麺喰道 (およそ鹿児島の麺日記~ほぼラーメン)

2004年4月、広域指定ヌードルアナリスト団にしてレッツブロガーな習狂呆人「麺喰道」創設。初代宗主に任命(自分で)。 会員数約一名を誇り、全国規模の布教活動のため当blogを開設。 麺喰の道を究めんと、らーめんうどんそばぱすたそーめんきしめんやきそばちゃんぽんに春雨と、あらゆる「麺状」の食を追求。(ついでに言うなら餃子も焼売も『麺』と認定) オススメ、リンク、コメントにトラバ歓迎。 ある日突然、アナタの店にこっそり現れ、「麺」を食して勝手な記事を書いているかも・・・

天丼

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二千五百号記念【~の後の麺喰道のヒミツ】はこちら
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天丼!寿司孝(2026/05/28)



日本におけるSNS元年は2004年。

このことについては異論はないと思う。
(。-`ω-)



日本におけるSNSの歴史は、
大きく分けて
「2004年のmixi開始による本格的な普及(SNS元年)」と、
「2008年のTwitter・Facebook上陸とスマホの普及
(スマホ・ソーシャルメディア元年)」

の2つの転換期があります。
目的や視点に合わせて、主にこのどちらかの年が挙げられます。


な。
(*´・ω・)σ




1. 2004年(mixiの誕生):日本独自の「元祖SNS」の普及

日本で初めて一般的に
SNSという概念と文化が定着した年は、
2004年とされています。
主な出来事: 完全招待制の
国産SNS「mixi(ミクシィ)」がサービスを開始しました。
特徴: 実名登録に近い形で
「日記」や「マイミクシィ(友達登録)」、「足あと」機能
などを通じて、
濃密なコミュニケーション文化が花開きました。



今となってはゲームサイトに成り果て
SNSの片鱗さえも感じられぬ

GREE

も同年に始まった。

これまでにも何度も書いた
(気がする)
ことであるが
初期のGREEには

自己紹介機能が乏しく

それを補うために始めたのが

マイプロフィール

というサービス。
そして、そのサービスの付加機能として

ブログ

が付いてきたのがコトの始まり。

当日記駄ブログ

を書き始めたのも
そのサービス上であった。

詳細については以下をご参照のこと。




いやぁ、22年前。

そりゃぁ、あーた。
当時生まれた小僧が
ガッコの先生にもなろうというモノ。

(拙宅の次男氏ww)


2. 2008年(Twitter/Facebookの上陸):現代型ソーシャルメディアへの進化

現在の主要なプラットフォームが出揃い、
社会的なインフラとして
本格的に定着した年を「元年」と呼ぶこともあります。

主な出来事:

「Twitter」の日本語版サービスが開始され、
翌2009年には「Facebook」の日本語版も本格稼働しました。

特徴:

携帯電話からスマートフォンへの移行期とも重なり、
「つながり」だけでなく、
個人による「情報発信と拡散(リツイート)」
が主流へとシフトしました。



確かに。

Twitter(自称:X)
以前と以後では
SNSの垣根の低さが段違い平行棒。

Facebookにより
実名による
『顔の見える』
SNSが始まったと言える。



3. 1990年代後半(黎明期):SNSの原型

「この指とまれ!」(1996年開設)や、
各携帯電話会社の公式サイトにおける
プロフィール作成サイトなどが登場し、
のちのSNSの土台となるコミュニティ文化が誕生しました。


あー、あったなぁ。

指とま

そんな昔からあったのか。
このサイト。

まぁ、紆余曲折あって
サービス自体は現在も行われているようだが。

11年前の高校の同窓会幹事学年にしても
その10年ほど前

ソァウ!

ちょうど2004年頃から
同級生の発掘をはじめて
150名ほどの同級生の協力者を集め
同窓会総会を開催したのだったなぁ。
(´д`)
トオイメ


まぁ、その時集めた同級生とは
現在も交流があって

飲ん方をしたり
飲ん方をしたり
おはら祭りで踊ったり

その打ち上げで飲ん方したり



老後の飲み友達

として機能している。


同窓会
#GGY#BBA になったら
大事やで。
( ・`д・´)



高校以外の同窓会
ほとんど携わっておらんけどww



そんな #GGY の思ひ出話はさておき。




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確かに #GGY っぽいww




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天ぷら左膳!さんま天丼(2025/10/28)



になると季節を迎える

キノコの類。


晩秋の季語にも数えられる。

確かに、
秋といえば食欲の秋。

キノコたっぷりの鍋とか。
( ̄¬ ̄*)


だがマテ。

小生たちの幼少のみぎりには
食卓に出てくるキノコなど

シイタケ

ぐらいのものではなかったか。


しかも原木栽培の。
(*´・ω・)σ



現在スーパーなどで見かける
キノコの類の多くは

ホクト
もしくは
雪国まいたけ

の二社の製品が多いと思われる。

実際、業界ではこの二社が
代表的なメーカーである模様。


ホクトは創業自体は1964年だが
きのこ総合研究所
を設立したのは1983年

一方の雪国まいたけ
1983年創業。


同年というのがまたオモムキ深い。


あー、やっぱり幼少のみぎりには
そんなに通年で
キノコ食べられなかったのね。
。゚(゚´Д`゚)゚。




ホクトの主な生産品は


エリンギ
マイタケ
ブナシメジ
ブナピー
霜降りひらたけ
一番採り生どんこ


前半はCMソングのまんまww

一方の雪国まいたけ


雪国まいたけ極
雪国まいたけ極 白
雪国えりんぎ
雪国ぶなしめじ
大粒丹波しめじ
大黒本しめじ
ホワイトマッシュルーム
ブラウンマッシュルーム



やはりマイタケ推しwwww


メーカーによって
培地の違いか品種の違いか

味が違うんよね。


以前はスーパーで見かけるのは
ホクトの製品が多かったが最近では
雪国まいたけに巻き返しを
図られているような。

一般消費者にとっては
メーカーが切磋琢磨して
良品を安価に提供してくれること

これは歓迎すべきことだ。


がんばれー!

どっちもーww




そんな無責任な外野の応援はさておき。



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それ、食べたらアカン
やつやないのか?
Bingくん・・・・
(*´・ω・)




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