場末の飲み屋のママのような二人の
怖気をも惹起する
クサい演技のテレビ通信販売。

そしてさらに
製品紹介で
DVDを

でーぶいでー
と呼称することで名を上げた。
いやいや、これ一般の民では
失笑のネタであろうが
ワレワレイニシエのSE
(すけべえんたーてぃなー)
にとっては
アタリマエ
の呼び方である。
かつてのIT業界では
(いんちきてくにしゃん)
プログラムを入力するための端末も
一人に一台などという環境ではなく
コーディング(プログラム記述)作業なども
紙のコーディングシート

というものにエンピツで記述し
机上でデバッグし
そこからあらためて端末から入力
というまだるっこしいことをしていたのである。
(何十年前の話だww)
その際に、
紙に書いたコーディングと
端末に入力したコーディングが
合致しているかとか
データの読み合わせをする際に
聞き取り間違いを避けるために
アルファベットで聞き間違いをしやすいものを
あえて読み方を変えて
読み合わせをしたものだ。
その発音は。
えー
びー
しー
でー
いー
えふ
じー
えっち
あい
じぇー
けー
える
えむ
えぬ
おー
ぴー
きゅー
あーる
えす
てー
ゆー
ぶい
だぶりゅー
えっくす
わい
じー
DとT
を間違えないよう
でーとてー
と読み分けていたのである。
そのため、
データベース(DB)は
でーびー
DVDは
でーぶいでー
と呼称していたのだ。
なんかへん?
(*´・ω・)
そんなIT老人会の話題はさておき。
怖気をも惹起する
クサい演技のテレビ通信販売。

そしてさらに
製品紹介で
DVDを

でーぶいでー
と呼称することで名を上げた。
いやいや、これ一般の民では
失笑のネタであろうが
ワレワレイニシエのSE
(すけべえんたーてぃなー)
にとっては
アタリマエ
の呼び方である。
かつてのIT業界では
(いんちきてくにしゃん)
プログラムを入力するための端末も
一人に一台などという環境ではなく
コーディング(プログラム記述)作業なども
紙のコーディングシート

というものにエンピツで記述し
机上でデバッグし
そこからあらためて端末から入力
というまだるっこしいことをしていたのである。
(何十年前の話だww)
その際に、
紙に書いたコーディングと
端末に入力したコーディングが
合致しているかとか
データの読み合わせをする際に
聞き取り間違いを避けるために
アルファベットで聞き間違いをしやすいものを
あえて読み方を変えて
読み合わせをしたものだ。
その発音は。
えー
びー
しー
でー
いー
えふ
じー
えっち
あい
じぇー
けー
える
えむ
えぬ
おー
ぴー
きゅー
あーる
えす
てー
ゆー
ぶい
だぶりゅー
えっくす
わい
じー
DとT
を間違えないよう
でーとてー
と読み分けていたのである。
そのため、
データベース(DB)は
でーびー
DVDは
でーぶいでー
と呼称していたのだ。
なんかへん?
(*´・ω・)
そんなIT老人会の話題はさておき。
たまの天文館。
こちらへ。

フラミンゴ通り
煮干し中華そばの店
めんやこたん

こちらで限定メニューが提供されていると聞いて。
カウンターへ。
煮干し中華そばの店めんやこたん - Spherical Image - RICOH THETA
あ。
限定メニューが
ぺらんとメモ紙に。

桜えびとあおさの
塩そば
これを大盛りで。
(*゚▽゚)ノ
レギュラーメニューはこちら。


厨房が覗けるカウンター席。
ご店主の
ひとつひとつの動作にムダのない
まるで実験をしているかのような
緻密な仕事っぷり
を拝見しているうちに。
来ました。

おー、確かに
桜えびとあおさ
そして
透明に透き通った塩ダレのスープが。
「こちら、途中で絞ってみてください」

ほーほー、レモンを。
では、まずはスープからひとくち。

あー。
ウマい。
最近どうも
煮干し系スープ
に縁があるようだが
そのどのスープも
それぞれ特徴があり
みんなちがってみんないい。
ホント、鹿児島というところ
お手本となる
ひな形ラーメン
的なものがなかったがゆえに
それぞれのラーメン屋さんが
それぞれ思い思いの趣向を凝らし
鹿児島という
あらゆる食材の宝庫であることも手伝って
ほんとうにイロイロな味を楽しませてくれる。
さて、1/3ほど食したところで
レモンをギュッと絞り入れてみる。
少し尖って主張していた塩が
ぐっと丸まって
全体的にまろやかに感じる。
素の塩もいい。
レモン入りの塩もいい。
あおさの海ウミしさも
桜えびの香ばしさも
美味しゅうございました。

あ、こちらのお店の看板ネコ

YABPAN
さんというアーティストの作品だったのだな。
味のあるテイストの作品だな。
ごちそうさまでした~
また来ます。















