世間を歩くとアチコチで目に付く
放課後等デイサービス
というカンバン。
なんとなく理解はしていたが
あらためて。
放課後等デイサービスは、
発達障害などの障害のある学齢期
(小学1年生から高校3年生)
の子供を対象に、
学校の放課後や長期休暇中に
療育や自立支援を行うサービスです。
単なる子どもの居場所だけでなく、
専門的なプログラムの提供、
家族へのサポート、
社会交流の機会提供など、
子供の成長と社会参加を目的とした
包括的な支援を提供します。
主な目的と役割
自立支援・生活能力向上:
日常生活の基本的な動作を身につけ、
集団生活への適応を促し、
自立を支援します。
療育:
音楽、美術、スポーツ、学習など、
子供の特性や発達段階に応じた
個別のプログラムや集団療育を提供します。
家族支援:子育てや家庭での関わり方に関する相談に応じ、
保護者の不安を受け止め、
アドバイスを提供します。
地域交流:地域社会との関わりを広げる機会を提供し、
社会性の向上を図ります。
この制度は
2012年4月に
創設されたようだ。
アチコチで見かけるということは
それだけ
このサービスを利用する方が多い
ということであろう。
そんなに
発達障害などの
問題のある児童・学生が
増えたということなのか?
・・・・否。
以前からあった問題ながら
過去には無視され
あるいは抑圧されてきた問題
なのであろうなぁ。
まぁ、現在では
そういう
負の側面
にも目を向け
対応しようとしている
ということなのかもしれない。
だがしかし。
これは本当に解決策なのか。
負の側面なのか。
過去にも同じように
発達障害
とされた児童や生徒がおり
・・・・いやいや。
そもそもこの
発達障害
という
考え方そのものが
後付けだろう。
今なら
発達障害
と類される方々の中には
日常生活には難があるものの
ある片寄った分野においては
比類なき才能を発揮する
いわゆる
天才肌
という方が多数見られる。
秀才
というのはおよそお勉強ができる
一般人だが
天才
と呼ばれる方々は
おそらくきっとタブンなんらかの
発達障害
なのではなかろうか。
天才にはだいたい
奇想天外な逸話
があるものだ。
今だったら
自閉症スペクトラム
と診断される事案が多い。
自閉スペクトラム症(ASD):
他人とのコミュニケーションが苦手で、
特定の物事への強いこだわりや関心
を持つことがあります。
あいまいな表現に困ったり、
人との距離感がつかみにくかったりする
特性が見られます。注意欠如・多動症(ADHD):
不注意(注意が続かない、忘れ物が多いなど)と
多動性・衝動性(じっとしていられない、衝動的な行動など)の
いずれか、
または両方を特徴とします。
あー、これでわかったな。
小生が
天才肌
ではないことがwwww
単に
ぼーーーーーーーーーっ
( ̄△ ̄)
としとるだけやで。
そんな凡人のつぶやきはさておき。

↑
いやそれ
単なる口開けたネコやないか
Bingくんww




















