覚醒剤
ってあるじゃん?
(*´・ω・)
まぁ、縁のない世界のことではあるが。
そもそも
覚醒
させるための薬物だから
目が覚める
んじゃないのか?
幻覚が出たり
異常行動をおこしたり
するもんなのか?
(*´・ω・)
覚醒剤
(かくせいざい、覚醒アミンとも)とは、
薬用植物のマオウに含まれる
アルカロイドの成分を利用して
精製した医薬品であり、
アンフェタミン類の精神刺激薬である。
脳神経系に作用して
心身の働きを一時的に活性化させる
(ドーパミン作動性に作用する)。
乱用により依存を誘発することや、
覚醒剤精神病と呼ばれる
中毒症状を起こすことがある。
本項では主に、
日本の覚醒剤取締法の定義にて説明する。
ほかの定義として、
広義には精神刺激薬を指したり、
狭義には覚せい剤取締法で規制されているうち
メタンフェタミンだけを指すこともある。
俗にシャブなどと呼ばれる。
医師の指導で使われる疾病治療薬として、
商品名ヒロポンとして、
住友ファーマで製造されている。日本の覚醒剤取締法で管理される薬物には、
フェニルアミノプロパン
すなわちアンフェタミン、
フェニルメチルアミノプロパン
すなわちメタンフェタミン、
およびその塩類やそれらを含有するものがある。
反復的な使用によって
薬物依存症となることがある。
法律上、他の麻薬と別であり、
所持、製造、摂取が厳しく規制されている。
フェニル酢酸から合成する手法が一般的であるが、
アミノ酸のフェニルアラニンを
出発物質として合成することもできる。覚醒剤を意味する
氷の絵文字や対面で取引をするとの意味で
「手押し」
などの隠語がある。
[Wikipedia "覚醒剤" 項 2025/04/11 採取]
ひろぽん
まだあったのか!!??




↑
すまん、どのへんが
ひろぽん
なのか説明してくんろ
Bingくんww
あー、精神刺激薬か。
そりゃぁたいへんだ。
シゲキが強すぎて
依存性がある
んじゃろうなぁ。
(*´・ω・)
そんなイミ不明のマクラネタはさておき。
思い出してしまったぞ。
騎射場にもう一軒
チャンポン
を出す店があったことを。

騎射場電停交差点に
古くから佇むこのビル。

野村学園ビル
の地下一階。

味の定食屋
やなぎ亭
もうすぐ35周年なのか。
実はこのビルには
浅からぬ縁
がある。
もう半世紀近く前になろうか
ここの3階?にあった
某グリーン進学ゼミナール
の塾生であったし
なんならその後
同塾で大学生の頃
講師のバイト
をしていたのであった。
もっとそれ以前に
小生の生まれる前から因縁
もあったのだが
それはここでは誌せない。
今回こちらのお店に
訪問したのは初めて。
どこかで、こちらに
チャンポン
があると聞いて。
地下への階段を降りる。


なんだかイロイロと
魅力的なメニュー
があるようだが
小生の狙いはただ一つ。
さて、入店すると
店内は意外と広い。
カウンター中央へ。
振りかぶって頭上にメニュー。



チャンポンを中心に
(あくまでチャンポン中心主義ww)
たくさんのメニュー。
先客は2名だったが
後客は続々と。
もちろんオーダーは。
「チャンポンください!!」
お茶はセルフで。

普段一切見ないテレビなど見つつ。
昔から言われてただろ。
「テレビ見てるとバカになる」
って。
(*´・ω・)σ
↑
テレビ屋のムスコww

さて、来ましたよ!!

チャンポンに漬物と

ほうれんそうのおひたし。
では、いただきまーす。

スープをひとくち。

おお・・・・
見た目はいたってフツーの
定食屋さんのチャンポンだが
丸麺のちゃんぽん玉ながら
コリッとした噛みごたえを残す
なかなかの麺。
そして、
麺の量も多めだ。
スープは鶏ガラなのであろうか。
ライト感を醸しつつ
意外とコク深い。
ナニ味?
醤油ベースなのだが
フシギな味わいだ。
ちょっと胡椒が利いている。
おもしろい味わいだなぁ。
具材も多く
アツアツの炒め具合で
スープも最後まで熱い。

ドンブリの底には
ナゾの刻印が。
バナナかな?
( ・∇・)
↑
違
ごちそうさまでした。
お会計はPayPayで。
地下ながらビミョーに
ドコモの5Gが入る。
入り口近くの水槽には

デッカイ金魚と
プレコ!!
つぎはコイツの唐揚げで!
(違う)














