スマホのクリック型地雷式広告ウザすぎ。
( ー̀дー́ )チッ


まぁ、スマホだけじゃなくて
PCのブラウザでも同じだが。


スマホの場合

画面の範囲が狭いため
画面の広範囲に散りばめられた
数多のトラップ広告
を避けて記事をスクロールさせようとするが
そもそもの記事の面積が狭いため


ウッカリと

トラップ広告へのリンクを踏んでしまう。

スクロールさせるために
クリックしないで

指を置いただけで

リンクを踏んだことになってしまう。


すると。

ワケのわからない

興味もなければ縁もユカリもない

リンク先に飛ばされてしまうのだ。

そして、そのクリックがゆえに
リンク先のカテゴリに分類される
分野の広告が
次から優先的に

表示されるようになってしまうのだ。

興味ないっちゅねん!!
(# ゚Д゚) ムキー


電気式のニセタバコニコチン吸入器
とか
ワケわからん投資話
とか。

さらに悪質なのが
その広告を消すためのボタン
巧妙に隠されていて
しかも広告ごとに異なるので
広告の図柄に隠された
右上の『❌』ボタンだったり
左下に小っさく『close』と書かれていたり
あまつさえは
戻る手段すら提供されておらず
致し方なくブラウザを強制終了させても
再度開くとその広告が表示されるとか

とにかくウザイ。


広告主、ヌッコロしていいですか?
o(*`ω´*)o



そうまでしてPV稼ぎたいのか。
クソが。


そんなWeb上の広告健全化を希望する
一般市民の意見はさておき。












今年の公約として掲げている

・・・・って、すでに
1月も終盤ですが。
(*´・ω・)



発表します。

今年の公約。


「汁のない麺でも好き嫌いせず食べる」






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ぜんぶ汁アリやないか!!
Bingくんwwww



いやー、麺全般は好きなのだが
ことラーメンに関しては

汁アリが好きなんだ
よぉぉぉぉ!!
o(*`ω´*)o



そんなわけで。

どうしても汁アリラーメンが優先的に
選択されてしまい
汁ナシラーメンが後回しになってしまう。


ここでいう
汁ナシラーメンとは

まぜそば・油そば・汁ナシそば

などと

つけそば・つけ麺

を含んでいる。

そもそもこれらが

ラーメンに含まれるのか?

という議論もあろうが
拙個人の日記blog内においては

ぜんぶラーメン

である。


なにしろ
麺状のものだけでなく
コナモンまでも総称して



と認定する我が麺喰道にとっては

細かいことはカンケーないし。
 ‎(ヾノ・∀・`)ナイナイ



さて、

「汁のない麺でも好き嫌いせず食べる」

という公約を(今になって)掲げたものの
今年になって

まだ汁ナシ麺
食べてないじゃないですか。



となれば。

まずは食べ慣れたこちらから
馴致していかねば!!


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薩摩鶏マゼソバ




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まずは入って券売機から。

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おっ!
今メニューにあるのか。


豚もつ煮ぶっかけ鶏マゼソバ


パネルをめくって・・・・
あれ?どこかな?

と少々迷ったが
メニューを見つけてポチッとな。

レギュラーサイズで。


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先客が3名いたので
L字型カウンターの入口側一番端の席へ。


厨房には『番長さん』が。

だが、袖壁があって見えぬww





こちら
もともと上荒田のベルギービールバー

麦酒本舗

のオーナーKOOHさん
コロナ禍の対応として
ランチタイムにご自分の好みの

鶏マゼソバ

を提供しはじめたのを発端に
騎射場に専門店として進出した
という経緯がある。





そこの初日にオジャマしていたのだな。
(*´・ω・)


さて、来ましたよ!


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うーん、まぜそばを躊躇する一つの原因に
このキレイに盛られた盛り付け
グッチャンぐっちゃんに
かき混ぜたくり

混ぜ合わせねばウマくないというところ。

涙を呑んで
(;´Д⊂)


まぜまぜ。


いざ!!


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ぱくり。

((・ω・))モグモグ


ンマイんだよ!

汁ナシであるがゆえに
少ないタレでもってウマさを伝えるべく
味が凝縮している。

凡百なマゼソバ屋であれば
麺にはコダワリがあるが
タレはソコソコの味つけで
たくさんの味変アイテムを置いて

「ご自由に味つけしてお楽しみ下さい」

的なスタンスの店も多く

ベースの味で勝負しろや
(#゚Д゚) ゴルァ!!


と思うこともしばし。


麺だけに注力するので
ソコソコお安く提供できるのも
混ぜそばの参入障壁を下げている要因。


マジメにタレにもコストを掛ければ
汁アリラーメンとの違いは
水の量?
(*´・ω・)



さて、ベースのウマいマゼソバだが
味変するのはお約束。

まずは卓上の
たらーりたらりと
三廻しほど。

そしてラー油
三匙ほど垂らしまして。


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うんうん、がいいんだよなぁ。
(*´ω`*)


味がキリッと締まる。

さらにふたくち三口すすり。

さらに胡椒をミルで擦り入れ。


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箸が止まらぬ。


豚モツは


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たっぷりと乗せられており
丁寧な下処理と味つけで
臭みもイヤミもなく
さくっと噛み切れる柔らかさ。


ヘタなモツだと
噛み切るどころか
口中に入れたままいつ飲み込めばいいのか

くちゃくちゃ( ‘ч’ )くちゃくちゃ

いつまでも噛まねばならぬ
状態に陥るが

さくっとするっと。


いやぁ、美味しゅうございましたよ。

ごちそうさまでした。


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小生が辞するときには
先客がいなくなっていたので
ちょうど先客のドンブリを下げに来た
『番長さん』と少し会話。


小生、こちらの店始め
麦酒本舗のグループのみなさんには
麺が割れているのでww

それ『面』だろ


また来ます!