世の中で
生き別れになりそうなものは多々あれど
その際たるものは
ACアダプタと本体。
ねぇ、なんでプラグのサイズとか
アンペアとかボルトとか
バラバラなん?
(╬⊙д⊙)
常時使用している機器であれば
生き別れになる問題は皆無だが
一度生き別れになった
ACアダプタと機器は
再び相まみえることは困難である。
ゴッチャにして投げ込んだ箱から
ペアになるACアダプタを救出するのは
芥川龍之介の蜘蛛の糸
ナミに無理ゲーである。
他のやつ登ってくんな!!
(*òωó)ノ
え?
『蜘蛛の糸』
ご存じない?
まずはご一読を。
著作権が切れているので
青空文庫で読めます。
だが最近では
特に充電する系のデバイスは
USB-Cケーブルによる接続
が主流になっているので
あまり苦労はしなくなったが
今度は
USB-Cケーブルを接続する
電源の確保が難しくなっているという
別の問題がッ!!
m9( ゚Д゚) ドーン
そんな支離滅裂なマクラはさておき。




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よくワカラン画だな、Bingくんww














