若いモンに迎合しないおっさんギャグ
第38弾。
(ウソつけww)




 便所の100ワット。






toiletto100W



ジャニタレの絵を貼っておくと
一部地方のクラスタ
が釣れると聞いて。
(*´・ω・)



ちなみに

 便所の100W 

とは

無意味・ムダに明るい

ことを揶揄したコトバ。




よく意味のわからない若い層に説明するとデスねぇ、
以前は白熱電球の明るさ
ワット数に比例するので
フツーの部屋でも40Wとか60Wとか
その程度の電球で済ませており
ましてや

便所など20Wぐらいの明るさで

コト足りていたのである。


『白熱』電球と言うぐらいで
ワット数が上がれば発熱量も高くなり
当然のことながら
電気代もウナギ登り
というわけである。


そんな便所に

ムダに明るい100Wの白熱電球をつけるように
周りに影響されずひたすら明るいバカ


とか

一人カラ元気ではしゃぐアホ

とか

まぁ、そういった類いの諸氏をクサして
皮肉ったコトバである。


今となっては
白熱電球などほぼ過去の遺物
になり
大方は蛍光灯やLEDなどに
取って代わられており
照明器具に100ワットの消費電力を割くなど
まったく無意味な世界となっている。

今や蛍光灯ですら
存続は風前の灯火状態である。



今の世の中、
同じ明るさを得るために
何分の一、何十分の一の消費電力で
コト足りるようになっているからな。



そんなオチを詳細に解説する
残念なマクラネタはさておき。


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