昨今性能向上著しい
AI(Artificial Intelligence)
界隈。
最近では
あまりに発展しすぎて
AIを利用することを危惧する声が
高まっている。
AIに頼り過ぎて
人間バカになるんじゃないか
判断能力が欠如するんじゃないか
そのうちAIに乗っ取られるんじゃないか
的に心配する向きも多かろう。
だがしかし。
頼り過ぎずに
テキトーに道具として使えば
これほど便利なモノはなかろう。
これまでも
洗濯機に頼って家事をしなくなったか?
掃除機を使い始めて掃除をしなくなったか?
クルマに乗り始めて歩けなくなったか?
そうではなかろう。
小生のもっとも最たるAIの使い方は
アバウトなキーワードを
ちょっとだけ入力して
AIのトンチンカンな創造性(?)
を楽しむ
というものである。
トンチンカンな醸された絵
なかなかよいではないか。
(。-∀-)
そんなAIの間違った使い方はさておき。




↑
うん。
狙った通りワケのワカラン
絵が醸されましたww
今のご時世
値上げ値上げばかりで
イヤんなっちゃうよ。
┐(  ̄ー ̄)┌
まるで
およげ!たいやきくん

の心境である。
え?上のEPレコード
どのご家庭にもあったでしょ?
↑
#GGY #BBA ホイホイ
オチを言うのは愚の骨頂だが
ネタが分からない層
のために言うとだな。
まいにちまいにちぼくらはてっぱんの
うえでやかれていやになっちゃうよ
というのが歌い出しでな・・・・
ほら、どうでもよかった。
さて、そんなインフレの世の中に。
敢然と反旗を翻したお店があった。
ラーメンクロキ

『値下げではなくこのラーメンの
“本来あるべき値段”
に戻した という感覚です』
とあるとおり、特別な一杯ではなく
毎日でも食べられるラーメンにしたい
というご店主夫妻の思いが詰まっている。
この価格での提供をはじめたのが
今年の1月8日(木)だったようなので
およそ2週間ほど経ってようやくの訪問。
前回の訪問は昨年12月。
その時はみそを頼んだのであった。
さて、入店して券売機。

外のカンバンにもあったが

ラーメンのスタート価格が600円!!
というのは
2,3年前ならまだしも
現在にいたってはほぼ見かけない値付けである。
よって、
トッピングをあれこれしても
お安くいただけてしまう。
ということで
特製(全部のせ)
しょうゆラーメン
に
もち麦ご飯(小)
を付けるという暴挙に出た!!
だがしかしそれでも
¥1,050
という破格値!!
こりわびっくり。
カウンター一番奥の
私的定位置へww

お店のコダワリはこちらに。

後客が来るまでの
しばしの間隙を突いて。
そんなしているうちに
まずはもち麦ご飯から。

ムギがまるまるモチモチと。
ラーメン来ました!!

おぉ~~~~~~~
豪華。
味玉に
モモチャーシュー
ロースチャーシュー
とゅぅルっとゅぅルのワンタン
ぶっといメンマ。
では、いただきまーす。
スープをひとくち。

トリ!!
枯れ節!!!!
醤油!!!!!!
以上!!
といったシンプルな味なのだが
これがまぁ
ウマいことおびただしい。
それを、細身の麺が持ちあげ
口中にともになだれ込んでくる。
沁みる。
(*´ω`*)
それぞれのトッピングも秀逸。
味玉もトロトロ。

さて、途中で箸を付けたが
もち麦ご飯は取っておきまして。
お行儀が悪いのは百も承知の助。
残したスープにどぼーん!

(°﹃°)ジュルリジュルジュル
美味しゅうございました。
ごちそうさまでした。

近日
テレビ放送もあるらしいで。
(*´・ω・)σ
















コメントありがとうございます。
そうなんです、罪悪感ナシにガッツリ行っちゃってくださり!(*゚▽゚)ノ
ねこだにゃん
が
しました