今回の
ごうるでんうぃぃぃぃぃく
中、一週間ほど
コンタクトレンズを外して生活してみた。
ソァウ!
周知の通り
小生、日常生活では
使い捨てコンタクトレンズ
を装着している。
↑
知らんがな
し・か・し!!
ローガンの身では
コンタクトレンズは諸刃の剣。
遠くのものや中距離のモノはよく見えるが
近距離になると
ブンと屁。
加齢による
水晶体の硬化や
水晶体の厚みを調節する
毛様体筋の衰え
(;´Д⊂)
により
手元にピントが合わないのだ。
だが、コンタクトレンズを外すと
物質の分子構造まで見えるんじゃないか
(大げさ)
というぐらい近距離がよく見える。
そのかわり近距離以外は
すべてがボンヤリと靄の中。
要するに
ピント調整能力は減退しているが
カメラの解像度としては
十分機能しているということだ。
コンタクトレンズを外してのメリットは
読書がしやすいこと。
なにしろ手元が
(むしろ手元しか見えぬが)
クッキリはっきりと
インクの粒子まで
見えるんじゃないかと
いうほど鮮明に活字が読める。
フトンに入って
USBのチンケなライトで
読書できるほどに。
その他に。
プラモデル作りが捗る。
( ・`д・´)
普段プラモを作るなど
思いもよらないところではあるが
マクロス好きの
かつての模型少年は
BANDAI マクロスHGシリーズ
をソコソコ購入し
組み立てているのであった。

ホレホレ
テキトーに机に飾っているので
雑多なモノに埋もれて
ホコリにまみれとるで。
おやっとさあのシールとか
ボルタレンローションとか
冷風ファンとかwwww
マクロスに登場する戦闘機
バルキリーシリーズ
は
人型のバトロイドモード
戦闘機型のファイターモード
その中間のガウォークモード

の三形態に変形するのだが
結局飾りやすくカッコイイのは
ファイターモード。
この連休中に
頑張ってここまで作った
作りかけの
VF-31J / VF-31C

まだまだ半分ほどしかできておらぬ。
(。-`ω-)
↑
実際にはまだ背面に
畳んだ主翼などのパーツが付く
ということでそもそもは
ローガンの話
であったな。
(´-ω-`;)ゞ
まぁそんなわけで
・・・・えーっと、なんだっけ?
そんな落としどころを見失った
どーでもいいマクラネタはさておき。
↑
早く終わらせたくなったww









































































