日本におけるSNS元年は2004年。
このことについては異論はないと思う。
(。-`ω-)
日本におけるSNSの歴史は、
大きく分けて
「2004年のmixi開始による本格的な普及(SNS元年)」と、
「2008年のTwitter・Facebook上陸とスマホの普及
(スマホ・ソーシャルメディア元年)」
の2つの転換期があります。
目的や視点に合わせて、主にこのどちらかの年が挙げられます。
な。
(*´・ω・)σ
1. 2004年(mixiの誕生):日本独自の「元祖SNS」の普及
日本で初めて一般的に
SNSという概念と文化が定着した年は、
2004年とされています。
主な出来事: 完全招待制の
国産SNS「mixi(ミクシィ)」がサービスを開始しました。
特徴: 実名登録に近い形で
「日記」や「マイミクシィ(友達登録)」、「足あと」機能
などを通じて、
濃密なコミュニケーション文化が花開きました。
今となってはゲームサイトに成り果て
SNSの片鱗さえも感じられぬ
GREE
も同年に始まった。
これまでにも何度も書いた
(気がする)
ことであるが
初期のGREEには
自己紹介機能が乏しく
それを補うために始めたのが
マイプロフィール
というサービス。
そして、そのサービスの付加機能として
ブログ
が付いてきたのがコトの始まり。
当日記駄ブログ
を書き始めたのも
そのサービス上であった。
詳細については以下をご参照のこと。
いやぁ、22年前。
そりゃぁ、あーた。
当時生まれた小僧が
ガッコの先生にもなろうというモノ。
(拙宅の次男氏ww)
2. 2008年(Twitter/Facebookの上陸):現代型ソーシャルメディアへの進化
現在の主要なプラットフォームが出揃い、
社会的なインフラとして
本格的に定着した年を「元年」と呼ぶこともあります。
主な出来事:
「Twitter」の日本語版サービスが開始され、
翌2009年には「Facebook」の日本語版も本格稼働しました。
特徴:
携帯電話からスマートフォンへの移行期とも重なり、
「つながり」だけでなく、
個人による「情報発信と拡散(リツイート)」
が主流へとシフトしました。
確かに。
Twitter(自称:X)
以前と以後では
SNSの垣根の低さが段違い平行棒。
Facebookにより
実名による
『顔の見える』
SNSが始まったと言える。
3. 1990年代後半(黎明期):SNSの原型
「この指とまれ!」(1996年開設)や、
各携帯電話会社の公式サイトにおける
プロフィール作成サイトなどが登場し、
のちのSNSの土台となるコミュニティ文化が誕生しました。
あー、あったなぁ。
指とま
そんな昔からあったのか。
このサイト。
まぁ、紆余曲折あって
サービス自体は現在も行われているようだが。
11年前の高校の同窓会幹事学年にしても
その10年ほど前
ソァウ!
ちょうど2004年頃から
同級生の発掘をはじめて
150名ほどの同級生の協力者を集め
同窓会総会を開催したのだったなぁ。
(´д`)
トオイメ
まぁ、その時集めた同級生とは
現在も交流があって
飲ん方をしたり
飲ん方をしたり
おはら祭りで踊ったり
その打ち上げで飲ん方したり
と
老後の飲み友達
として機能している。
同窓会
#GGY や #BBA になったら
大事やで。
( ・`д・´)
高校以外の同窓会
ほとんど携わっておらんけどww
そんな #GGY の思ひ出話はさておき。


↑
確かに #GGY っぽいww
昼食三連敗。
(ナニに?)
まぁ、縁がなかったということで。
そんなわけで代替案。

寿司孝
会社の近所にありながら
長年未訪だったお店。
・・・・まぁ、寿司屋だしなww
以前はコチラの近くに
寿司とラーメンのコラボレーション
という希有なるお店
ラーメン処のぼり
という店があったが
ラーメン屋は辞めてしまったようだ。
のぼり寿司は残っている。
さて、昨日も負けたため
(ナニによ?)
通りがかった際に
立ち寄ろうかと思っていたのだが
一人だったので断念。
本日は後輩氏と二人だったため
「もし高いのしかなかったら二人で一つ注文な!」
と言いながら入店。
ドキドキ。
寿司屋、
店外にメニューがないと
敷居が高い説。
店内は右手にテーブル二卓。
左手にカウンター。
メニューを。
(ドキがムネムネ)



おお、あるじゃないの。
ランチメニューが。
まず目に付いてしまったので
天丼ランチ
を頼んでしまったが
他にも割とリーズナブルに
刺身ランチ
とか
寿司・天ぷら・うどんセット
とかあったのだな。
(・д・)チッ
レギュラーメニューはコチラ。





寿司屋らしく
時節のモノ
もたくさん。

さて、しばし後に。

「お待たせしました~」

ででん。
エビがッ!!!!
二尾も!!

では、いただきます。
まずはノリとトーフのお吸い物から。
左手前から反時計回りに
白身魚
ピーマン
カボチャ
エビ二尾
を挟んで
・・・・えーっと、ナスと
あと2品ぐらいww
軽く甘味のあるタレの染みたごはんと
交互にいただく天ぷらの数々。
エビは尾頭付きだが
身の部分は殻と腹足が取ってあり
ぜんぶ食べちゃった。
ヾ(ゝω・`)
食後にはサービスで

柑橘のゼリー付き。
甘夏かな?
ほろ苦さがよき。
ごちそうさまでした。

お昼は現金オンリー。

うなぎの刺身!!
うなぎ、血液に毒があるので
生で食すには
結構な下処理が必要なはず。
6000円だったけどww
次回からは臆せず来店できようというモノ。

隣のビルの1階部分も
調理場として使っているようだ。
駐車場もあり〼















