ラテン語
ってあるじゃない?
ラテン語(ラテンご、ラテン語: lingua Latina、英語: Latin)は、
インド・ヨーロッパ語族の
イタリック語派ラテン・ファリスク語群の言語の一つ。
漢字表記は拉丁語・羅甸語で、拉語・羅語と略される。元はイタリア半島の古代ラテン人によって使われ、
古代ヨーロッパ大陸(西部および南部)や
アフリカ大陸北部で広範に話され、
近代まで学術界などでは主要言語として用いられた。
[Wikipedia "ラテン語" 項 2024/12/16 採取]
現代ではほぼ
失われた言語である
とは知っていた。
あ、今でも世界で唯一
バチカン市国
(バカチンちゃうよ?)
だけは公用語として使っているようだが。
では、そこで使われていた
ラテン文字って・・・・?
ラテン文字
(ラテンもじ、羅: abecedarium Latinum、英: Latin alphabet、ラテンアルファベット)
とは、
ラテン語や英語などの子音か、
または母音の表記に用い、
アルファベットに類する文字である。
元来、ラテン語の文字であり、
古代ラテン人つまり、
広義のローマ人が用いたことからローマ文字(ローマもじ)、
ローマ字
(ローマじ、伊: alfabeto Romano、英: Roman alphabet)
とも呼ばれる。
今日、人類社会で最も使用者人口が多い文字である。
なお日本語においてローマ字といえば、
転じて日本語のラテン文字による転写を指すことが一般である。
[Wikipedia "ラテン文字" 項 2024/12/16 採取]
あぁ、そうか。
ラテン文字じゃなくて一般的に
ローマ字
と呼ばれるから
認識されていないのだな。
( ̄∇ ̄*)ゞ
そんな無知なオッサンの振り返りはさておき。




↑
ナゾのラテン語話者ww
Bingくん
こちらの店には
数ヶ月おきでも
定期的に通っておきたい。

中華料理 東天香
そういえば今になって気がついたが
こちらのお店のファサード
以前はフツーの二階屋の窓などが
あったように思うが
今年の3月から
9月までの半年ほどの間に
改築して
表側を覆っていたようだ。
気づかんかった~(;゚д゚)
なにせ、店内は
ミジンも
変化がなかったからな。
あ、エアコンは付け替えたそうです。
( ̄∇ ̄*)ゞ
↑
先客の常連さんとの会話盗み聞きww
さて、メニューを。

ココではどうしてもこのメニューを。

お昼のセットメニュー
ちゃんぽん➕半チャーハン
これで780円とか
現在の価格としては破格かと。

オレンジ色のタクアンと
映える朱色のテーブル。
先客が頼んだチャーハンとともに
調理されたようで
意外と早めに到着!

ででん。
ではいただきましょう。
スープをひとくち。

ナゾに奥手のキャベツに
ピントの合った写真wwww
ポクポクとした柔らかめの丸麺に
今回は強めに塩胡椒が効いた
鶏ガラスープ。

チャーハンは逆にやや軽めの調理で
バランスが取れている。
いやー、久しぶりにウマかった。
ごちそうさまでした。
こちらの店が長らえんことを。
帰りに初めて渡る
国道225号線をまたぐ陸橋上から。

北側は晴れていたが

南側には雲が広がっており
案の定その後雨が降った。
最近こんな不安定な天気なのよね。
(ㆀ˘・з・˘)
おしまい。














