先日とある記事で
おしぼりビジネスと反社
という話題を読んだ。
ガ━━ン=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
なるほど。
これは腑に落ちた。
もちろん、すべての
おしぼりビジネス
が反社と結びついているとは
考えられぬが。
確かに、
そういう事例もある
といった話であった。
しかし、考えてみると。
もし反社とつながりのある
おしぼり業者が
何らかの形で飲食店などと関わりを持ち
トラブルを解決するかわりに
うちのおしぼりを使ってくれ
と詰め寄られれば
断ることは難しかろう。
まぁ、いわゆる
みかじめ料
だな。
(*´・ω・)σ
みかじめ料(見ヶ〆料、みかじめりょう)は、
飲食店や小売店などが出店する地域の
反社会的勢力に支払う場所代、
用心棒代。
世界各地で、様々な形で収受が行われている。概要日本では、
暴力団および関係組織が
繁華街の飲食店、風俗店、時には一般企業からも
場所代(ショバ代)、用心棒代として
みかじめ料を徴収してきた。
みかじめ料を断った場合には、
関係者から嫌がらせ・暴力の
実力行使等を示唆されるほか、
実際に被害に遭うこともある。
警察庁では、一連の恐喝行為を
「伝統的資金獲得活動の一つ」
として捉えている。みかじめ料を求められた際の
相談窓口として
各都道府県警察、
弁護士会(民事介入暴力被害者救済センター)
及び暴力追放運動推進センター
が存在している。語源については
「毎月3日締めで取り立てが行われていた」
等、様々な説がある。
[Wikipedia "みかじめ料" 項 2026/04/25 採取]
確かに。
おしぼり業者
という形を取れば
あまり違和感なくお店に出入りでき
「うちのオシボリが取れねぇのか!?
イタヅラするぞ??」
とかのイヤガラセも可能だな。
彼らも生活がかかっているのだ。
イロイロと知恵を使うのだなぁ。
そんな
善良なる一市民
の感想はさておき。




↑
それは単なる
チンピラ
ではないのか?
オシボリ要素どこ行った?
Bingくん・・・・





























