フードデリバリーサービスって
結局
うばーいーつ
姥井伊津
と
でまえかん
デマゑ感
しか残らんかったのな。
(*´・ω・)σ

ウォルト(Wolt)
がこのたび
日本を撤退したようだ。
それ以前にも
フードパンダ
が1年半ほどで撤退してたな。
たまに、
ピンクのフードパンダのリュックを
背負った配達人を見かけるが
とっくの昔にサービスは終了している。
フードデリバリーサービスは
㌧葫蘆菜禍のさなかに
急拡大を遂げた。
だが、㌧葫蘆菜禍が去った今
結局は
過当競争になって消耗戦に。
そんな中、先行者利得を享受していた
Uber Eatsや出前館が
生き残ったというわけか。
しかし、このサービスを
頼んだこともなく
ましてや
頼もうとも思ったこともない
身にとっては
よく頼むよねぇ?
知り合いならまだしも
どこの馬の骨ともワカラン
おっさんの配達員に
(偏見wwww)
自分のメシの配達を頼むのだ。
まぁ、気にならない方なら
どうということもないのであろうが・・・・
真夏とかに
汗だくになって運ばれてもなぁ。
そもそもフーデリを頼まないのは
ソレナリの都市部に住んでおり
しかもクルマがあるので
大概のところには自力で行ける
こともあるのかもしれない。
そういえば以前はこの
フーデリ専業の方
というのも見かけたが
ここ鹿児島においては
あまり見かけなくなったなぁ。
天文館周辺とかに
バイクでたむろって
スマホの配達呼び出しを
今か今かと待っている方々。
首都圏とかは知らんけど。
そんな頼んだこともないのに
フーデリを評する
どーでもいいマクラはさておき。
普段なかなか行けない場所への訪問
シリーズ第二弾。
前回記事からコピペしたから
シリーズ名間違ってないww

麺人佐藤

鹿児島に太麺のつけ麺文化を持ち込んだ
功労店。
前回訪問は・・・・
あぁ、1年4カ月ほど前。
初めて訪れたのは
16年ほど前のこと。
( ̄∇ ̄*)ゞ
しかし、16年も前となると
写真の解像度がww
さて、出社前に少々早めの訪問。
まだ店内には空きがあったが
すぐにどんどんと来客があり
そのうちにほぼ満席に。
窓際の席だったため
店内が暗く写ってしまうワナww
さてメニュー。

そういえば久しく
こちらのつけ麺を
いただいていなかったような。
そして外せないのが

佐藤飯。
「すいませーん、醤油つけ麺と
佐藤飯で。」

調理場のご店主
開店当時からの麺上げのパフォーマンス
麺の入ったテボを天高く掲げ
半身片足を引きながら
「シュッ!!」
というかけ声とともに
テボを振り落とす
天空落とし
も健在。
そういえば一時期
ご店主が体調を悪くして店を閉めていて
その後小柄な奥さまに修行をつけて
店を再開して頑張っておられたなぁ。
現在はご店主が復活しておられるが。
そんなことを思い出していたら
まずはつけダレから。

上に浮かんだ茹でキャベツの下には
刻みチャーシューや
拍子木メンマなどが。
そして麺。

かつてはここ鹿児島で
こんな太麺がッ!?
と思ったものであるが
世の中どんどんインフレが進み
この太さも普通に感じてしまう。
そして佐藤飯。

炊き込みご飯に
たっぷりと刻みチャーシューとネギ。
では。

いただきまーす。
麺をひとたぐりし
ザンブとつけダレに沈め
10秒ほど待った後に。

ずびずびずびずび。
( ̄Л ̄)
うむ。
この醤油のちょっと塩っぱさと
太めの麺が
あうーあうー❤
↑
アシカか
夢中でむさぼる麺。
そして佐藤飯。

サトウ、ウマいぞ、サトウ!!
醤油の染みたメシに
バラバラと大ぶりの刻みチャーシュー。
つけ麺に戻ると
終盤ややつけダレが薄まってきたので
卓上の辛味噌?
を追加。
ほどよく味が復活。
だが実際には底の方は
けっこう塩分が滞留していた模様。
他の客がほぼみなラーメンを頼んでいて
スープ割りを頼むのも気が引けたので
そのままグビグビ飲んじゃった
ヾ(ゝω・`)
ごちそうさまでした。

この店も足繁く訪れたいもの。
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン














