前回のエントリーに誌したとおり
当日記駄blogの
容量制限という
呪い
をかけられてしまい
日記が更新できなくなっていた。
もともとこのblogの運営元である
ライブドアブログ
では、初期状態で
10GB
の容量が割り当てられているようだ。
以前から
そろそろ残り容量が少なくなってきたな
と思っていたのだが
実はこれまで容量がパンクしたことはなかった。
どうやらある程度自動で
(あるいは運営側の手動で?)
容量は拡張されてきたようで
55.75GB
まで増えていたのであるが
最近はほら、
写真の容量が大きいので
あっという間に
リミットに達してしまったようだ。
まぁ、写真がなくとも日記は書けるが
それでは味気ないし
そもそも記録の意味がない。
当日記駄blogをはじめた
22年前には
そもそも写真を貼るなどという
習慣はなかったのであるが
時代の要請に応えて
(だれも要請しとらんっちゅねんww)
写真を貼るようになり
しかも年を経るごとに
カメラの性能が向上し
どんどんどんどん写真の解像度が上がり
それに伴って等比級数的に
容量が増えているからなぁ。
そんなわけで。
その間の麺の
振り返りをせねば。
(・`ω´・。)
7月23日(木)
先週はずっと
冷たい麺が続いていたので
たまにはアツアツの
コテコテとんこつスープが
食べたくなって

麺食堂TaRa


ほう。
現在は有限会社組織を辞めて
個人商店として営業しているようだ。

『熟成豚骨ラーメン』
に
『ネギ増し』
をポチッとな。

ちょうど満席で
入口のイスに座って待っていると
後ろから声をかけられて
振り向くと
高校の10期後輩

西洋介 鹿児島市議
が。
小上がりの座敷に相席で。
セントラルカウンターで

辛子もやし
を取ってくる。

そういえば
セントラルカウンター
の壁に

判別のムツカシイ色紙があるが
その上の写真から判別するに
アノ方らしい。
この地区、甲南中出身の。
さて西市議と
モロモロの情報交換をしていると。
きましたー。
(*´ー`*)

そして。

別添えのネギが。
では、お手盛りでネギを盛りまして。
いただきまーす。
スープをひとくち。

うんうん。
見た目は濃いゴイとした
とんこつスープに見えるが
意外と口当たりは軽い。
そこに、
焦がしニンニクの香ばしさが
得も言えぬ。
自家製のツルッとした麺も
ゼツミョーな茹で具合で
ヨキヨキ。
あっという間にごちそうさまでした。

7月24日(金)
朝から腰痛が。
右側だけが痛いという状態で
とりあえずシップを貼って
業務開始。
(例によってテレワーク)
だがしかし。
ドンドン痛くなる腰。
あー、これは。
これまでにも何度かあった痛さ。
ニョーロ結石。
正確に言えば『尿管結石』だ。
腎臓から輸尿管を伝って
膀胱までいたる経路上に
結晶化した堆積物が詰まって
尿の流れをせき止めるために
腎臓からドンドン濾し出された尿が
輸尿管を圧迫
そこが傷むのだ。
どう考えても悪化の一途なので
動けるうちに病院へ。
エコーで診察すると
やはりニョーロ結石のよう。
造影剤を点滴して
間隔を空けてレントゲンを撮り
少しずつ輸尿管を移動している結石を確認。
しかし、造影剤の点滴で
普通よりも太い針で点滴した結果
針を抜いた際に
勢いよく血液が吹き出たようで
レントゲン台に流血の惨事ww
静脈なのに。
(ㆀ˘・з・˘)
主治医から
「入院する?」
といわれるが
翌日が同窓会なのでww
『だが断る。』
(。-`ω-)

お昼ごはんは点滴で
リンゲル液。
痛み止めの甲斐もあってか
痛みがとりあえず治まったので
夕刻帰宅。
7月25日(土)
朝から痛さもなかったので
そのまま同窓会の会場

お山のホテル
に早めに移動。
だがしかし。
ぶり返す痛みww
まさかまた痛くなるとは思わず
念のためにと痛み止めを探したが
芍薬甘草湯
しか見あたらなかったので
とりあえずそれは飲んできたが
悪化したようだ。
そのうちガマンも困難になったので
同窓会に出席する同級生に連絡を取り
痛み止めを買ってきてもらうことに。
だが、鹿児島中央駅周辺の薬局は
薬剤師のいない薬局で
第一類のロキソニンとかは
置いていなかった。
とりあえず
頭痛生理痛に効く
イブ錠
を買ってきてもらい
飲んでひと安心。
実はその間に
後輩の女医氏
からも連絡があって
クスリを持ってきてもらうことにも
成功。
おかげで助かりました。
ε-(´・`)
7月26日(日)
暑い暑い暑い暑い。
遠くには行けないので
自宅の近場で。

やんかぶったビンタを
摘ん散らかして
その足で
麺屋 ばってん親父
で開店待ち。


こちらではほぼコレばっか。

ばってんのあか(とんこつ)
を大盛りで。
実はこのメニュー
以前は
【あか丸】
という名前で提供されていたのであるが
同じ名称を®登録商標化している
某超大手ラーメンチェーンから
クレームが入って
名称変更をせざるを得なくなったのであった。

まぁ、これは致し方のないところだ。
たいへん残念なことであるが。
「あか丸」とひらがな表記だから
見逃してくれよぅ。
(。>д<)
カウンターいちばん奥の席へ。


開店待ちで入店は早かったが
提供までは少々時間が。
まぁ、順次提供されるので
致し方のないところ。
来ました!

この凶悪なルックスww
うずたかく積み上げられた
小口切りの浅葱に
さらのその上にこんもり盛られた
粗みじん切りのニンニク。
その上から
🔥燃え立つオイル🔥を
じゅわっと回しかけて
提供されているのだ。
では、いただきまーす。
スープをひとくち。

これだけの浅葱やニンニクを
盛っているので
当然スープは冷めがちだが
それを防ぐために
ドンブリは二重構造の保温容器。
ツルシコの麺をすすって
ザクザクとネギ・ニンニク
スープをゴクリ。
この繰り返し。
いちおう

ブレスケアが提供されるが
ほぼ気休めww
ごちそうさまでした。

7月27日(月)
暑い暑い暑い暑い。
暑い暑い暑い暑い。
遠出する気になれぬので

Noodle Laboratory
金斗雲 荒田本店



冷たいつけ麺
があると聞いて。
冷製とろろ昆布水
つけ麺
あwwwwwwwwっ!!
券売機の券面撮り忘れたww

セントラルカウンターから

ちけもんを取ってくる。

ちょっと味が薄かったので

卓上の
DASHI CRAFT 酢
をかけてみたが
なんか違ったwwww
厨房を見ていると
ナニかのタレを調合していたが

あー、ピーナッツバター。
コク出しだな。
さて、来ました!

全粒粉の太麺に
一反麺付きww
では!
まずは適宜太麺を箸で取り
ザンブとつけダレに沈め

ちゅるるr・・・・
と思ったら
そんなに簡単にすすれぬ麺。
ゴワゴワとして太く
すするというよりは
はむはむと口中に運ぶ。
つけダレは徹底的に
動物性のアブラを排し
透明に透き通ってはいるが
表層に植物性のオイルを浮かべ
決してあっさり一辺倒ではない。
軽く酸味を感じ
さらにほんのりと甘味もある。
そして一反麺。

ここでハタ!と困った。
麺喰道の最大の禁忌事項は
麺をブツリと
噛み切ってしまうこと。
これは、噛み切った麺がスープに戻り
美しくないこと極まりない。
だがしかしこの一反麺。
とてもひとくちで口中に納めることは不可能。
よって、噛み切らざるを得ない・・・・
そこで。
「これは麺じゃないんだよーんww」
という究極の拡大解釈を。
これで安心して噛み切れる。
麺は300gと200gと選べたが
さすがに300gは食べ応えアリアリ。
食べ終えた後のつけダレには
麺が入れてあったとろろ昆布水を
全量投入すると

ほどよい塩分濃度に。
ボリュームはかなりの
ものであったがww
げーふ。
ごちそうさまでした。

搾ったレモンも皮だけ残して。
また来ます。
どのお店もww
提供されているのだ。
では、いただきまーす。
スープをひとくち。

これだけの浅葱やニンニクを
盛っているので
当然スープは冷めがちだが
それを防ぐために
ドンブリは二重構造の保温容器。
ツルシコの麺をすすって
ザクザクとネギ・ニンニク
スープをゴクリ。
この繰り返し。
いちおう

ブレスケアが提供されるが
ほぼ気休めww
ごちそうさまでした。

7月27日(月)
暑い暑い暑い暑い。
暑い暑い暑い暑い。
遠出する気になれぬので

Noodle Laboratory
金斗雲 荒田本店



冷たいつけ麺
があると聞いて。
冷製とろろ昆布水
つけ麺
あwwwwwwwwっ!!
券売機の券面撮り忘れたww

セントラルカウンターから

ちけもんを取ってくる。

ちょっと味が薄かったので

卓上の
DASHI CRAFT 酢
をかけてみたが
なんか違ったwwww
厨房を見ていると
ナニかのタレを調合していたが

あー、ピーナッツバター。
コク出しだな。
さて、来ました!

全粒粉の太麺に
一反麺付きww
では!
まずは適宜太麺を箸で取り
ザンブとつけダレに沈め

ちゅるるr・・・・
と思ったら
そんなに簡単にすすれぬ麺。
ゴワゴワとして太く
すするというよりは
はむはむと口中に運ぶ。
つけダレは徹底的に
動物性のアブラを排し
透明に透き通ってはいるが
表層に植物性のオイルを浮かべ
決してあっさり一辺倒ではない。
軽く酸味を感じ
さらにほんのりと甘味もある。
そして一反麺。

ここでハタ!と困った。
麺喰道の最大の禁忌事項は
麺をブツリと
噛み切ってしまうこと。
これは、噛み切った麺がスープに戻り
美しくないこと極まりない。
だがしかしこの一反麺。
とてもひとくちで口中に納めることは不可能。
よって、噛み切らざるを得ない・・・・
そこで。
「これは麺じゃないんだよーんww」
という究極の拡大解釈を。
これで安心して噛み切れる。
麺は300gと200gと選べたが
さすがに300gは食べ応えアリアリ。
食べ終えた後のつけダレには
麺が入れてあったとろろ昆布水を
全量投入すると

ほどよい塩分濃度に。
ボリュームはかなりの
ものであったがww
げーふ。
ごちそうさまでした。

搾ったレモンも皮だけ残して。
また来ます。
どのお店もww
























































































































































