よく考えてみれば
新卒の学校の先生って、
4月からいきなり先生なのよね?
新卒の学校の先生って、
4月からいきなり先生なのよね?
サラリーマンなら
2~3カ月は合同研修などで
1年間はOJTとかありそうなもの。
そこで同期との絆も
生まれようというもの。
だがしかし。
学校の先生は
3月中旬まで赴任先はわからず
いきなりご指名があって
4月にはそこに行って生活を始め
赴任先でいきなり
担任の先生
になるのではないか。
かなりのムチャ振りだ。
それだけ、大学で
しっかりと教育と訓練を受けてきている
というのが前提なのだろうが・・・・
拙宅の次男氏、
この4月から小学校の先生なのだが。
大丈夫か?
(|||´Д`)
そんな親の心配はさておき。




↑
意外性ナッシングww
Bingくん。
普段なかなか行けない場所への訪問
シリーズ第三弾。
いや、以前は
けっこう行っていた気がするが
最近㌧と御無沙汰。

麺奏 成しき

鹿児島駅前
ではあるが
一本裏手に入った場所で
知る人ぞ知る的な立地。
前回訪問はすでに
1年半ほど前。
さてさて。
入店してカウンターへ。
カウンター8席という
こぢんまりとした店内。
そういえばこちらの店も

麺屋 棣顎
の麺をお使いであった。
さてさてメニューを。

すでに以前の記憶など消滅しているので
初心に帰って筆頭メニューの
鶏煮節そば
を
あっさり純しお
で。
あ、大盛りでお願いします。
( ̄∇ ̄*)ゞ
現在は土曜日のみ
別メニューである模様。



遅れてダイコン薄切りのちけもんも。
(写し忘れたww)
ご店主の丁寧な調理と
お母様との絶妙な
掛け合いコンビネーション調理で
来ました!

ででん。
揃った麺線が透き通ったスープにたゆたう。
( ̄¬ ̄*)
では、いただきます。
スープをひとくち。

あっ熱つっ!!
なかなかしっかりと熱いスープ。
このスープの熱さに負けず
しっかりとコシを残した細身の麺。
上に乗ったロースのレアチャーシューは
すぐに熱が通るほどで
その肉質の変化もまた愉しからずや。
三枚身の炙りチャーシューは
肉厚でウマし。
スープの塩梅が素晴らしくよろしく
トリ・ニボシ・カツオブシの
トリプルスープ
がじわっとくる。
大盛りは意外とボリューミー。
しっかりといただきました。

ごちそうさまでした。
お会計はニコニコ現金払いのみ。
さて、店を出て。
滑川通りへ。
ここの
シーサイド小川
に

かつてあった乾物屋やスーパーの面影はなく・・・・

だがしかし。

よくよく近寄ってみると。

あの味が帰ってくる
ほんやラーメン
そう!
かつては
竪馬場踏切
近くにあって
崩壊寸前の店で営業していた
ラーメン専門 ほんや
・・・・この時が最後の訪問か。
(;´Д⊂)
このあと閉店したのであるが
その時に情報ツウの方から
いずれ何らかの形で復活するらしい
という話は聞いていたが
いっこうに実現する気配がないので
すっかり忘れていたww
まぁ、こちらのお店
運営主体が鹿児島の
イニシエ系ラーメンの製麺所
フクヤマ食品
と聞いていたので
時間はかかっても実現するであろう
とは思っていた。
(国分のとくだラーメンと同じ)

現在改装中の場所は
以前

山田屋食堂
があった場所。
その山田屋食堂は
名山堀方面へ移転のようだ。
これは楽しみである。
しばらくは混みそうだから
時間が経ってから訪れるかな。
(。-∀-)















ねこだにゃん
が
しました