糖衣とは?
糖衣錠(とういじょう)は、
白糖や糖アルコールの
緻密な結晶の層で被覆した錠剤である。
砂糖でコーティングした菓子を
フランス語でドラジェ(仏: dragée)と呼ぶが、
薬学の世界では糖衣錠をドラジェと呼ぶこともある。
<中略>糖衣加工の目的と課題外観を良くし、
有効成分の持つ不快な匂いや苦味を
マスキングして服用しやすくするだけではなく、
湿気や光から保護したり、
識別性を高めるために行われることもある。
新規の医薬品に採用されるケースは多くなく、
既存の総合ビタミン剤や、
不快臭を持つL-システイン製剤などに適用される。
ダテに甘いわけじゃないのか。
で?
( ・∇・)
というマクラはさておき。




そりゃ単なるアメ玉じゃろ
Bingくんww
お昼はこちらへ。

味噌麺処 太鼓

自家製麺のお店。
12時半を回っていたが
店の中に3人待ち。

事前に券売機で食券を購入し

店外で待つよう促される。

から痺味噌らぁめん
をチョイス。
10分ほどの待ちののちカウンターへ。

食券を渡すときに
太麺
辛さ4
シビれ3
でお願いする。
ちなみに辛さ、シビレともMax設定。
順次調理が進み
来ました。

口径の小さめな
底の深いドンブリに
ぽったりとした赤いミソスープ。
そこにたらりと回しかけられたマー油が。
では、いただきまーす。
スープをひとくち。

太めで頼んだ麺は
ニッチリとした噛みごたえのある
少し短めの麺。
あまり長いと
すするときにビチビチと跳ね回って
スープをまわりに飛び散らかすからな。
上にたっぷりとかけられた
花椒パウダーを
スープに混ぜ込みながら食べ進む。
初手の辛さはさほどではなく
まずやってくるのは
花椒のビリビリとした痺れ。
野菜を炒めたあとに
中華鍋の中でスープを合わされているので
とにかくスープもアツアツ。
よって、徐々に
あとから辛さがやって来る仕掛け。
おおっ、来た来た。
シビレを上回る辛さがww
ということで
尻上がりに辛さが蓄積していき
最終的には
3.3KM
と辛ジャッジ。
毎度辛さが増しているのか
小生の辛さ耐性が落ちているのか?
とにかく辛さが強まった気がする。
なにしろ、食し進めながら
止まらぬハナミズww
これは
カフンショー
も治ろうというもの。
(カフンショーなってないけど)
フカンショーじゃないよ。
(*´・ω・)σ
なんとか完食完飲。
ごちそうさまでした。
そういえば
ホル
miso
まぜ麺
というチョイスもアリだな。
次回はそれで。














