない)
を目指したかというと!!

平日限定で!!
海鮮20貫盛りが
税別1,000円で!!!!
食せるというではないか!!!!!!
そんなわけで
イソイソと
やって参りました。
開店11時のところ
10時45分ごろ到着。
入口の軒先には
庇があったので
そこで軽い雨足などをしのぎつつ待つ。

11時開店。
一人カウンター席へ通される。
先客なし。
後客は小生が辞する頃二組ほど。
海鮮特急レーン寿司じじや薩摩川内店 - Spherical Image - RICOH THETA
メニュー。

は?

えっ!?
(;゚д゚)
海鮮20貫盛り
本日完売!?
よくよく考えてみれば
本日は月曜日ながら・・・・
旗日!?
Σ(゚д゚lll)ガーン
この時点まで
今日が何の日で
何で休みであるのか
そもそもまったく認識していなかったのだが
昭和の日
だったのね。
(*´・ω・)
致し方ない。
次善の策を。

上寿司セット(あさり汁付)
20貫から10貫に減じてはいるが
価格がほぼ同じということは
質が倍なのでは!?
(;・`д・´)

カウンター上のブザーが鳴って
特急レーンをやって来た!!

しゅっ!!!!
ででん。

卓上の醤油は

極甘口醤油
と
濃厚醤油
ではいただきます。

割と身厚のサシミ。
酢飯も割と温かく。

薄切り生姜の
ガリがなかなかウマかった。

ごちそうさまでした~
さて。
20貫の予定が10貫になったため
少々ハラには余裕が。
そんなわけでこちらの宿題店も。

十本松ドライブイン


実は初襲ではないのだが
前回の訪問はおそらく
20年以上前のことかとww
テーブルに通され
メニューを。


さすがに『今』寿司食ってきたので
定食は遠慮させていただくことにして
単品チャンポン入りホルモン
をお願いする。
のどを潤す味噌汁も欲しいところだが
味噌汁単品という設定がなかった。
まぁ、お茶で流し込めばよいかww


さて、来ました!!

この折りたたんだ新聞紙の座布団の風情。
実は一時期、この新聞紙をやめて
布製かなにかの鍋敷きに変わったと聞いていたが
またこちらに戻されているようだ。
風情の問題よりも
衛生面が理由かな?
(ヨゴレたら捨てられる新聞紙)
鍋肌の味噌がフツフツと煮立っており
ウマそう。
(°﹃°)ジュルリ
では!
きっちりシッカリと混ぜないと
モヤシがそのまま残ったり
部分的に味が濃くなったりするので
まぜまぜ。
いざ!
うーむ、味噌が濃いww
記憶の底にあった思い出でも
確か味噌は濃かったと思っていたが
しっかりと味噌辛い。
こりゃ、ご飯付けるは必然やなww

モツはしっかりと固い。
フツーに切ってあれば
おそらく噛み切れないところを
その半分か1/3ぐらいに
細かく刻んである。
うんうん、いいアゴの運動になるな。
案の定、味が単調で飽きるので

卓上の一味で味変。
まぁ、塩分過多であることには
変わりがないが。
そんなわけで
一気にフィニッシュへ!!

ごちそうさまでした。
お茶、お茶ww

↑
自分で汲んでくる
ようやく宿題店を片付けました。
( ̄∇ ̄*)ゞ
そんな休日の点描はさておき。
(こっからが本文ですよ?)
4月30日(火)
最近ちゃんと
インスタをチェックしていなかったので
見過ごしておりました
(´-ω-`;)ゞ
ぐぬぬぬぬ・・・・・
:(っ`ω´c):
こちらでは期間限定含め
おそらくすべてのメニューを
制覇してきていたのでは?
と自負していたのだが
今回、危うく食べ損ねるところでしたww
朝から
やんかぶったビンタを詰ん散らかして

駆けつけました
麺乃虜
アラタナトビラ


先客がおり散髪が長引き
11時20分頃の到着。
アラタナトビラ - Spherical Image - RICOH THETA
水はセルフで汲んでくる。

ご店主山下さんから
「今回は来られないのかと
思ってました」
「いや、インスタに気づくのが
遅れちゃいましてww」
( ̄∇ ̄*)ゞ
今回の限定は
4月27日(土)から4月30日(火)まで
4日間とのことだったが
もうあと1,2杯で売り切れ
というところだったらしい。
アブナイアブナイ
ε-(´・`)
連休ということもあり
材料の鶏が入手困難で
かなり限定になってしまったとのこと。
今回の期間中
スタートダッシュで
どんどん出てしまい
杯数が限られてしまったと。

もちろんオーダーは。
潮乃虜
~はるまついぶき~
もう初夏の陽気であるが
サブタイトルは
「はるまついぶき」
これはご店主山下さんの敬愛する
ミスチルのボーカル
櫻井和寿氏
が歌った曲。
決して季節の『春』だけではない
メッセージをこめた曲だ。

レギュラーメニュー。
もちろんイチオシは

味噌 -no- torko
先に味変アイテムの

ラー油と酢が。
ということで来ました。

じゃじゃぁ~ん!!
毎度のことながら
ビジュアルも華やか。
実は今回の
潮乃虜
2月に同じく限定で提供された
潮ラーメンの混ぜそばバージョン
という位置づけか。
混ぜそばということもあってか
前回の潮ラーメンバージョンよりも
よりいっそう具材が増えて
ビジュアルも『映え』ている。
レモンをシュッと搾り入れ。
では、せっかくの盛り付けではあるが
混ぜそばのお約束
混ぜれば混ぜるほど混ぜそばウマい説
に従いかき混ぜたくりまくる。
いざ!

ぱく。
ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
あー、おいしーねー。
これは酢を入れる流れ。
そしてラー油もタラリと。
塩ダレが酢を包み込んで
酸っぱさのトゲを感じない。
追い飯用のごはんにも

釜揚げじゃことネギが。
キッチリと締められて
キュコキュコとした噛みごたえのある麺。
上に載った具材は
10種を下らないのではなかろうか。
麺をさらえたところで。

追い飯どぼーんに
さらにアオサとパルメザンチーズ。
ウマくないわけがない。
おいしゅうございました。

ごちそうさまでした。
ついつい限定メニューに惹かれがちだが
レギュラーメニューもまた。
楽しみたい。
(。-∀-)














