になると季節を迎える

キノコの類。


晩秋の季語にも数えられる。

確かに、
秋といえば食欲の秋。

キノコたっぷりの鍋とか。
( ̄¬ ̄*)


だがマテ。

小生たちの幼少のみぎりには
食卓に出てくるキノコなど

シイタケ

ぐらいのものではなかったか。


しかも原木栽培の。
(*´・ω・)σ



現在スーパーなどで見かける
キノコの類の多くは

ホクト
もしくは
雪国まいたけ

の二社の製品が多いと思われる。

実際、業界ではこの二社が
代表的なメーカーである模様。


ホクトは創業自体は1964年だが
きのこ総合研究所
を設立したのは1983年

一方の雪国まいたけ
1983年創業。


同年というのがまたオモムキ深い。


あー、やっぱり幼少のみぎりには
そんなに通年で
キノコ食べられなかったのね。
。゚(゚´Д`゚)゚。




ホクトの主な生産品は


エリンギ
マイタケ
ブナシメジ
ブナピー
霜降りひらたけ
一番採り生どんこ


前半はCMソングのまんまww

一方の雪国まいたけ


雪国まいたけ極
雪国まいたけ極 白
雪国えりんぎ
雪国ぶなしめじ
大粒丹波しめじ
大黒本しめじ
ホワイトマッシュルーム
ブラウンマッシュルーム



やはりマイタケ推しwwww


メーカーによって
培地の違いか品種の違いか

味が違うんよね。


以前はスーパーで見かけるのは
ホクトの製品が多かったが最近では
雪国まいたけに巻き返しを
図られているような。

一般消費者にとっては
メーカーが切磋琢磨して
良品を安価に提供してくれること

これは歓迎すべきことだ。


がんばれー!

どっちもーww




そんな無責任な外野の応援はさておき。



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それ、食べたらアカン
やつやないのか?
Bingくん・・・・
(*´・ω・)




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