小生の
Netflixジャンキーぶり
は周知の事実であるが
(知らんてw)
最近そのNetflixに
MAO
が上がってきた。
高橋留美子原作の
すでに7年連載されているマンガのようだ。
実は小生
高橋留美子のるーみっくわーるどの住人
であるが
この作品が
はじめて途中で挫折した作品
である。
(´-ω-`;)ゞ
いや、面白いとか面白くないとか
そういう問題ではなかったな。
ちょうどこの頃から
本を買わなくなった
イコール
本屋に通わなくなった
のではなかったろうか。
以前の作品ではもちろん
掲載誌を購入しているわけではなかったので
新刊が出るのを心待ちにして
本屋に掲載されている
新刊情報
をツラツラと眺めて
待ちわびていたと思う。
しかし、現在では
本は電子書籍でも購入できるようになり
もとより
ローガンが進行したため
(゚ーÅ)
小さい文字を読むのが億劫になって
コミック本の台詞やト書きを
追うのがメンドくさくなっている。
そして、原作モノの人気作品は
しばらくするとアニメ化されることが多いので
そちらをサブスクで見ることが
主流になってしまっている。
昔は小生、ダンゼン原作派で
うる星やつらはアニメから入ったが
すぐに原作を買い漁ってそちらに乗り換え
めぞん一刻にいたっては
アニメは一話たりとも見ていない。
そんな小生であるが
現在はアニメ化するに当たっても
原作を尊重し踏襲して
しかも美麗なモーションや音楽
鑑賞にたり得る主題歌などが附随して
もはやアニメの方が作品としての完成度が高い
という逆転現象が生じている。
はじめに誌した『MAO』であるが
2巻、3巻ぐらいまでは購入したが
途中どこまで購入したか分からなくなって
重複して購入してしまっており
以後、買わなくなってしまったww
え?
それ、#GGY アルアルで
ボケが始まってんじゃね?
というご意見の向きもあろうが
やかまし。
(・`ω´・。)
そんな一貫性を欠いたマクラはさておき。




↑
同じ巻を買って表紙が違う
というのも
イカガなものかと思うぞ
Bingくん
イロイロ間違ってるしww













































































































































