マンジュシャゲ
オトシゴロ。
マンジュシャゲ
とはいわずもがなの
ヒガンバナ
彼岸花
マンジュシャゲ
とはいわずもがなの
ヒガンバナ
彼岸花
である。
秋になるととつぜん土から芽を出し
葉などよりも先に
花を咲かせる
というナゾ植物。
さらに、この曼珠沙華
不稔植物
であるため実を生さず
増やすためには
球根
にて増やすしかないという植物だ。
よって、種がどこかに飛んで
出芽するということはないため
彼岸花が咲いているということは
だれか人の手が入っている
ということである。
昨年の秋
アチコチで見かけた
野良彼岸花
を見つけて球根を採取し
拙宅の庭
・・・・というほどもない
チンケな土に
埋めておいたが
今年は花が咲かなかったところを見ると
移植に失敗したようだ。
(つд`)
それに対して
沙羅曼蛇
『沙羅曼蛇』(SALAMANDER、サラマンダ)は、コナミが開発し1986年より稼働開始したアーケードゲーム用縦横両スクロールシューティングゲーム。
『グラディウス』(1985年)稼働の翌年にリリースされた作品であり、一連のシリーズ(グラディウスシリーズ)の中では続編に当たる。ただしストーリー的には『グラディウスII -GOFERの野望-』(1988年)が続編に該当し、以降も多数のシリーズ作が登場している。
うんうん。
(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン
って、もう40年前のことなのか!!
ガ━━ン=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
現在ではコナミは
ゲーム会社としてよりは
スポーツクラブなどの方が
知名度が高いんじゃなかろうか。
その
ゲーム会社としてのコナミが放った
縦横双方にスクロールする
シューティングゲームである。
小生もムカシは
ソコソコのゲーマー
であったため
この
沙羅曼蛇
にもけっこうなインカムをつぎ込んだものだが
このゲーム
ほぼ同じパターンで敵が出現する
パターンゲーム
である。
小生のような
その場の雰囲気で
感性に従いテキトーにプレイする
パターンの物覚えも悪ければ
もの忘れも激しい
プレイヤーには
なかなかキビシいゲームであった。
よって、自力で一面クリアしたことは
あったかなかったか?
( ᐙ )
まぁ、現在では
ローガンに動体視力の衰え
根気の喪失
などで
すっかりゲームから遠ざかっているので
今さら再プレイしても
すぐにタヒんでしまうは必定。
昔のゲームって
画面にしても音楽にしても
限られたリソースで
最大限の表現を
行っていたよなぁ。
(´(ェ)`)
そんなトオイメをした
おっさんの回顧録はさておき。
























