テグス
ってあるじゃん?
(*´・ω・)
魚釣りの釣り糸とかで。
何語?
・・・・と思っていたら。
AI による概要テグス(漢字で「天蚕糸」)とは、
かつては天蚕の幼虫から作られた
高価な絹糸を指しましたが、
現代では「ナイロン」などの
合成繊維で作られた丈夫で張りがあり、
透明な糸状の素材を指します。
釣り糸やビーズアクセサリー、
鳥よけ、
POPの吊り下げなど、
その太さや素材に応じてさまざまな用途で使用される、
手芸や工芸に欠かせない資材です。
語源と歴史
元々は、
ヤママユガ科の
「テグスサン」
という蚕の幼虫から取れる
絹糸腺を引き伸ばして作られた糸でした。「テグスサン」という名前から、
現在の「テグス」という名称になったと考えられています。江戸時代に中国から輸入されたものが、
当初は荷物を縛るために使われ、
後にその丈夫さから
漁師が釣り糸として応用したのが始まりとされています。
なんや。
「テグスサン」
から
テグス
なんやな。
(*´・ω・)σ
そんな
手ぐすね引いてるマクラ
はさておき。
↑
意味不明ww

↑
いやそれ
テグス
ちゃうやんww
Bingくん。
セロテープに絡まってる寝てるネッコやん。
そういえば
油そば兎鹿児島中央駅前店
が
移転して新装開店した
という話を漏れ聞いた。
油そば兎・・・・
そもそも鹿児島に
油そばあるいは混ぜそば
の文化を早期に持ち込んだ
功労店ではなかったか。
拙宅からいちばん近いのは
荒田八幡の真ん前にある
荒田店
なのだが
スープのないラーメン
というものに
あまり食指の動かなかった小生
メッタに訪問しておらず。
しかも荒田店
かなりの人気店故に
いつも行列。
店内も狭く
オイソレと訪問しようという気に
ならなかったのである。
ちなみに前回の訪問はと
検索してみると
やぁ。
8年前ですねwwww
( ̄∇ ̄*)ゞ
そんなにも来ていなかったか
油そば兎!
ということで。

鹿児島中央駅東口
西銀座通り。
どこに対しての『西』なのか
そもそもなんの『銀座』なのか。
日本全国に点在する
銀座
の一つだ。
新しいお店は
以前あった西銀座通りに同じくあると
聞いていたが

隣だったのね。
(*´・ω・)σ
ちなみにその場所はかつて
天麺堂
があった場所だな。
そこを中身を伽藍堂にして
完全に作り替えていた。
あ。
その旧店舗には

つけ麺
かなりや
神鳴厘屋
が10月にオープンするようだ。
山形屋前の某ビルにある店舗の
移転か二店舗目か。
いずれにせよ
小生はその某ビルには
個人的な事情により立ち入らぬので
ありがたいことだ。
あ。そのビルでトイレだけは使ったな。
いわゆるマーキングだ。


定休日の設定はないようだ。
店外で待って
順番に券売機で食券を購入

再び店外で待つ仕組み。
今回は。

油そば普通盛り
辛ネギ
納豆
を購入。
入れ替わりは早く
さほどの待ちはなく入店。
店内は厨房に向かうカウンター席10席
壁に向かうカウンター席5席か。
以前の店よりは
1.5倍程度には広くなっているようだ。
まずは納豆が配膳。

(*´・ω・)・・・・



ちょうど客の切れ目で
タイミングが悪かったか。
ちょっと長めの待ちののち。

来ました!!
さっそく納豆も混ぜ入れて
油そばの鉄則
ぐっちゃんぐっちゃんに
かき混ぜかえりたくりまくる。
混ぜれば混ぜるほど
油そばウマい説。
まずはひとくち。
ぱくり。

うむうむ。
中太のむちむち麺は
タレをよく絡め取り
麺そのものの小麦感も強い。
味つけはその後の味変を考慮し
いたって軽め。
では。
卓上のラー油を二廻しほど
(どぼどぼ)
酢をぐるぐると。
さらに
『入れすぎ注意!
カラシビ唐辛子』
と書かれた赤いコナもさらっとひとサジ。

あー、ラー油と酢は多少効いたが
カラシビ唐辛子とは
所詮こんなモノか。
┐(  ̄ー ̄)┌
ということで
さらに4サジ5サジ6サジほど追加!

あー、やっとカラシビ効果を感じた。
最少催行分量5サジだな。
(※カラシビの感じ方には個人差があります)
これもよくかき混ぜ
美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。

塩分を控えなければならない年齢に
若干近づいてきた気もして
健康診断もだんだんと
閾値を高めに推移する
オトシゴロ。
そろそろスープありを控える潮時かな。
(;´Д⊂)














