Amazonプライムビデオで
『国宝』
を観了。
・・・・したのだが。
世間の評価ほど感情移入できず。
やはり、映画は
カネを払って
映画館の暗がりに座り
その物語に没頭するため
時間を買い
すべてを捧げる
という行為を経ねば
没頭することは難しいようだ。
特にこの映画のように
3時間近くの長丁場であれば。
だが、自宅での鑑賞であれば
途中でトイレに行きたくなったり
焼酎のお湯割りを作りに行ったり
何なら眠たくなって
複数日に渡って鑑賞する
ことも可能。
ただ、Amazonプライムビデオ
広告レスのために課金させる仕組み
に変わってから
その広告ポイント
(30分に一回ぐらい
ちょうどいいところで
狙ったかのように広告が入る)
↑
狙ってるww
をまたいでのセーブポイントが
設定できなくなったようで
毎回はじめから再生されるのには
少々閉口したが。
(・д・)チッ
三日にわたって
(長げぇわ)
ようやく見終わったのであるが。
終盤になるまで
なかなかのめり込めなかった
最大の原因は。
主役の
吉沢亮と横浜銀蝿の
見分けが付かなかったこと。
え?
すでに間違ってる?
(* ᐕ)?
よくわからないが
2人とも同系統の
輪郭の細い顔つきで
特に歌舞伎のメイクをしてしまうと
どっちがどっちやら。
┐(  ̄ー ̄)┌
終盤になってようやく
吉沢亮と横浜銀蝿の
(だから違うと)
見分けが付くようになったが
時すでにお寿司。
お話し終わってもうたがな。
最近は
若いチャンネーの
顔の見分けが付かないのは
自覚しておったが
まさか
若い男の
顔の見分けも付かなく
なっておったとは。
(;´Д⊂)
そんな認知問題アリの
おっさんの感想はさておき。




↑
うん、確かに見分けが付かんな。
(*´・ω・)σ












































































































