麺喰道 (およそ鹿児島の麺日記~ほぼラーメン)

2004年4月、広域指定ヌードルアナリスト団にしてレッツブロガーな習狂呆人「麺喰道」創設。初代宗主に任命(自分で)。 会員数約一名を誇り、全国規模の布教活動のため当blogを開設。 麺喰の道を究めんと、らーめんうどんそばぱすたそーめんきしめんやきそばちゃんぽんに春雨と、あらゆる「麺状」の食を追求。(ついでに言うなら餃子も焼売も『麺』と認定) オススメ、リンク、コメントにトラバ歓迎。 ある日突然、アナタの店にこっそり現れ、「麺」を食して勝手な記事を書いているかも・・・

#こむらさき

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麺始め2021!ラーメン専門こむらさき(2021/01/03)



2021年
新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。



・・・・個人の日記だけど。
(*´・ω・)



この正月は
ひさびさに長男氏も帰省して
家族4人揃ったため
初日の出を拝みに。

なんと、家族4人で初日の出に
出かけるのは初めてww


まぁ、これまではコドモらは
自分たちで勝手に集まって出かけていたからな。
今年は長男氏は友人と会うこともできず
我慢していた。

友達の中には浪人して受験を控えている子も
いるからな。

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残念ながら雲に阻まれ
しっかりとした御来光
拝めなかったのであるが。


2日は所用を済ませ
三社参りなど。


3日はあまりの天気の良さに
散歩にでかけた。


今年は中共武漢コロナ禍で
帰省できなかった諸氏も
しばし故郷を懐かしんでいただきたい。


では、まず
スタートは上荒田の鹿児島市立病院から。


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・・・・といっても
ピンとこない諸氏もおられようが
かつての
専売公社(JT)の工場の跡地。




鹿児島市電環状線
を一周しようという魂胆。
(※注:環状運転している電車はありません)

では、まずは郡元方面に向けて出発。

市電の車庫を見つつ。

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鹿児島大学の工学部には
現在は市電唐湊電停前に
西門ができている。

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そしてその横には
稲盛記念会館。

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丸いコンクリートドームが
中に収まった独特のデザイン。


さらに進むと
鹿大教育学部の運動場が。

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その運動場の隅には
昔から自動車部の部室?廃車置場?
がある。

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R32スカイライン
180SX、シルビアに
シビックなど
平成初期のクルマも多数。


その隣にはプレハブの廃墟のような部室が。

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『書道部』と読めるが
中に放置されているのはサンドバッグとは
これいかに。


その先は
鹿児島大学教育学部附属中学校。

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こちらは小生の在学当時と
さして外観、内部も変わっていない。
もっとも、長男氏在学当時は
入学式卒業式と
運動会ぐらいしか中に入る機会はなかったが。


途中見える紫原のKTSの鉄塔。


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現在は補修工事中のようだ。


附属中から附属小に抜ける小道にある
それこそ小生のコドモの頃からある
こちらのアパート。

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「あづま荘」

「附南荘」

未だ現役のようである。
スゲー・・・・


附属小の校門に向かっていると
反対側にこのオート三輪(?)が。

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なにかの業務に使っている
現役車両のようである。


走っているのを見たことはないのだが。
(*´・ω・)


さて、鹿児島大学教育学部附属小学校

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こちらは外観は小生の在学当時と
随分と変わった。
生徒の入り口も変わっている。

しかし、こちらには
長男氏、次男氏
あわせて8年間お世話になり
小生が単身赴任から生還してから6年間
いわゆる父親の会
「ちからの会」
に所属したので
学内の様子もよく知っている。

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昔はこの門松も作ったなぁ。
(´д`)


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んで隣の
鹿児島大学教育学部附属幼稚園

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こちらは小生の在園当時の面影は全くナシ。
なにしろ、建て変わって
建物の場所も配置も変わっているから。


さて、電車通りに戻って。

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「バロン」
という名の模型店が。

小生たちの時代ではないが
現代のコドモらの憩いの場になっているのでろう。

ガンプラがたくさんおいてあった。


こちらは、昔の「純心坂」の登り口。

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現在は一直線に紫原に駆け上がる坂ができていて
かつてのクネクネとした「純心坂」はバイパスできる。
奥手山の上に見えるのは志學館大学。

せっかく電車通りを巡るので
どうせなら行き違う電車を撮ろうと。

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今回あらためて電車を観察して
意外とこの
黄色緑白のオリジナルカラーの電車
が多いということ。

つまり、まだまだ広告電車や
ラッピング電車など
塗り替える余地がたくさんあるということだ。

がんばれ、鹿児島市電ww


そうこうしているうちに
郡元へ。


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ここの前にあった九州電力鹿児島支店
現在は県庁のある鴨池新町?与次郎ヶ浜?
へ移転して、
その跡地には高齢者用の高級マンションが。

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もちろん病院併設。


そしてこの電停の前は
かつてのダイエー鴨池店
現在のイオン鹿児島鴨池店
である。

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オレンジ色だった外装も
すっかり紫色に染め替えられてしまった。


ここがかつて
鴨池動物公園
であった痕跡はこちらの公園に。

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騎射場に向かう途中
ナンワエナジー号とたつの家具店
(わかる人にしかわからないww)


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騎射場の交差点。
左手はキクマンション

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ひるがえって
鴨池新町方面を望む。

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騎射場のあたり。

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ずんずん進むと
ふく福本店が。

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荒田八幡交差点。
荒田八幡へは参拝客多数。

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中洲本通りの交差点。

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その山の手側。

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ここが一番変わったかも。
旧交通局跡地。

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現在は今給黎病院、高田病院が移転してきて
いまきいれ総合病院
キラメキテラスヘルスケアホスピタル
(カタカナ長過ぎだろww)
になっている。

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そして、いまきいれ総合病院が
この1月1日元旦
オープンしたというではないか。

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そしてその隣地には
さらにホテルや商業施設、スポーツプラザなどが
順次オープンの予定である。

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この空き地にww


旧交通局跡地の片隅には
石蔵のような変電設備があるが
現在でも現役のようである。

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甲突川河畔。

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武之橋から桜島を望む。

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桜島はどこから撮っても絵になる。

そして上流側。

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新屋敷の交差点にかかる歩道橋から
ナポリ通り中央駅方面を。

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パース通りを桜島側へ。

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歩道橋を降りるとそこには
旧鹿児島市立病院跡地の

加治屋まちの杜公園。

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若いオトーサンが
コドモの後をついて走って
ゼーゼーいっているのが微笑ましい。
(そうか?)


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ようやく来ました
高見馬場交差点。


この市電の分岐点で
中央駅方面に向かえば
環状線に従ったことになるのだが
どうせここまで来たのなら
ちょっと天文館も覗いてみましょうか。

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中央ビル
鹿児島センタービル

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どっちが鹿児島の真ん中やねん。
(*´・ω・)


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林田ホテル跡地。

あー、少しでも商売のセンスがあれば
こんな路面駐車場などのまま放置せず

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反対側の再開発地区のように
土地を有効活用できるであろうに。
┐(  ̄ー ̄)┌


12時に出発して
時すでに13時半。

ハラが減った。


せっかくの天文館
どこかで今年の初麺を・・・・


何店舗か巡ってみたが
店外に行列ができていたり
いまいち食指が動かなかったり。


おお、そうだ。
ここにしよう。


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ラーメン専門
こむらさき




店の壁面の意匠は
よく見ると

こ  さ

む  き

と読める。

店外からうかがってみると
カウンターに空きがあるようなので入店。


入店して先払い制なので
油断してメニューを撮りそこねたww

普通 980円
大盛り 1350円

だったように思う。


フツーをチョイスして赤い札を受け取る。

カウンターに着席して赤い札をカウンターに。

DSC_8204


運ばれてくる冷水とタクアン
レンゲと使い捨て竹のエコ箸と紙オシボリ。


DSC_8203
ラーメン専門こむらさき - Spherical Image - RICOH THETA



観察していると
麺の茹で揚げはおばちゃんが行い
ダボダボとほとんど湯切りしないまま
アバウトにドンブリにin。

それをざざっと並べた中央の卓上で
箸で係が均等に均す。

DSC_8205


そしてそこにオイルなのかタレなのか
レンゲで普通には一杯、
大盛りには二杯
じゃぶじゃぶと入れる。
そして上に茹でキャベツを盛り
チャーシューと干しシイタケの戻したもの
(たぶんダシを取ったあとww)
を盛り付けて
スープを注いで出来上がり。


「よくかき混ぜてお召し上がりください」

とカウンター越しに置かれたドンブリは
こちら。


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では、いただきましょう。


レンゲと箸を用い
レンゲの舞
にてかき混ぜた麺をひとたぐり。

スープをひとくち。


DSC_0000_BURST20210103134215114_COVER


ずずっ!



うむうむ。

この味だなぁ。
こむらさきの味。


ほかのナニとも比べがたい
唯一無二の味である。

あっさり目の味なのだが
先ほどのオイルが効いているのか
表層がアブラっぽい。


とんこつのダシなのであるが
強く干しシイタケが効いていて
鹿児島県民の中でも
好き嫌いがハッキリ分かれる味

である。

小生は幼少のみぎりより食べ慣れているので
「こんな味」
として認識しているので
違和感はないのであるが
初見でこの味を勧められれば
ラーメンの味としてはびっくりするであろう。

麺はポソポソとした細麺
ソーメンのように細くてスープに馴染まない。

提供された段階ですでに茹ですぎのように
なっているのであるが
これが茹で過ぎなのかこういうものなのか
判別もできない。

それほど異質な麺

事前に蒸してあるらしいが。


半分ほど食べ進めたところで
卓上のおろしにんにくを試してみる。


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これをスープに溶き
全体にまんべんなく混ぜ込んで
スープをすすってびっくり。


さきほどまで均衡を保っていたように思えたスープが
突然暴力的に
それぞれの味が突出してきたではないか!

ブタはブタ
干しシイタケは干しシイタケ
にんにくはにんにくと
四方に主張しだす。

これはこれでオモシロイ。


ごちそうさまです。

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さて、天文館の人出は。

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さすがにコロナ禍で少ないようだ。

もっとも、これまで正月に
天文館に出てきたことなど
ほとんどないのだがww


そんな中でも
うなぎの末吉
の人気は相変わらず。

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旧タカプラあたりの一角の再開発は
順調に建屋が建ち上がってきている。

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今ドキの高層建築は
基礎には時間がかかるが
建ち上がりはじめると
鉄骨を一気に組み上げるので
あれよあれよと高さを増し
パネルを貼り付ければあっという間に
建物の形をなす。

竣工は今年の年末で
オープンは来春の予定。

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マルヤガーデン。

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からのいづろ交差点。

「いづろ(石灯籠)」の名前の元になった
石灯籠が見える。


この交差点で電車は左折。

「ふるさとのデパート」
山形屋前へ。


DSC_8221


・・・・しかし、ナンだな。
多くは語らんが、
デザイン性皆無で
無骨な鉄骨むき出しの
やっつけ仕事感満載の
天蓋はイカガなものかと。

DSC_8222


思った通り鳥除けのネットが。

ここに台風などで枝や葉っぱなどのゴミが
引っかかるのが見ものである。


さて、山形屋地階へ。


最近、【やらと】が出店したんですよ、奥さん。
(*´・ω・)

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隣にはカステラの【福砂屋】

DSC_8226


昭和のオコサマの憩いの場
「エンゼル」
も健在。

DSC_8223


そういえば、アイスで作った雪だるまに
コーンの帽子を被った
「プリンアラモード」
だったかな?

あれが食べられたのはここだったか
7階大食堂だったか。

すでにいろんな記憶が
ごちゃ混ぜになっている気もするが。
Σ(´∀`;)


「まわるお菓子」
もあるよ。

DSC_8224


「金生まんじゅう」

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ちんころり
ちんころり


と動く
原始的産業用ロボット
の写真を撮ろうと思ったら
おっちゃん、ジャマや。
(;´Д`)

DSC_8228


隣の【串の坊】のしんこ団子

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こちらで16本購入
少々買いすぎだが、
1000円の「友の会」金券があったので。

ローストチキンも焼けてるで。

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2号館裏口から店外へ。

出るとそこには
ベルク広場。

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甘味処『扇屋』
も見える。

・・・・の前の
鹿児島唯一のロッテリア

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『丸新玩具』

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おそらく一生に一回お世話になるかならないかの
結納品の
『二見屋』

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などは昔から変わらない。


ここからアーケードを抜け
中町交差点。

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照国神社方面。


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電車通り方面。


はいから通りアーケードに
ぽつんとある

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靴とカバンの修理
大野屋。

ここで、
「ファスナーはYKKに限る!」
と教えていただいた。


メインの天文館通に戻ってきた。

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ここから中央駅方面を巡って帰路へ。

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高見馬場の交差点は
多くの電車が行き交う。

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その交差点近く。
GSの奥に見えるのは
「憩酒家たっちゃん」ww


高見橋のたもとの
大久保利通像の前を通りつつ

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12月31日をもって閉村した

かごっま屋台村

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の前を過ぎると

鹿児島中央駅。

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この新しいビルの名前
なんやったっけ?
Σ(´∀`;)

DSC_8255


ちなみにそのビルの角2階部分に
自動ドアが設けられているように
ここから電車通りを挟んで反対側の
南国センタービルまで
空中回廊ができると聞いている。

DSC_8256


しかし、デカいな。
( ̄Д ̄ )

DSC_8257


さて、お散歩も終盤に。

中洲本通りの曙陸橋側。

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ここから甲南高校側は
現在工事中。

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甲南高校のあたりまで地下トンネルが来て
武岡トンネルと直結の予定。

現在この真下のあたりを
シールドマシンが掘削中である。

工事期間は2024年3月までか。

まだまだ先だな。


さぁ、いよいよラスト。

DSC_8261


全国で100店舗ほど閉店と聞いている
ロイヤルホスト
であるが、九州発祥であるため
鹿児島の3店舗は残るのか否か。

ここから左折して電車通りを離れ
昨年まで

中華料理 翠園
があったジェイドガーデンパレス跡地。

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すっかり取り壊され更地になって
残っているのはこの角のレンガ積みのフェンスのみ。

DSC_8263


以上。

総歩数13,000歩ほど
所要時間ほぼ3時間。


いい運動になりました。
(´д`)



こうして徒歩で巡ってみると
鹿児島市も新旧の交代が著しく
どんどん古いものが駆逐されている。

それが良いのか悪いのかはべつにして

「昭和は遠くなりにけり」

といったところである。


では、今年もよろしくお願いいたします。
(今回はさておかない日記ww)


こむらさき。(2018/07/12)



一般に馴染みの薄い

あるもの特有の単位。



ひとつは
デニール。



denier,

ハァハァ(*´Д`)



ヨメ氏から
「ストッキング買ってきて」
LINEでのお買い物指示メールにより
初めて目にした単位。


どうやら、糸の太さを表す単位
それがゆえ
ストッキングの厚さを示す単位
として使われているらしい。


デニール(denier, 記号:D)は、
繊度、つまり糸や繊維の太さの単位である。

その定義は、計量法上は、
「キログラム毎メートルの九百万分の一」である。
これは、g/m の9000分の1に当たるので、
9000メートルの糸の質量をグラムで表したものが
デニール値となる。
例えば、9000メートル150グラムの場合は 150 デニールである。
これに対して9000メートル75グラムの場合は 75デニールとなり、
150デニールより細い糸である。

[Wikipedia 2018/07/11 採取]



ちなみに拙宅では
セキュリティ上問題大アリ
と断罪されている
LINE
はほとんどヨメ氏からの
お買い物指示メール
として使用されており
そえがゆえに
韓国政府に
拙宅の家庭内カースト制度
が筒抜けになっている
ものと思われる。

由々しき問題である。
(。-`ω-)




その他の単位としては
辛さを表す単位である

スコヴィル値。



スコヴィル値(英語: Scoville scale)は、
唐辛子の辛さを計る単位である。
トウガラシ属の植物の果実にはカプサイシンが含まれ、
このカプサイシンが辛味受容体の神経末端を刺激する。
スコヴィル辛味単位 (Scoville heat units, SHU) は
このカプサイシンの割合を示す。
多くのホットソースはスコヴィル値を売り文句にしている。
1912年にスコヴィル味覚テスト (Scoville Organoleptic Test) を考案した化学者、
ウィルバー・スコヴィルの名から名づけられた。

[Wikipedia 2018/07/11 採取]



さらには。


痛みを表す単位。


「ハナーゲ」とは

国際標準化機構(ISO)によって、
人間の痛みの感じ方についての統一単位
「ハナーゲ」(hanage)
が制定され、

「長さ1センチの鼻毛を
鉛直方向に1ニュートンの力で引っ張り、
抜いたときに感じる痛み」
「1ハナーゲ」

と定義された、とされる。

[”麺喰道” 2007/11/09 の記事]




・・・・なんだよ。

ググったら
自分ちの記事かよ。
(*´・ω・)




昔はこのような

デマ記事

がまことしやかに都市伝説として語られ
ネット上に流されていたものであるが
それらの元記事はいつしか淘汰されて消え去り

なんでうちの記事が残っとんねん。
(|||´Д`) 



まるで発信源がココみたいではないかww



そんな垣間見たネットの恐ろしさはさておき。


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