行ってきました。
インディ・ジョーンズと運命のダイヤル

もっと早く観ることを画策していたのであるが
モロモロの都合でタイミングが合わず。
ようやく本日観覧できた次第。
公開から一週間とチョイと経ち
そろそろ
字幕版
の公開も終わってしまうので慌てて。
大作であろうに
すでに小さな小屋でかかっていた。
洋画はどうしても
初回は原音で聞きたい主義。
もちろん、吹き替え版には
字幕では表現できない
言葉のアヤや機微などといった
発声する日本語独特の表現の醍醐味もあり
字幕版を観た後に吹き替え版を観ると
理解が深まったりする。
感想。
いやー、みんな歳取ったなぁ・・・・
(´д`)
↑
オマエモナー
∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`)< オマエモナー
( ) \_____
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(__)_)
TOHOシネマズ与次郎での上映だったが
すでに字幕版は14:30からの一回のみ。
モロモロ片付けてギリギリのすべり込み。
まわりを見渡すと
おそらく同年齢とおぼしき
シラガ or #HG
ばかり。
女性同伴の方はおそらく
奥方様とともに。
かつて若かりし頃
まだ恋人同士だったときに観た
その思ひ出とともに観に来た
といったところではなかろうか。
周りはみなお決まりのように
ポップアンドコーク
をキメているが
・・・・キミら大丈夫なん?
(*´・ω・)
この映画、2時間34分もあるんよ?
案の定、中盤の盛り上がっている場面とか
終盤のクライマックスで
ココ見逃しちゃダメだろ?
的な場面で席を立ち離脱する方多数wwww
ちゃんと #尿意サイクルのコントロール しような?
(*´・ω・)
#GGY になると
ただでさえ #尿意サイクルのコントロール は
難しくなるのだから。
おそらくほとんどの方が
これまでシリーズを
オンタイムで
観覧してきた方々なのであろう。
∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`)< オマエモナー
( ) \_____
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(__)_)
過去の作品を知っていてこその
クスッと笑える伏線だったり
「お約束」
だったり。
これを見つけるのが
シリーズ作品の醍醐味と言えよう。
最後の
「痛くないところはどこ?」
のシーンではちょっと泣けた。
(゚ーÅ)
42年間続いたシリーズだけに
モロモロの軋轢もあったようで
前作でインディ・ジョーンズの息子を演じた
シャイア・ラブーフ
との諍いから
息子は従軍で死んだことに
されているなど
まぁ、長い歴史ではイロイロあらぁな。
┐(  ̄ー ̄)┌
もっとも、小生的にはこの
シャイア・ラブーフ
なんぞを後継に仕立てて
シリーズを続けることにならなかったことは
歓迎すべきだと思っている。
「ひょっとしたら続編も・・・・?」
というキャスティングもあり
ナニが何でも売れるコンテンツは売る
切り貼りしてでも売るモノは売る
という守銭奴の
デ●ィ●ズニー傘下に
ルーカスフィルム
が身売りしたがゆえに
それもあるかも。
ヌ夕ーウ才ーズ
という前例もあるしな。
┐(  ̄ー ̄)┌
まぁ、ドコゾの中華資本に頼って
中途半端に
中●國マンセー
中●國人サイコー
的なプロパガンダ色に染められなかった分
良かったのかも知れない。
そういえば、例に漏れずに
映画はエンドロール最後まで観る!
を標榜している小生。
今回、最後の最後に
翻訳:戸田奈津子
って表示されてビックリしたのであるが。
↑
そこ、サプライズかよww
戸田奈津子って、
昨年公開の
トップガン・マーヴェリック
をもって引退したんじゃなかったっけ?
Σ(゜∀゜;ノ)ノ
そんなことを思った
ヲッサンの日曜の昼下がりはさておき。














