一人称
『わし』
発現年齢は何歳か?
発現年齢は何歳か?
まぁ、中国地方の一部地方においては
ガラの悪いヤカラが
『わし』
を自称する事例がみられるが
それは特異な例だ。
一般的に言って
『わし』
一般的に言って
『わし』
を自称するのは
#GGY化
が極大化した
自意識過剰のトシヨリ
を自認したときではないかと思われる。
フツーに生活していれば
自分が
#GGY化
したという認識もないまま年を取る
のではないかと思われる。
どっちかというとフツーは
『ぼく』
『おれ』
のまま年を取るのではないかと思われ
その認識が突然
『わし』
化することはないと思われる。
何がきかっけなのかなぁ。
#GGY化
は。
そんな #GGY化 の認識がない
おっさんの意見はさておき。




↑
いやそれ「イシ」やろww
Bingくん・・・・
こうも暑いと
(そればっか)
味噌ラーメンから疎遠になりがち。
ということで今回は。

麺屋桑山

駐車場は店のナナメ前

保育園の駐車場が三台分あり
そこが満車ならば
一区画先に10台ほど停められる
別の駐車場がある。
入店するとちょうど先客が退店したところ。
後客は一組。
ビミョーに雨が降ったりやんだりで
蒸し暑さも手伝い
ラーメン屋さんにはキビシい季候。
カウンター角の
小生的定位置へ。

メニューなど見なくても
オーダーは決まっている。


「味噌らーめんください!」
こちらでは味噌らーめんの調理は
奥方様の専売特許。
なにしろ、かつての鹿児島の名店
【和田屋】
の直系だから。
麺の茹で方を聞かれるのは
こちらの麺が細麺だからであろう。
「フツーでお願いします。」
奥方様の調理を経て
来ました!!

茶濁のスープに
茶色いキクラゲ
辛うじて彩りは
ネギとキャベツの緑。
この地味ルックスであるが
食べ物の茶色は正義。
では、いただきマウス。
スープをひとくち。

この細麺、
かなり加水率低めなのか
熱ダレもせず
伸びもしない。
かといってポソポソではない
絶妙な塩梅。
今回の味噌は
季節柄熟成が進んでいるのか
かなり酸味が高めだ。
小生の好きなテイスト。
(* ̄ー ̄)
赤味噌主体の味噌の熟成が進み
酸味強め。
だが、そのおかげで味わいは軽めに感じる。
ザクザクとしたキャベツと
麺と同量かと思わせる細モヤシ。
そして、細く刻んだキクラゲ。
沈んだひき肉は以前より少なめに感じたが
スープに溶け込むエキス感は健在。
ごちそうさまでした。

たまに食べたくなる
鹿児島イニシエ系
味噌ラーメン。
お試しあれ。















今日も閉まってました
スープ切れだったのかな?
う〜ん食えません
たんぽぽ
ねこだにゃん
が
しました