先日SNSのタイムラインで
話題になったヤツ。
『肉』
って、音読みなんだっけ?
(゜.゜)
「肉」の音読みは 「ニク」 です。
あー、ゴメンゴメンww
知りたかったのは訓読みです。
ちなみに、訓読みは 「しし」 です。
現代ではあまり馴染みがありませんが、
古くはイノシシやシカなどの
野生動物の肉を指して
「しし」と呼んでいました
(「猪肉(ししにく)」などの言葉に名残があります)。
あれ?
(゜.゜)
『にく』が音読み?
『しし』が訓読み?
なんか思ってたのと違った。
じゃあ、
焼肉(やきにく)とは
湯桶読み
・・・・重箱読みの語句は
思い当たりませんが。
そんな細かいことはさておき。




↑
いや、漢字で
『肉』
書けやwwww
出社してランチを同僚と。

薩摩鶏マゼソバ
入店して券売機へ。

ばばーん!!
と
豚もつ煮ぶっかけ
鶏マゼソバ
のPOPが貼られていた。
万国もつニスト
としては
(また出た意味不明の称号ww)
『もつ』
といわれては看過することはできまい。
ということで

『普通』をポチッとな。

同僚氏は悩んだ挙げ句
ゴロゴロ肉の肉マゼソバ
を頼んでいたようだ。

4月に入ってお店の内部で
異動があって
現在は
翔太郎店長
がお店を取り仕切っていた。
さてさて、丁寧な盛り付けを経て
提供、どんっ!!

ブタのシマチョウ
をメインとした
豚もつ煮がゴロゴロ。
では。
いただきまーす。

この丁寧な盛り付けを
ぐっちゃんぐっちゃんにかき混ぜたくり廻し
ひたすらかき混ぜる。
まぜそばかき混ぜればかき混ぜるほど
ウマい説。
シマチョウはさっくりとした噛みごたえで
臭みもまったくなし。
ひとくちふたくち食したところで
まずは卓上の
すりゴマを足し
酢をタラーリたらりたんたらりん
ラー油をポタポタポタポタ
ぽたりんこ。

ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
ウマし!!
ごちそうさまでした。

翔太郎店長と
積もる話をしようかと思っていたが
後客もいたのでそのまま辞した。
またきます!!















小学校でいい加減に習いましたね笑
ねこだにゃん
が
しました